村の生活

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全284ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


昨夜は土砂降りだったんですけど明け方には止んでしまった。
菜園にはちょうど良い雨ですが稲作には不足。
イメージ 4
カラシン方向から晴れてきますよ。
イメージ 1

午前の作業が終わるころには青空
イメージ 2

昨夜の雨はこんな程度でした。
これなら毎日降ってほしい。
イメージ 3

Yahooブログの終了に伴う引越しが明日から始まります。

 私はアメブロに移ります。https://https://ameblo.jp/sakonnakhonlife/
 タイトルはサコンナコンで自給自足にかわります。

農場日誌 泣ける青空

昼時晴れちまいました。
今年の稲作はどうなるんじゃろう。
最近レーダ見てると他は降ってるのにうちは外れって多いね。
イメージ 1

筍が竹になって行く。あたりまえですが。
資材として竹が欲しいのです。
資材やで買うって訳にはいかない。
消費地で育てるのが一番楽。
イメージ 2

ここまでくるとどんどん増える。
イメージ 3

こっちはこれから苦難して安定するでしょう。
葉っぱがしぼんでたので水遣りしましたよ。
場所が微妙なのでブロックで土止めいたします。
土盛って保水性を高める。
イメージ 4

雑草が目立ってきました。
イメージ 5

凄い勢いです。
イメージ 6

刈って集めて鶏小屋へ。
鶏によって粉砕され腐葉土になりますわ。
イメージ 7

雨無しではどこも始められない稲作
イメージ 8

トウモロコシ植えつけ完了。二度手間はつかれた。
菜園出来たので次回からは直播きします。
およそ50本。
ここは日当たりは抜群。
イメージ 9


雨が降らないぶん農作業ははかどります。

次はかぼちゃの新菜園つくります。
苗が育ってるのでぐずぐずしてられない。

雨よ降ってくれ。
まとまった雨が降らないですね。

昨日は水入れて苗代つくりました。
稲作関係は小作人の作業となります。
イメージ 1

それに先立って藁の運び出ししてました。
これは農園用ですね。
イメージ 4

こっちは鶏用で使いましょう。
イメージ 3

昨夜は温かかった制度むしはまずまず。
収穫量は日によって大きく違います。
鶏も待ってますから欠かせません。
イメージ 2

そろそろ鶏小屋にひっこしです。
11羽いて数的には一番多い群れ。
イメージ 10

昨夕ユーカリを伐採しました。
かなり太いです。
イメージ 5

邪魔にならないように移動。


イメージ 6

なかなか真っすぐには伸びないですね。
三本に分ければそこそこ真っすぐ。
イメージ 7

トウモロコシを移植しました。
日が照ってきたので残る二列は夕方にまわしました。
イメージ 9

直播きのヘチマも芽をだした。
イメージ 11

紫芋も芽を出した。
イメージ 8

六月が始まりました。

鶏糞が手に入ってこれから鶏糞農法です。
昨日も雲は出るけど降らず
作業にはいい日和ではあります
こんな日は田起こし始めるタイ人も。

うちの農場はまだその気配ありません。
イメージ 1

やっと軍鶏小屋移転しました。
まだ鶏が少なくて増産体制には至らず。
広い新居で雛を量産してほしいね。

広すぎて雄鶏が追いかけても逃げられるばかり。
この辺は難しいもんだ。
イメージ 2


ソリューションビジネス
ソリューションビジネスとは、顧客の経営課題の達成に向けて、情報技術と専門家によるプロフェッショナルサービスを通して支援することを言います。 顧客の業務上の要求や課題を分析・把握し、それを解決するための取り組みを支援します。

ソリューションの意味は「問題解決」

ソリューションを英語で書くと「solution」。ラテン語の「束縛から解放された」を意味する「solut」からきています。"未解決"という束縛状態から解放されたという意味で「問題解決」として使われています。
自然科学におけるソリューションは、固体という束縛された状態から解放された「溶液」や「溶解」という意味で使われます。
ビジネスやサービスでかかえている問題を解消すること、そのために提供されるシステムなどを指すことも少なくありません。

ビジネスで代表的なのはITによる問題解決

ソリューションは主にIT業界で使われます。企業のかかえるさまざまな問題をITで解決する「ITソリューション」という言葉を聞いたことあるかもしれません。
  • ネットビジネスで顧客にソリューション(なやみを解決するITサービス)を提案
  • ソリューションを提供する(顧客のかかえる問題を解決する)開発者募集
といった使われ方をします。

 イサーンのお悩みは貧困

 世帯当たりは狭い農地で米の一期作って環境。田植えも田舎りも人手。
 消費地から遠く野菜は過当競争。
 半年は雨が降らない気候。放牧による牛飼いが広まる。
 資金源は仕送り。公的補助金。

 米作っても人件費高騰で良くて収支トントン。肥料代もで出しない。


 まずは土地改良。田んぼの土は肥料分が少なく植物の生育には適さない。すべては水に流れる。
 土を盛って畑を作る、竹やバナナや木を植える。ひたすら養分を蓄える。竹やバナナは勝手に増える。
 池を掘って養魚、鶏を小屋で飼う。魚も鶏も自然繁殖で増えていく。


 竹は20株
 バナナは100株
 魚は1000匹
 鶏は100羽

 マンゴー20本

 かぼちゃ、へちま、トウモロコシを途切れなく栽培。
 これを夫婦二人でやる。
 米作は小作にまわして食用米を受け取る。
 牛は飼わない。

旬の筍

庭の竹が勢い出てきましたね。
野菜くずとかナマズの飼育排水が効いてるのか
筍が太くなってきました。
イメージ 1

見事なもんですわ。
今の時期はどこでも取れるので売り物にはなりません。
そこら中に竹藪があるのです。

婆さんが採りに行って滑って転んで骨盤骨折
サコンナコンの病院に長期入院となりました。
危険もあります。

庭の筍なら安全。
イメージ 2

親竹はむやみに増やせないので筍は採取せねばならぬ。
嫁さんはようつべで保存方法学んだそうです。
筍の塩蔵。
イメージ 3


日本に居た時は食べるのはほとんど筍の水煮でしたね。
塩水で保存して塩分抜いて調理する。
保存できれば大進歩ですよ。

貯蔵できるほどたくさん採れれば次がある。

ストックは重要です。

全284ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事