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           ウルトラマンフェスティバルの会場・池袋サンシャインシティビル
「ウルトラマンフェスティバル」9月1日(金)第3夜ウルトラマン/スペシャルナイト後編
※中編より続く
クイズコーナー。質問と答え(テープでマスクして隠してあります)の書かれた大きなボードが中央にドーンと運ばれ、回答者は主にカイトとミズキ。張り切って答えてくれました。
【Q1】ウルトラマンとマックス両方に登場の怪獣の名前は?
カイト「えっとえっと…ピグモン・ゼットン・バルタン星人・ゴモラ・レッドキング・アントラーの6怪獣!」
回りのゲストも応援して一緒に名前が出る出る(笑)

【Q2】科特隊の本部はパリですが、マックスのUDFの本部は?
ここで黒部さん、すっく一歩前に出て「(トミナガ)長官は知りません!」(爆笑)
カイト「…僕は新人なので、わかりません」苦戦してます(笑)
二瓶「パリです」
向井「はい。正解は科特隊と同じくパリです」(拍手)

【Q3】マックスで登場した平和を愛するバルタン星人の使者の名は?
カイトだったかミズキが「タイニーバルタン」

【Q4】実在するM78星雲は何と言う星座にありますか?
「オリオン座」(答えた方を忘れたため省略、以下書いてない問いはそのせいです)

【Q5】ウルトラマンの身長は40メートルですが、ウルトラマンマックスの身長は何メートルですか?
[最終回は(巨大になったので)考えなくてよい]
カイト「48メートル」正解!さすがです(笑)。

【Q6】ウルトラマンは体重3万5千トンですが、マックスは?
カイトだったと思うのですが「マックスは3万7千トン」

【Q7】ウルトラマンの変身アイテムはベーターカプセルですが、マックスは?
カイト「マックススパークです」余裕です。
ちなみにハヤタはベータ−カプセルのことをついこの間までフラッシュビームと覚えていたそうです。
ご本人が以前おっしゃってました。

【Q8】科特隊の襟につけた流星型のエンブレムが通信機になってますが、マックスのは?
えっとえっと何だっけ?「ダッシュパッド!」万能電子通信機の名前を思い出すのに、皆苦労してました。

【Q9】マックス第1回ウルトラ作戦第1号に出た怪獣は?
「溶岩怪獣グランゴンと冷凍怪獣ラゴラスの2怪獣」

【Q10】21世紀世界各地を襲う自然災害はとどまるところを知らず、国連は地球防衛連合を設立、その精鋭チームは?
カイトとミズキ、すかさず「DASHです!」

黒部さん、カイトの名回答振りに悔しそうに
「(僕は)40年前のことは忘れたけど、去年やったことだから(君たちは)忘れないだろっ!」(笑)
向井「青山さんからお願いがあるそうです」
青山「マックスは終わったけれど、皆さんの心にマックスがある限り、僕はカイト隊員としてやっていきますので、よろしくお願いします」(拍手!)
会場「はーーい!!」
飯島「こんな元気のいい子どもたちの声を聞いて嬉しい!ありがとう!!」
黒部「今日は雨の中、たくさんお集りいただきまして、ありがとうございました。また来年来てね!
9月16日、メビウス映画も始まるから、みーーんな見に来てね。ありがとう」
ゲストの皆さんが退場された後は、客席のお客さん全員での『マニアック・ウルトラクイズ大会』
見事勝ち抜いたファンには6才の男の子がいて、ステージ上で黒部さん、記念品のサイン入りTシャツを渡しながら
「学校の勉強はしなくていいからね。ウルトラマンを見ていれば勉強になるからね」(笑)
勝ち抜きされた他の女性には、黒部さん
「おかあさん、ちゃんと主婦やってんの?ウルトラマンばっかり見てるんじゃないの?」
と苦言?(笑)

その後、ライブショー「アメリカザリガニ」のお二人による漫才。
フィナーレは歴代ウルトラ戦士35人の豪華登場!!会場はどよめきが!!
向井「これまで34人の戦士登場はあったそうですが、メビウスが加わって35人になりました!本邦初公開です。今後もそう揃わないと思います」

飯島「これからもウルトラマンを盛り上げてください!」
長谷部「ありがとうございます。楽しかったですか?」
青山「遅くまで、ありがとう。ちゃんとよく寝るんだよ。マックスが(壇上の)あそこにいるのが不思議な気分です」
マックスとウルトラマンがひときわ目立つ立ち位置に。
黒部「ひいきにしていただき、ありがとう!」

こうして「ウルトラマンフェスティバル2006」ウルトラマン・スペシャルナイト第3夜が終了しました!
今熱い映画「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」が上映中!!ひとり5回は見にいって欲しいとダンディ4の皆さんがおっしゃってます。(笑)劇場へGO!!(笑)
「ウルトラマンフェスティバル」9月1日(金)第3夜ウルトラマン/スペシャルナイト中編
※前編より続く

向井「さらに豪華ゲストがご登場です!」

■VTR『ウルトラマンマックス』映像。

なんとDASHのカイト隊員(青山草太さん)が舞台中央が開いて、スプーンを頭上高く差し出しながら登場!(笑)
黒部さんがカイトを追いかけてそのスプーンを奪う(笑)
そしてミズキ隊員こと長谷部瞳さんもご登場!ミズキもDASH隊員服。

新井(MC)「ウルトラマンマックスでは、黒部さんはトミオカ長官として。桜井浩子さんはヨシナガ教授として二瓶さんはベースタイタンのダテ博士役としてご出演されました」
向井「もうメンバーはマックスです。ファミリーが揃ったというところでしょうか」
桜井「会場に八木毅監督もいらっしゃってます」

■VTR『カイトの ウルトラマンマックス変身シーン』映像。

向井「カイトさん、共演していかがでしたか?」
青山「怖くて聞けなかったです」
二瓶「怖かったですよーー」
桜井「(カイト)カッコよかったよ」
黒部「ウルトラマンシリーズで(カッコ良さでは)僕が一番と思ったけど、青山さんに負けてますね」
青山「ありがとうございます!」
黒部「ごめんね、お世辞で」(笑)

青山「けっこうミズキがおっちょこちょいで、崖で水に落ちたり、爆煙に紛れたりしてたんですよ」
向井「ロケはどちらの方に行かれたんですか?」
長谷部「一番遠くて伊豆の下田です。飯島監督のバルタン星人の回です。(その宿泊地で)エリーとカイトとやった卓球大会が一番の思い出です」
青山さん、ちょっとあきれ顔で「撮影とはまったく関係ない。…浴衣でやったんです」(笑)
向井「誰が一番上手かったですか?」
青山「ミズキは運動神経は良さそうに見えて、実は運動音痴です」
長谷部さん慌てて「あたしのカブを下げることは言わないで!」(笑)
青山「(ミズキ)あがってる。こういうミズキは可愛いよね」(拍手!)

青山「身をゆだねることの出来る優しい先輩たちに囲まれてやりました。マックスを見ていただければ、わかります。約一年、苦しいと思った事なかったです」

向井「ウルトラマンの科特隊は隊員服にチャックがなくて不便だったそうですね」

DASHの隊員服はきっちりチャックが。
黒部さん、カイト隊員におもむろに質問。
黒部「オシッコの時、ズボンからオ○○○ン出るの?」(爆笑)
青山「いや…、その」(汗)
ミズキが思わず顔を伏せてしまう…
青山「撮影で破けて…。隠してはありますけど」(笑)
カイトにしなだれるようにして、下を向きながらも声を押し殺して肩で笑うミズキ。
桜井さん、たしなめ「ミズキ、おじさんの言うこと聞かないでいいのよ」(笑)

■VTR映像『ウルトラマンマックス・ミズキ大活躍のシーン』映像。
もちろん村石監督の、ミズキの黒いタンクトップのシーンもありました。(笑)

向井「マックス名シーンをご覧いただきましたが」
長谷部「ミズキはいろんな体験をしまして、イケイケガールとか」
ミズキ、カイトに「何笑うの?」と牽制。
長谷部「けっこう何種類とか着ているんで、衣装さんと楽しみながら、やりました」

向井「ミズキ隊員は、歴代女性隊員で一番背が高いそうですね」
桜井「私は155センチ」
長谷部「私は169センチです」
向井「追っかけ(のファン)とかは?」
長谷部「滅相もないです。チビッコに似顔絵描いてもらって部屋に貼ってあります。とりあえず(最後は)おじいちゃん、おばあちゃんになったから」
青山「暗い話になってきたぁ」(笑)
向井「シルバー離婚とかは?」
カイトとミズキ、さあどうでしょうねーーと顔を見合わせて…。どうなんでしょう?(笑)
※後編に続く
「ウルトラマンフェスティバル」9月1日(金)第3夜ウルトラマン/スペシャルナイト前編
ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念.バンダイ「ウルトラマンフェスティバル2006」が9月3日、
大盛況のうちに閉幕しました。
今回は9月1日(金)夜7時〜9時同会場、ライブステージにて開催されました【第3夜】「ウルトラマン・スペシャルナイト」の内容です。ご出演者は黒部進さん、二瓶正也さん、桜井浩子さん、飯島敏宏監督、青山草太さん、長谷部瞳さん、他。すごい豪華メンバー!!
MCはTBSアナウンサーの向井政生さん・新井麻希さん。

■VTRウルトラマン最終話「さらばウルトラマン」上映、ゼットン登場。

向井「いかがでしたしょう。衝撃的な最終回。僕はこれを見てショックを受けたわけですよ」
新井「私もこの最終回を見たくてビデオ屋さんに行ったら、いつも貸出し中で見られなかった」
向井「こうやって見るとゼットンは強いんだか…岩本博士(平田昭彦)の新兵器が早めに届いていれば…そう言ってしまうと身もふたもないんだけど。あの火の玉の温度は1兆度だそうですよ」

向井「それではゆかりのゲストの方がご登場です!」
現れたのはハヤタ隊員こと黒部進さん。イデ隊員こと二瓶正也さん。フジ・アキコ隊員こと桜井浩子さん。お揃いの隊員服のブレザーの青が鮮やかです。
そして脚本にもかかわった飯島敏宏監督。(拍手!)

向井「飯島監督はラジオ東京から1966年に円谷プロに出向。千束北男というペンネームで脚本を書かれていました。もうおひとかたはVTRでご挨拶されます。アラシ隊員こと毒蝮三太夫さんです!」

■VTR「アラシ隊員がスリッパで出動し、ムラマツ・キャップに怒られるシーンの場面」と共に毒蝮三太夫さんご挨拶の映像。

毒蝮「僕が小さい頃は黄金バットとかのらくろがヒーローだった。ヒーローをいつまでも胸に!君もヒーローになれるかもしれない。どうぞスペシャル・ナイトをお楽しみください」

■VTR『ウルトラマン放送当時(昭和41〜42年)の世相』の映像。

二瓶「懐かしいですね」
向井「当時は3種の神器というのがありました。カー・クーラー・カラーテレビです」
二瓶「カラーテレビはなんとか、手に入れました」
桜井「二瓶さんの車は撮影の時に使われたんですよね。中古ですけど」
向井「ウルトラマンからカラーの時代になりました。その難しさを最初に経験されたのが飯島監督です」
飯島「ほとんどの家でカラーでないので《白黒で見てもわかるカラー》で撮れと指示されました」
向井「逆にカラーになって、やりやすかったことは、ありますか?」
飯島「やりにくかったですね。フィルムだってカラー用だから予算がかかる。カラーになるということは楽しいことだけど、現場は苦労しました」
桜井「当時のブレザーはもっと鮮やかだったんです」
飯島「ブルーの色は(撮影では)ダメなんですよ。だからブレザーのブルーの色は難しかったです」

■VTR『ハヤタ隊員のウルトラマン変身シーン』の数々の映像。

向井「あのベーターカプセル、今は記念で持ってるんですか?」
黒部「持ってない。グッズが今すごい高値を呼んでるから、知ってたら持ってたね」(笑)

黒部「(スプーンをかかげるシーンは)スプーンを机の上に置いてってるのに、実相寺監督が茶目っ気でああいうシーンを作ったんです。今ウルトラマンシリーズでは名場面になってる」
二瓶「いつもは(撮影シーンを)アフレコでしか見ないんだけど、その時はそのロケをたまたま見た」
飯島「アフレコって録音してなくて、ラッシュといって後で口を合わせながら声を入れる。でないと
いろんな音が入ってしまう」

飯島「けっこう砧(きぬた)近辺ロケが多い」
向井「ロケの合間にお酒を呑み過ぎて、撮れなくなったと聞いていますけど…」
黒部「それはウソでしょう!?犯人を連れてらっしゃい!」(笑)
桜井「その通りです。マムシさんがセリフを言えなくなりました。代わりにイデがセリフを言ったんです」(笑)

向井「イデ隊員はいろんな発明をされてましたが、実際はいかがですか?」
二瓶「あんなに、すごくはないんですけど小さいころから機械で遊んではいた。ワイヤ使ったりね」

向井「ウルトラマンで一番印象的だったのは?」
黒部「やはり最後でしょうね。ハヤタがいい男じゃなーい?冗談です」
桜井「司会の人が凍ってるんじゃない?」(笑)
向井「ファンレターは沢山来ましたか?」
桜井「まだ認知されなかったですね」
黒部「後半、来たんじゃない?」
桜井「毎日は来ませんでしたよ」
二瓶「大人からサインねだられたね〜」
黒部「(レストランの)ナプキンにサインしたことあります。すぐ捨てられちゃったかもね」(笑)

■VTR『フジ・アキコ隊員の出演シーン映像』の数々。

向井「気に入ったシーンは?」
桜井「(水中に潜るための)ウェットスーツ着ているシーンです。初めてウェットスーツ着たので…」
飯島「スローモーションで海底基地に行く所です。水中シーンは、水中のスローモーションを水中バレエの人がやってくれた」
二瓶「(その人)撮影終わったら、日本酒をガーーッと呑んでたな」
飯島「(僕は)この頃、年を取ってしゃべるようになったんですけど、前はしゃべれなくて小林昭二さん(ムラマツ・キャップ)が助けてくれた」

※中編に続く
「ウルトラマンフェスティバル2006」8月10日第2夜ウルトラセブン/スペシャルナイト・レポ 後編
※中編より続く

イベント後半は、福沢良一さんが『ウルトラマンタロウ』の主題歌を熱唱。

向井アナ「タロウは小学4年リアルタイムで見てました」
福沢「僕は武村太郎という名前で歌っていたんです。事務所から言われ当時、福沢という名前が使えなかったが、最近やっと福沢良一として歌えて、これで2回目」
30年も前からずっと自分の名が使えなかったことに複雑な思いがあったようです。

向井「福沢さんは歌手でも役者でもいらっしゃる。(タロウの)歌を歌うということはどう思いました?」
福沢「川口真さんと阿久悠さんとご一緒でした。シンセサイザーが対応された頃で、川口さんがシンセで遊んでいた。不思議な素晴らしい時に歌わさせていただいた。タロウの歌は今だに売れているんですよ。ウルトラマンは全ての人に夢を与える」

福沢さんはもう一曲『我らウルトラ6兄弟』を熱唱。

次のゲストも豪華。Project DMMのKATSUMIさん、松原剛志さん、大門一也さん。

『ウルトラマンコスモス』主題歌と「ほわーい何故だろう〜」で始まる『君にできる何か』を熱唱。
振り付けがダイナミックなので見ごたえもあります。
コスモスエクリプスも登場して、ファイティングポーズを披露し盛り上げモード。

『ウルトラマンメビウス』の主題歌も熱唱。出てきたウルトラマンメビウスは、コスモスと打って変わって自ら手拍子。(笑)
KATSUMIさん松原さんと肩を組みリズムをとって楽しむメビウスには、なんだか笑えました。
メビウス主題歌は観客も歌えるパートがあってとても良いですね。

向井さんのDMMって3人の頭文字じゃないのね?との質問に大門さん
「Dはドリーム、Mはミラクル、もうひとつのMはメッセンジャー。僕達は歌を歌うこの一瞬に賭けています」

大門「子どもの頃から世田谷区砧(きぬた)に住んでいて、円谷プロはまさに僕の遊び場だった。
NGになったフィルムがドラム缶の中に山ほどあって、欲しくて欲しくてちょっといただいたことあります」
KATSUMI「もう時効だよね」(笑)
松原「僕はウルトラマンの再放送を見ました。タロウとかエースとか。エースがすごく好きです。頭に丸く穴が空いてるのが気に入ってる」
大門「リアルでセブン見てました」
KATSUMI「歌を歌うことで一体感を感じることに感謝です」
松原「続けて歌わせていただけることがありがたい。感謝です」

フィナーレにゲスト勢ぞろい。

森次さんがご挨拶「ウルトラマンシリーズ40周年記念の映画に参加しました。ハヤタ・ダン・郷・北斗。メビウスを助けるために最後の変身をします。映画『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』3回以上観ていただきたい」(笑)

森次「五十嵐くんもまだ慣れていない状況の中で本当に立派にやり遂げました。涙を流しました。5回観ていただくと来年も続編が出来るんじゃないかと思います」(笑)
森次「僕は(セブン)当時25でした。はるかに若い五十嵐くんが頑張っています」

ひし美「ありがとうございました」
森次さん、ひし美さんに思わず「簡単ですね」(笑)

市川「僕がウルトラと出会ったのは40年前でした。僕もそうですが、みなさんもいつまでも愛し続けてください」

満田「ウルトラマンは歴史もあり未来もあります。これからも応援よろしくお願いします」
ゲストのみなさん手を大きく振って退場され1時間35分のスペシャルナイト第2夜は終了。

第3夜は9月1日(金)夜7時。レポを後日アップします。
(第1夜も観覧できたのですが、自分自身が本調子でなくメモせずレポの準備ができませんでした。
でも第1夜を見ることが出来たお陰で私も復活しました。ウルトラマンは夢と力・希望を与えてくれます)
「ウルトラマンフェスティバル2006」8月10日第2夜ウルトラセブン/スペシャルナイト・レポ 中編
※前編より続く
向井「この(着用している)隊員服は皮製だから暑いですね」
鈴木「みんな同じ制服じゃないんですね」
マリナ隊員はミライやリュウと違い、上着は半袖。
斉川「女の子は違うんです。コノミ隊員はスカートなので、涼しそうで私も羨ましい」
向井「バイクに乗るシーンがありますが、免許はお持ちなんですか?」
斉川「バイクも車も免許持っていないんです」と肩をすぼめる斉川さん。
仁科「(ここで)突っ込むべき?」
と斉川さんの方を見ていたずらっぽい顔。いたずらっ子大将が地のようです、仁科さん。
斉川さんは、言葉に詰まってしどろもどろです。
斉川「バイク乗れないと(実際)違うんでスタントの人に聞いてやってます」
向井「撮影は主にどちらですか?」
五十嵐「住宅街に行くと子どもさんが集まるんです」
向井「辺ぴな所でやることが多い?」
五十嵐「そうですね」
向井「撮影中のハプニングとかはありますか?」

ミライとリュウ、思わず顔を見合わせ
五十嵐「僕がよく(セリフを)噛むこと」(笑)
仁科「汗が止まらない」(笑)
仁科「それと冬は白い息が出るのを防ぐため、氷をなめるんですが、冷たーーい」
斉川「みんな仲が良いんですよ。今までで一番、と言われるくらい」

ここでコスモス・チームアイズのアヤノ隊員こと鈴木繭果さん「ほーー」と言いながら
少しムッとしたような気がするんですが、気のせいでしょうか(笑)

斉川「誕生日会は、ほとんど皆でやっています」
仁科「ミライは(誕生日)今月だったけど、まだやってないなぁ」
向井「ミライくんお誕生日はいつなんですか?」
五十嵐「8月7日です」
向井「いくつになったの?」
五十嵐「今年でハタチになりました」(拍手)
仁科「忙しくて時間なくてミライのはまだ、やってないんだよな」

ここでミライの生の変身シーンを披露することに。
五十嵐「リュウさん、目を閉じてください(汗)」(笑)
ステージ中央に立ってスタンバイするも、振り返ってリュウに「コラッ」と目を覆う手の隙間から見えると注意するミライ。
マリナ隊員も両手で目を覆っていました。(笑)

ミライの華麗なる変身シーン、披露。(拍手)

向井「おー、何かオーラが出てました」
仁科「(見られなくて)何だか損したような気分だな、俺」(笑)

この後クイズコーナー。主にミライたち3人が答えてくれました。かなりマニアックな内容でしたが、長くなるので省略します。
印象的だったのは、ミライが「リュウさん!出番です!」と言ってルーキーらしく先輩を立てていたことです。(笑)

最後にいかがでしたか?という繭果さんの質問に
五十嵐「ファンと直接交流できるとは思わなかったので嬉しいです」
仁科「みんな応援してください」
斉川「…全部言われちゃったんで〜」(笑)斉川さん不慣れなせいか言葉少なめ。
鈴木「これからも頑張ってください」
(メンバー退場)
※後編に続く

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