『さきたま新聞』

愛は人を繋ぎます。 http://sakitamashinbun.news.coocan.jp

天と地と人のあいだに

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五月の空に  だれのものでもないわたし・・・ということ

今日は雨、ひんやり
お百姓さんもたくさんの植物や動物たち、用水や海も喜んでいるかな
本日のブログタイトルは
この間版画家の大野隆司さんが使っていた言葉です
「わたしはわたし」
「だれのものでもないわたし」
だから
「共謀罪NO」
学んでみませんか
お誘いです

昨日は気功、写真家の友人宅での珈琲タイム(川原慶賀からの学びタイム)
そして、熊谷の今に関わる小さな会議(中央公民館和室)でした
撮った写真が私の頭の中と足跡です

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知人の駐車場前の庭木、鎌倉町

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お気に入りのお店 友達にお総菜をもっていきました

知人の蔵書・備忘録
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会議に行ったら、知人の主宰するくまがい探偵団の活動発表
中央公民館ロビーで開催中
お見逃しなく
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これ、いつも胸にじーんと来ます
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蚕小屋での六月の版画展はまた後日ご案内します
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今日はなんの日

2016/12/8(木) 午前 7:07

今日はお天気 昨夜、忘れ物を取りに予定外で千葉へ又Uターンしたおかげで 朝陽を拝むことが出来ました。 眠れなくて、早く起きだしました。、 母と、一昨日きいた賛美歌を歌いました。 クリスチャンの人には 「しずけき」 きよしこの夜です 静けき真夜中 貧し馬や 神のひとり子は み母の胸に ...すべて表示すべて表示

前に作ってあった「たつおの部屋」の書庫。 ずっと気になっていたので、大晦日に、使ってみます。 たつお。父の俳号。 晩年にかじった程度ですが、韓国語と共にまじめにやってました。 凝り性の父の残した写真・俳句・原稿。母がだいぶ捨てちゃいました。 整理するのは、私の役目のひとつ。 変人で、道楽者で、母を悲しませた父なのに、今では ...すべて表示すべて表示

その1  ―記:あんず 宮下和子絵画塾 女流であること、画家であること、人として、人の豊饒を湛えていること、それらを思うとき、宮下和子先生を思い出す。 もう二十年近く前、埼玉(SAKITAMA)文学倶楽部のN氏に誘われて同人誌に関わったことがある。 その総合文藝同人誌「花彩」は、N氏の人脈に基って編むことの出来た雑誌だった。 その全表 ...すべて表示すべて表示



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