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安全保障関連法案について
国会議事堂前に集まった民衆が掲げたプラカードを興味深く観察した。
ほとんど共通したキーワードが戦争法案、この法案があたかも日本がいずれ戦争をという捉え方をしている。
この誤ったキーワードを発した野党、そしてこれを取り上げるマスコミ、それを見て、もう戦争はイヤだと考える老人、子供を戦場に出したくないという母親、いてもたってもいられないとデモに参加した人たち。
このような誤った思考をさせた民主党や社民党等の野党、そしてこれを煽るマスコミ。
戦争なんか望む人は誰一人いない。
成熟した国際社会の一員として、日本が果たしていくために何が必要か、広い視野で考えてもらいたい。
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