『さきたま新聞』

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天と地と人のあいだに

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六月二十四日 わが町記念日



六月二十四日
八木橋創業百二十年アニバーサリー
仲町うちわ祭山車・新作お人形お披露目
 おめでとうございます
この日、八木橋と駅ナカと往復しつつ
民の町熊谷の夏を実感

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先週に続いてラグビージャパン パブリックビューイング

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熊商の学生さん達が元気よくくまがや小麦の会協賛のパンを売ってました

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市役所前通りの献灯

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お人形だけ長野屋人形店に戻ってます

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もうすぐ胎内くぐり

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書は紫舟さん  親切と奉仕が八木橋のかわらぬ精神です

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七階特別食堂から夕日

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店内のポスター
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十七号国道の老舗 おばあちゃまとお孫さんがお買い物

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椋鳥  駅前もすごかった

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熊谷銘菓 軍配煎餅お祭りバージョン発売中

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今日はなんの日

2016/12/8(木) 午前 7:07

今日はお天気 昨夜、忘れ物を取りに予定外で千葉へ又Uターンしたおかげで 朝陽を拝むことが出来ました。 眠れなくて、早く起きだしました。、 母と、一昨日きいた賛美歌を歌いました。 クリスチャンの人には 「しずけき」 きよしこの夜です 静けき真夜中 貧し馬や 神のひとり子は み母の胸に ...すべて表示すべて表示

前に作ってあった「たつおの部屋」の書庫。 ずっと気になっていたので、大晦日に、使ってみます。 たつお。父の俳号。 晩年にかじった程度ですが、韓国語と共にまじめにやってました。 凝り性の父の残した写真・俳句・原稿。母がだいぶ捨てちゃいました。 整理するのは、私の役目のひとつ。 変人で、道楽者で、母を悲しませた父なのに、今では ...すべて表示すべて表示

その1  ―記:あんず 宮下和子絵画塾 女流であること、画家であること、人として、人の豊饒を湛えていること、それらを思うとき、宮下和子先生を思い出す。 もう二十年近く前、埼玉(SAKITAMA)文学倶楽部のN氏に誘われて同人誌に関わったことがある。 その総合文藝同人誌「花彩」は、N氏の人脈に基って編むことの出来た雑誌だった。 その全表 ...すべて表示すべて表示



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