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映画の力
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/8/3(土) 午前 11:02
★埼玉県の県北(深谷地方)の2,3の方言。
埼玉 県の県北、 深谷地方 にも 方言があ る 。 特に県北は、群馬県寄りで、本庄(ほんじょう)、深谷、熊谷あたりまでは、”群馬圏”といってもいい地域。 ■ 語尾に「だんべえ」とつける。 … 「〜でしょう」「〜だろう」ということ。 ■ 「そうなん?」 …これはよく使う。 ”Is that so?”...
映画の力
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/8/3(土) 午前 11:01
「アド街ック天国」でfpd出身地「深谷市」を紹介!映画の街なのだ!
このブログでも紹介したように、きょう夜9時放送の「 出没!アド街ック天国 」(テレビ東京系)で、わが郷土「 深谷市 」が紹介された。”深谷ネギ”だけではないよ、ということが語られていたが、結果的に「1位」は 深谷ネギ だったし、「ネギ関連」が随所に出てきた(爆)。 一方で、やはり、 明治の偉人、 渋沢栄一 は、 ...
映画の力
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/8/3(土) 午前 11:00
俳優:大杉漣 :「大杉漣の漣ぽっ」 (BSフジ)(深谷市)見る。
BSフジの番組で、俳優の 大杉漣 (63)が、ある課題を持って、特定の街をぶらりと散歩する 「 大杉漣の漣ぽっ 」という番組で、 fpd の出身地である 深谷市 (埼玉県)を訪問、とあったので昨日見た。テーマは「 深谷市でキリンを探せ 」だった。 ・・・ 10数年前になるのか、町おこし予算1億円を使って、東京駅を模した”豪華すぎる” 深谷駅 ができたが、番組は、その深谷駅を降り立った 大杉漣 が ギター と ...
映画の力
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/8/3(土) 午前 11:00
★「映画の秋」になりそう。10月中旬に「深谷シネマ」でイベント。
fpd の出身地、埼玉県深谷市にあるNPO法人が支援する映画館「 深谷シネマ 」。 10月中旬に深谷シネマで上映する映画「 100年ごはん 」(2014)の 大林千茱萸 (ちぐみ) 監督のトークショーが行われる。 大林千茱萸 (漢字が難しい!)は、肩書は「 映画感想家 」「 ホットサンド倶楽部・部 長 (代表)」「 映画作家 」ということだが実は、すごい人だった!。映画評論家ではなく映画感想家。どこがどう違うのか。 大林千茱萸(1964年生まれ...
映画の力
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/8/3(土) 午前 10:59
★「出没!アド街ック天国」埼玉・深谷特集!
(↑写真です。) きのうの「 出没!アド街ック天国 」は埼玉県・ 深谷 市特集だった。 新一万円札の表に深谷市出身の 渋沢栄一 、裏側は、深谷市で生産された瓦を使った東京駅の写真が印刷される。新札の発行は5年後だが、それまで元気でいなくては・・・。 地上波初放送の「万引き家族」が裏番組であったが、 新一万円札グッズや出荷量日本一である地元の誇り・ 深谷ネギ 、...
映画の力
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/8/3(土) 午前 10:57
GWレポート〓深谷シネマ移転!映画の灯、永久に。
5月2日、出張先の中国・上海から戻り、自宅(さいたま市)をパスして、そのまま実家方面の深谷(ふか や)市へ。深谷には、生まれ育った実家(父、弟家族)と近くに妹夫妻の2世帯がある。妹夫婦世帯は二人だけで、そちらに一泊。翌日、3年前に亡くなった母親の墓に2年ぶりに立ち寄り「かあちゃん、fpdだよ。元気だよ」とあいさつ。妹夫妻と実家に向かう。 実家では、弟夫婦の3人の子供たち(=姪、甥たち:デザイン専門学校1年の長女、高2の二女、中2の長男)、父親(87歳!)がいて、にぎやかに歓談。時間があっ
埼玉発 市民ジャーナリズム講座
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/7/28(日) 午前 5:35
★今日はセミナー(メディア勉強会)に参加。
きょうは「 海外のメディアから読み解く、日本の今 」という講演タイトルが面白そうだったので参加した。時々コメントのやり取りをさせていただいている「さきたま新聞」というタイトルのブログで紹介されていた。会場は、武蔵浦和コミュニティセンター。講師・ゲストは立教大学名誉教授の門奈直樹氏。参加費500円。 ・・・ 「 政治とメディアーいま、何が問われているのかー 」というやや硬いタイトルだが、日本だけでなく、欧米でもメディア、ジャーナリズムの本...
うちわ祭
天と地と人のあいだに
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/7/27(土) 午前 11:50
映画「新聞記者」(2019)社会派政治サスペンス。
映画「 新聞記者 」( 2019)をきょう初回(8:50)に見た。MOVIXさいたまにて。最近「狐狼の血」で役所広司と互角に渡り合う役どころなどを演じた 松坂桃李 が主演という以外は全く予備知識なしに見た。 昨年あたりに話題となった森友問題や 国家戦略特別区域 の医療系大学設置 を巡る政府(首相官邸)と自治体やマスコミとの”密室”のやり取りを連想させるような 社会派ポリティカルサスペンス で面白い。 東京新聞の...
埼玉発 市民ジャーナリズム講座
天と地と人のあいだに
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2019/7/23(火) 午後 4:50
水木しげるの戦争と新聞報道ピースあいち特別展
2019/07/20 ピースあいち特別展「水木しげるの戦争と新聞報道」(7/16〜9/1)& 講演会「父 水木しげるの戦争を語る」(7/20)(名古屋市) 案内→ https://tinyurl.com/y2jgz28o 漫画「ゲゲゲの鬼太郎」などで人気の漫画家水木しげるさん(2015年没、享年93歳)は、21歳のとき、陸軍二等兵として南方の激戦地ニューブリテン島(ラバウル)に送られ、戦場で片腕を失いました。 そして、「戦争を体験した漫画家として、残さなければ...
映画の力
天と地と人のあいだに
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2018/8/14(火) 午後 6:04
これも日本人にはタイムリーな映画「タクシー運転手 約束は海を超えて」
2017年韓国No.1大ヒット!『タクシー運転手 〜約束は海を越えて〜』 本予告 公式サイト 韓国映画を映画館で観たのは2年ぶりです。 名優ソンガンホの映画も何本も観てきましたが最近の怖い王様の役の映画は録画鑑賞でした。 役者には彼のような愛嬌が大事{{yc039}} 「光州 5.18」(華麗なる休暇) ↑を観た時最後拍手が起こりましたが今回は隣の女性たちが大泣きでした。 最後の方はあり得ないよ...





