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桃狩りと忍野八海

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 桃狩りの日の3時ごろ、激しい雨音で目を覚ましました。
バスの集合時間は5時30分、雨は降ったり止んだりの繰り返しでした。

 最初は忍野八海に行く予定でしたが、桃農園の都合で変更になり、朝一番の甲州桃狩り、となりました。

 午後は、ハーブ庭園を見物してから、忍野八海へ。 太陽はじりjりと照り付けていました。

忍野八海は、富士山から湧き出した湧水池ですが、こちらは人の波で、涼しさは何処へやら・・・

 駐車場に戻ると、隠れていた富士山が、顔を出していました。
 

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向日葵

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 小学校近くの家庭菜園には、6月初め頃からヒマワリが咲いていました。足元にはコスモスが咲き、夏と秋を先取りした感じでした。

 ヒマワリは、アメリカ西部が原産地で、江戸時代に日本に渡来し、園芸植物として栽培されていたようで、貝原益軒の「花譜」にも、向日葵の名が残されています。

 ヒマワリの周りでは、たくさんのスズメ達が遊んでいたのですが、私の姿を見るといっせいに飛び立ち、電線にとまってこちらを見ていたのですが、やがて三三五五(さんさんごご)飛び去ってしまいました。


  今日の花  ヒマワリ (キク科)

   花言葉  崇拝  敬慕  あなたは素晴らしい

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桔梗

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 昨年植えたポット苗のキキョウが、庭の隅で開花しました。
鮮やかな色と、端正な形、小さな紙風船のような蕾が、梅雨空に映えています。

 日本 東アジア シベリアが原産地で、秋の七草の一つに数えられているキキョウは、中国名〔桔梗〕の日本語読みからキキョウ、キチコウと呼ばれるようになったそうです。

 近くに咲いているマトリカリアの花に、見なれぬ蝶が止まっていました。


  今日の花  キキョウ  (キキョウ科)

   花言葉  誠実  変わらない愛

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 玄関前のタイサンボクが、一輪だけ開花しました。
昨年、思いきって強く切りつめたため、今年は諦めていたのですが、爽やかな香りをプレゼントしてくれました。

 タイサンボクは、北アメリカ南部が原産地で、ミシシッピ州の州花にもなっているそうです。


 野菜の屑を埋めたところから、カボチャが芽を出し、黄色の花を咲かせています。
どんな実をつけてくれるのか、楽しみにしています。


   今日の花  タイサンボク  (モクレン科)

    花言葉  前途洋々  威厳

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サクランボ狩

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 サクランボ狩のミステリーバスツアーに参加しました。
山梨方面か、群馬方面か、車内では、いろいろな意見がありましたが、着いた所は、沼田市内のチェリーセンターでした。

 梅雨とは思えないほどの青空の下、サクランボは、宝石のように赤く輝いていました。
大きな赤い実を選んで口に入れると、太陽の熱を含んで暖かく、それはそれは甘いものでした。

 サクランボも、5月に雨が少なかった影響で、例年より2週間ほど遅れ、小粒なものが多くなってしまったそうです。

  帰りに立ち寄った道の駅の掘りには、3羽の白鳥がゆったりと尾容でいました。

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