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ウルトライベントレポ
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向井「さらに豪華ゲストがご登場です!」 ■VTR『ウルトラマンマックス』映像。 なんとDASHのカイト隊員(青山草太さん)が舞台中央が開いて、スプーンを頭上高く差し出しながら登場!(笑) 黒部さんがカイトを追いかけてそのスプーンを奪う(笑) そしてミズキ隊員こと長谷部瞳さんもご登場!ミズキもDASH隊員服。 新井(MC)「ウルトラマンマックスでは、黒部さんはトミオカ長官として。桜井浩子さんはヨシナガ教授として二瓶さんはベースタイタンのダテ博士役としてご出演されました」 向井「もうメンバーはマックスです。ファミリーが揃ったというところでしょうか」 桜井「会場に八木毅監督もいらっしゃってます」 ■VTR『カイトの ウルトラマンマックス変身シーン』映像。 向井「カイトさん、共演していかがでしたか?」 青山「怖くて聞けなかったです」 二瓶「怖かったですよーー」 桜井「(カイト)カッコよかったよ」 黒部「ウルトラマンシリーズで(カッコ良さでは)僕が一番と思ったけど、青山さんに負けてますね」 青山「ありがとうございます!」 黒部「ごめんね、お世辞で」(笑) 青山「けっこうミズキがおっちょこちょいで、崖で水に落ちたり、爆煙に紛れたりしてたんですよ」 向井「ロケはどちらの方に行かれたんですか?」 長谷部「一番遠くて伊豆の下田です。飯島監督のバルタン星人の回です。(その宿泊地で)エリーとカイトとやった卓球大会が一番の思い出です」 青山さん、ちょっとあきれ顔で「撮影とはまったく関係ない。…浴衣でやったんです」(笑) 向井「誰が一番上手かったですか?」 青山「ミズキは運動神経は良さそうに見えて、実は運動音痴です」 長谷部さん慌てて「あたしのカブを下げることは言わないで!」(笑) 青山「(ミズキ)あがってる。こういうミズキは可愛いよね」(拍手!) 青山「身をゆだねることの出来る優しい先輩たちに囲まれてやりました。マックスを見ていただければ、わかります。約一年、苦しいと思った事なかったです」 向井「ウルトラマンの科特隊は隊員服にチャックがなくて不便だったそうですね」 DASHの隊員服はきっちりチャックが。 黒部さん、カイト隊員におもむろに質問。 黒部「オシッコの時、ズボンからオ○○○ン出るの?」(爆笑) 青山「いや…、その」(汗) ミズキが思わず顔を伏せてしまう… 青山「撮影で破けて…。隠してはありますけど」(笑) カイトにしなだれるようにして、下を向きながらも声を押し殺して肩で笑うミズキ。 桜井さん、たしなめ「ミズキ、おじさんの言うこと聞かないでいいのよ」(笑) ■VTR映像『ウルトラマンマックス・ミズキ大活躍のシーン』映像。 もちろん村石監督の、ミズキの黒いタンクトップのシーンもありました。(笑) 向井「マックス名シーンをご覧いただきましたが」 長谷部「ミズキはいろんな体験をしまして、イケイケガールとか」 ミズキ、カイトに「何笑うの?」と牽制。 長谷部「けっこう何種類とか着ているんで、衣装さんと楽しみながら、やりました」 向井「ミズキ隊員は、歴代女性隊員で一番背が高いそうですね」
桜井「私は155センチ」 長谷部「私は169センチです」 向井「追っかけ(のファン)とかは?」 長谷部「滅相もないです。チビッコに似顔絵描いてもらって部屋に貼ってあります。とりあえず(最後は)おじいちゃん、おばあちゃんになったから」 青山「暗い話になってきたぁ」(笑) 向井「シルバー離婚とかは?」 カイトとミズキ、さあどうでしょうねーーと顔を見合わせて…。どうなんでしょう?(笑) ※後編に続く |

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イベント後半は、福沢良一さんが『ウルトラマンタロウ』の主題歌を熱唱。 向井アナ「タロウは小学4年リアルタイムで見てました」 福沢「僕は武村太郎という名前で歌っていたんです。事務所から言われ当時、福沢という名前が使えなかったが、最近やっと福沢良一として歌えて、これで2回目」 30年も前からずっと自分の名が使えなかったことに複雑な思いがあったようです。 向井「福沢さんは歌手でも役者でもいらっしゃる。(タロウの)歌を歌うということはどう思いました?」 福沢「川口真さんと阿久悠さんとご一緒でした。シンセサイザーが対応された頃で、川口さんがシンセで遊んでいた。不思議な素晴らしい時に歌わさせていただいた。タロウの歌は今だに売れているんですよ。ウルトラマンは全ての人に夢を与える」 福沢さんはもう一曲『我らウルトラ6兄弟』を熱唱。 次のゲストも豪華。Project DMMのKATSUMIさん、松原剛志さん、大門一也さん。 『ウルトラマンコスモス』主題歌と「ほわーい何故だろう〜」で始まる『君にできる何か』を熱唱。 振り付けがダイナミックなので見ごたえもあります。 コスモスエクリプスも登場して、ファイティングポーズを披露し盛り上げモード。 『ウルトラマンメビウス』の主題歌も熱唱。出てきたウルトラマンメビウスは、コスモスと打って変わって自ら手拍子。(笑) KATSUMIさん松原さんと肩を組みリズムをとって楽しむメビウスには、なんだか笑えました。 メビウス主題歌は観客も歌えるパートがあってとても良いですね。 向井さんのDMMって3人の頭文字じゃないのね?との質問に大門さん 「Dはドリーム、Mはミラクル、もうひとつのMはメッセンジャー。僕達は歌を歌うこの一瞬に賭けています」 大門「子どもの頃から世田谷区砧(きぬた)に住んでいて、円谷プロはまさに僕の遊び場だった。 NGになったフィルムがドラム缶の中に山ほどあって、欲しくて欲しくてちょっといただいたことあります」 KATSUMI「もう時効だよね」(笑) 松原「僕はウルトラマンの再放送を見ました。タロウとかエースとか。エースがすごく好きです。頭に丸く穴が空いてるのが気に入ってる」 大門「リアルでセブン見てました」 KATSUMI「歌を歌うことで一体感を感じることに感謝です」 松原「続けて歌わせていただけることがありがたい。感謝です」 フィナーレにゲスト勢ぞろい。 森次さんがご挨拶「ウルトラマンシリーズ40周年記念の映画に参加しました。ハヤタ・ダン・郷・北斗。メビウスを助けるために最後の変身をします。映画『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』3回以上観ていただきたい」(笑) 森次「五十嵐くんもまだ慣れていない状況の中で本当に立派にやり遂げました。涙を流しました。5回観ていただくと来年も続編が出来るんじゃないかと思います」(笑) 森次「僕は(セブン)当時25でした。はるかに若い五十嵐くんが頑張っています」 ひし美「ありがとうございました」 森次さん、ひし美さんに思わず「簡単ですね」(笑) 市川「僕がウルトラと出会ったのは40年前でした。僕もそうですが、みなさんもいつまでも愛し続けてください」 満田「ウルトラマンは歴史もあり未来もあります。これからも応援よろしくお願いします」 ゲストのみなさん手を大きく振って退場され1時間35分のスペシャルナイト第2夜は終了。 第3夜は9月1日(金)夜7時。レポを後日アップします。
(第1夜も観覧できたのですが、自分自身が本調子でなくメモせずレポの準備ができませんでした。 でも第1夜を見ることが出来たお陰で私も復活しました。ウルトラマンは夢と力・希望を与えてくれます) |

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