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チャンタブリーの二浪娘名前はムーノイ。子豚ちゃんです。
幸いにも体型とはあってません。 それにしても安易な名前です。 当時は親が豚飼いしてたようです。 二浪して今度は頑張るかと思いきや、やはりモータサイを買ってました。 我が家にはモータサイが三台あります。全部私が買ったもので、 妹、娘、甥が使ってます。 妹と同じ飲食店に務めてる時は妹とモータサイを共有できてたのですが
オーナーと喧嘩してBIG-Cに務め替えととなりました。 そうなると通勤の足の確保が必要です。 日本だと交通費支給でバス通勤とかが普通。 タイは自腹。 と言うことで晴れてマイモータサイとなりました。 これが無いと大学にも通えませんから必需品です。 そしてローンを抱える身の上に。 さて、ローンが増えて入学資金が貯まるのか?
この状況で大学行きは詰んでますが、家とモータサイと職があればひとまずはハッピーエンド。
そしてローン地獄へ突入です。
大学だけが人生ではありません。
まずはしっかり考えて行動しましょう。 あなたは子供では無いのです。 大学出ればなんとかなる? 世の中そんなに甘くない。 まわりの誰もあなたを救えない。 自己責任でお願いしますよ。 余裕があるなら婆さんに仕送りしなさい。 |
日本の暮らし
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日本には鶏かつ丼ってのもあります。
これは昔ながらのかつ丼。 スーパーの弁当コーナーにはありますが、 お店が少なくなって簡単には食べられません。 かつ丼ならタイでも作ってたべられますし フードコートで食べれる場合もあります。 朝四時起きして帰国の途についた私ら夫婦は
23時にチャンタブリの自宅に無事到着しました。 いよいよ老後のスタートであります。
5年以上続いた日タイ二重生活を終えてやっとたどり着きました。
長生きしたいもんです。 |
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ほんと疲れました。今日は暑かったしもうすぐ66歳ですからそれが普通でありますね。 荷造りやら四階からの昇り降りで膝に違和感が出てるものの事は予定通りに進んで今はホテルでのんびりしてます。
タイに送る荷物は3.5㎥と認定され1万二千円のアップ。梱包の大きさが不揃いなので安全係数掛けられました。でもかなりの分量運べたので結果オーライ。 明日の朝早くバスで空港に移動してフライトです。日本は明日は晴れ。バンコクは洪水とか。チャンタブリーも雨が続いてるそうです。 とりあえずは日本食の食べ納めです。 気持ちは、早くタイに落ち着きたい。 |
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一気にやるのは大変で人手もかかればお金も出ていく。
一ヶ月近くの時間を掛けてコツコツやってきました「ケチケチ引っ越し作戦」。 不用品はジモティを使って処分できました。 無料で出すとたいていは引き取り手が現れます。 たいていは車持ちなので取りに来てもらえばそれで終了です。 昨日は家電関係とスピーカが出ていきました。ジモティで便利屋さんと繋がりができて家電も買い取ってもらいました。 プリンターは今日お渡しします。 行き先が決まってないのは液晶モニターですけどこれは着払いで無料処分できます。 市で処分してもらう引っ越しゴミは11個口100kG以内に最低料金で収まりました。 結局家財処分は黒字。タイには3㎥送って20万以下で収る予定。引っ越しの長き道程1人ではとてもできませんが夫婦で役割分担してやりぬきました。 昨日は郵貯の解約、今日は都市銀行の解約です。 いよいよ大詰めです。 |
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今回の安く暮らせる国ランキングは本当に移住して生活場所を変えてみたいと考えている人にとって現実的に移住可能な国を取り上げています。 安く暮らせる国 7位 タイ 月3万7500円初めて訪れる外国人がバンコクに来て驚かされるのがその発展振りです。バンコクの街には先進国とほぼ変わらないレベルのショッピングモールがいくつもあり必要なものを入手するのに事欠きません。
また日本企業や駐在員の多いバンコクでは、レベルの高い日本食やアジア料理をはじめ世界中の料理を食することができます。
年間を通して温暖な気候がヨーロッパ人などを魅了し続け、住み着いてしまう白人が後を絶ちません。
安く暮らせる国 6位 ベトナム 月3万5500円ベトナムは国土の半分が海に面していて、魚介類の水揚げが豊富です。そのため新鮮な海の幸が驚くほど安く取引されています。
レストランなどでもおいしいシーフード料理を安価で食べられまが、自分で市場で購入し自炊すればびっくりするほど費用が安く済みます。
ベトナム料理は味付けがデリケートでほかのアジアの国々ほど強烈ではありません。その点が日本人には大きなプラスポイントになっています。
安く暮らせる国 4位 マレーシア 月2万8000円リタイヤした日本人の移住地満足度ランキングで必ず上位にランクインしているマレーシア。
物価が安いというだけがその理由ではありません。この国にはアジアにありがちな不衛生感が無く兄弟国シンガポールの影響もあるのでしょう、どこに行っても清潔感があります。
道は西洋並みに広くまた整備されていて運転がとても楽です、高速道も発達していて郊外からKL(クアラルンプール)などの都会に出るのも簡単です。
タイを基準にするとマレーシアが安上がりなのに驚きました。お酒が飲めないってのもあるかもしれません。それとベトナムが意外と掛かるってことですね。
私の海外移住は嫁探しがメインでしたからマレーシアは除外しました。宗教面も気になりました。日本から遠いのも嫌でタイ、フィリピン、ベトナムってのが候補になったのです。中国、韓国はありえない。
ベトナムは共産国、フィリピンは治安が悪いってことでお試しはタイ。そしてタイで「嫁、住居、自給自給自足」の三点セットの目論見は叶いました。ベトナム、フィリピンはお試しもせずでそれが良かったのかもしれません。いろいろ回ったら決められなくなる。
安く暮らせる国 1位 ネパール 月1万2000円圧倒的なヒマラヤの大自然、素朴な人々。コンクリートに囲まれた都会暮らしにうんざりしてきたらネパールにきてピュアーなネイチャー波動に包まれて暮らすのも良いかもしれません。 ここは年金爺さんには無理でしょう。金を使う場所がなさすぎ。
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