『さきたま新聞』

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天と地と人のあいだに

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わが町 あるいは「未来を花束にして」

熊谷に帰ってから
図書館でいつものように新聞まとめ読み、気功教室・喫茶店に行ったりいつもの生活

で気になっていた熊谷会館
今年になって二回目かな
春になって地方庁舎の植栽は見事
会館も斬新な威容でそのまま
ですが
今年度解体は決まっているそうです
壮大な無駄、無力感
舗装の隙間に草花が
シャッター押しました

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ここから久しぶりの深谷写真
映画を観に行きました
元気も貰いたくて

実は先週も映画をみたのですが
「太陽の下で」
北朝鮮のドキュメンタリー
少女の涙があまりにも無垢で可愛らしくて
まだ気持ちが定まりません
アップできないまま持ち越し

今日の映画はイギリスの映画でした
七ツ梅はロケでにぎわっていました
花の手入れをしている深谷の市民の方々
頭が下がります
今日明日はイベントですね
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本陣跡
この季節になると、必ず目にとまる大きな赤い花の鉢植え

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やっといけた「りすとのしゅ」
五月十四日はマリオネットの展示・演技
かわいい小物・書籍も買えます

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昔行った思い出の店 風車

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こういうのみると胸キュン  いい時代でした
ママさん達がんばって

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劇団Q公演  今年は行けるぞっ

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応援してます  わがまち籠原
あの「自画自賛バンド」
一人勝手に亡き人を偲ぼうっと

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こんなにすてきな女性達
婦人参政権を勝ち取った実在の人物のドラマ

イギリスの洗濯工場で少女のころから働き通しの人生で
「別の生き方もあるんじゃないか」と立ち上がった彼女たち
幼子と生き別れになって教会に寝泊まりして・・・
深刻なテーマですが、かわいらしいファッションにほんわか
「未来を花束にして」
こんな日本はいや・おかしいよって声をあげ続けたい

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