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予算案で菅財務相、公共事業依存からの脱却強調 参院予算委 3月5日11時12分配信 産経新聞 参院予算委員会は5日午前、鳩山由紀夫首相と関係閣僚が出席して平成22年度予算案に関する一般質疑を行った。菅直人副総理・財務相は予算案について「従来の予算が公共事業に依存して景気対策にあたっていたのを『国民生活が第一』の理念で大きく組み替えた」と述べ、自公政権時代の予算との違いを強調した。 民主党の大島九州男氏の質問への答弁。この後、自民党の佐藤正久氏が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を中心に首相の見解をただす。自民党の衛藤晟一氏は北海道教職員組合(北教組)幹部による政治資金規正法違反事件など「政治とカネ」の問題を追及する。 「国民の生活が一番」で、大きく組み替えた予算だそうです。景気対策を願っている国民は多いと思うのですが、違うのでしょうか。「国民の生活」という事であれば。景気を良くしていただければ、雇用も増えて派遣切りなんて起きないでしょうし、国民の生活も多少は豊かにもなり、税収も上がるのではないでしょうか。「国民の生活が一番」と言えば、何でも罷り通ってしまうのでしょうか。 少子化対策の為に「子供手当て」の支給という施しが、少子化を解決するんでしょうか。本当に子供の為に使われる補償は何処にあるのでしょう。何をもって国民の生活の為になると言うのでしょう。 百歩譲って国民の生活の為だとして、日本に住んでいる外国人にも支給されるのはなぜなのでしょう。本来は、少子化対策であったのですから、外国人にも支給するのでは、本来の目的からはずれ「国民の生活が一番」からも外れていないでしょうか。悪用される可能性は、考えているのでしょうか。 高校の授業料無償化が、国民の生活の為なのでしょうか。高校とは義務教育でもなく、義務教育以上の教育を受けたい子供の為の教育機関ではないのでしょうか。高校に入っても勉強もせず、遊び歩き、登校もせず辞めていく子供は非常に多いと聞きます。高校の質を上げることもせず、真面目に勉強する気も無い子の為に税金が使われなくてはならないのでしょうか。むしろ本気で勉強する気の有る子の為にこそ、お金が使われるべきなのではないでしょうか。 千歩譲って、それでも日本の子供達が安心して高校に通えるように税金を使うのだとして、なぜに朝鮮高校に税金が使われなくてはならないのでしょう。反日教育を日本の税金で行わせる理由は何処にあるのでしょうか。「国民の生活が一番」と言いますが、何時から朝鮮人が日本人になったのでしょうね。 お母様から違法にお小遣いを頂き、脱税する事が国民の生活のどの部分に寄与するのでしょう。ゼネコンから違法な献金を受け、不動産を増やし続ける事がどのように国民の生活を支えるのでしょう。組合から違法な献金を受け、選挙で勝つ事がどうして国民の為になるのか教えていただきたいものです。 「国民の生活が一番」と仰いますが、外国人に参政権を付与する事が、国民の生活にどう役に立つのでしょう。夫婦別姓にすると、国民の生活のどの部分が良くなるのでしょう。普天間基地移設で迷走を繰り返すと、国民にとってどんなメリットがあるのでしょうか。 「国民の生活が一番」と仰いますが、どれ一つ日本人の為になるようなものは見当たりません。何をさして「国民の生活が一番」なのか教えていただきたいものです。外国人の為、特亜の為、自分の為、日本解体の為と仰るのなら、全て納得いたします。ただし、絶対に賛成はいたしかねます。 田母神氏開設の「歴史・国家観講座」を廃止 防衛省統合幕僚学校3.5 00:03 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100305/plc1003050005000-n1.htm これも納得いきませんけど、国民の生活の為なんでしょうか。−−;) |
政治
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昨日は、久しぶりに国会中継を見ました。勿論午後の分しか見ていないのですが、朝の審議冒頭からやらかしてくれますね。妻は、リアルタイムで見ていたそうですが、大臣3人が遅刻とは呆れてものも言えません。しかも頭を下げながらニヤつく仙谷と前原には、非常に腹が立ちますし、原口にいたっては開始時間を過ぎてツイッターに書き込みをしていたという。仕舞いには、役人のせいにしていたようですが、自覚が足りない事ははっきりしましたね。参議院を蔑ろにするばかりか、国民を舐めているんでしょう。上がだらしないと下の人間もだらしなくなるという事の典型的な事例のような気もします。 北教組の悪行は、以前から問題になっていましたし、北教組に限らず日教組の教職員がイデオロギーを持ち込んだ授業を行う事は、異常であるとしか思えません。自分達が思想信条を持つ事は、特に否定はしませんが、教育現場に持ち込む事は許される事では有りません。組合活動や選挙運動も学校内で行うなど論外です。しかも、法を犯しているとなると、そんな人間に教わる子供たちは悲劇でしかありません。 法令遵守を教えるべき立場の人間が、進んで法を犯しているのですから、道徳や倫理観の欠如した人間が教師という事で、道徳教育をしたくない理由が良く解かるというものです。自らを「労働者」と言うような輩は、教育の現場から去ってほしいものです。 新田次郎さんの本の中に「聖職の碑」という作品があります。長野県中箕輪高等小学校で実際にあったお話を小説にしたものです。ご存知の方も多いのではないでしょうか。1978年には、鶴田浩二さん主演で映画化もされています。私は、残念ながらこの映画を見ていません。私が見た事のある映画は、もっと古いもので、しかも白黒の映画です。十代の頃にテレビで見た映画のタイトルは「聖職の礎」だったと思います。俳優さんの名前などは、覚えていませんが、涙が止まらなかった事だけは覚えています。 どちらの映画も1913年(大正2年)に長野県中箕輪高等小学校(現・同県上伊那郡箕輪町立箕輪中学校)の集団宿泊的行事として実施された、木曽駒ヶ岳集団登山における気象遭難事故の実話に基づいているわけですが、「聖職の礎」を見て、どうして今の先生はこの映画の中の先生と違うのかと疑問を持ったものです。 小説は、赤羽校長に好意的に書かれている一方で、事故は起こるべくして起こった事も淡々と書かれています。教育現場でのリスクという問題を考えた時、現代でも通じる問題提起がなされているようにも感じますし、教育者となるべき者は如何程の覚悟が必要かという事を考えさせてくれるのではないでしょうか。人として如何に行動すべきか、教育者たる者はどのように行動すべきか、教師を志す人にはぜひとも読んでいただきたいと思います。 教師は「聖職」であるとは言いませんが、少なくとも子供たちにとって、人としての行動の規範であって欲しいと思います。イデオロギー丸出しの先生方を見て、子供たちに「先生の言う事は、しっかり聞かなくてはいけない!」とは、親の口からはなかなか言えるものではありません。自由あるいは民主主義を履き違えた教育者など、日本には必要の無い人たちです。
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伊那駒ケ岳稜線上に聳え立つ遭難記念碑……大正2年8月26日、伊那駒ケ岳登山中の中箕輪尋常高等小学校生徒ら37名は、突如襲った台風に遭難、11名の死者を出した。信濃教育界に台頭する理想主義教育と実践主義教育との狭間に、深い哀しみと問題を残したこの惨劇の実相を、著者自ら登攀取材した長篇小説。↑ 日教組の教員はいらない!と思ったら、ポチッとお願いします。 |
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このところ更新が不定期になっているオヤジです。何かと個人的に忙しく、皆さんの記事を拝見しに行くのが精一杯の状況が続いております。この時期は、毎年の事ではあるんですが、今年は新しい取り組みをしていますので、更に忙しいというところです。 さて、昨日は日本選手団が帰国されまして、メダリストの記者会見なども行われていました。兎に角、皆さん無事に帰国され良かったなと思います。今頃になって国のお金の使い方に言及するTV報道があったりして、非常に疑問を感じるのですが、此処は素直に日本選手の健闘を讃えたいと思います。 私がブログの更新をサボっている間にいろんな出来事があったようですが、2ちゃんねるに対する韓国ネットユーザーによるサイバー攻撃があったなんてニュースを見ると、半島の人間の程度も知れるというものです。掲示板などというものは、所詮匿名で好き勝手な事を書き込む処ですから、目くじら立てるほどの事でも無いと思いますが、病でも発症したんでしょう。ただ、こういったサイバー攻撃にどの程度の防御が施されているのか、笑ってばかりもいられない事件である事は間違いないでしょうし、悪質なものにはそれなりの処分も考えてもらいたいと思います。 個人的に忙しくしていましたので、国会中継もほとんど見れていないのですが、予算委員会で「ゼネコン・マザコン・北教組」と皮肉られたそうで、お金の問題から離れられない民主党です。私は、残念ながら報道番組等でこのシーンを見る事は出来なかったのですが、どこかの番組で放映したのでしょうか。全く放映されていなかったとしても、「またかいな!」と思うだけなんですが、いい加減にTV局も気が付かないとまとめて潰れてしまうんじゃないでしょうか。 民主党のツートップもそうでしたが、「知らなかった」で済まそうとするのが民主党の体質のようです。「税金を納めたので済んだ」と総理が言い「検察が不起訴にしたのだから潔白だ」と幹事長が言いましたが、次は何と言うのでしょう。其処だけは、非常に興味が湧くところですが、裁判を係争中で2審で有罪が決まれば、連座制が適用され議員でいられなくなる人ですので、早々にお辞めになったほうがよろしいような気もします。 民主党には、自浄能力が無いと言われていますが、そんな事は少しも考えず「人の噂も75日」的な発想で、その場を凌ぎきれば良いという考えなんでしょうかね。 「個所付け」にしても、前原大臣を口頭で注意って、いったいなんでしょう。情報を漏洩したのは、民主党であって、小沢幹事長主導で行われたのではないのでしょうか。だとすれば、小沢幹事長を呼びつけて民主党としての改善を促すのが筋ではないでしょうか。国民を欺くパフォーマンス以外の何物でもないと思います。ろくに反省もしない輩に自浄能力など発揮されるはずも無いでしょう。とことん腐った連中だと、怒りが込上げるだけです。 新聞を読んでも政治の事で素直に喜べるような記事は皆無ですし、毎日のように人が殺される事件ばかりで、毎日が暗い気分になりがちの今日この頃ですが、友人にTVタックルの事を聞きました。多くのブロガーの方々も記事にされていましたが、概ね出来が良かったようで多少驚いています。友人によれば「細かい事まで言い出せばキリがないので、取り敢えず良い番組だったとTV局に電話した。」との事です。それを聞いて思ったのですが、電凸で文句は言うが褒めてみる人ってどの位いるのでしょう。やり方によっては、視聴者がTV局を誘導できるのではないかと思ったりします。 番組の内容が概ね良好なら「昨日の〇〇は、良かった。次も期待しています。」と電話で褒めてみるんです。余り出来の良くない内容の時も「昨日は期待して見たが、〇〇〇なところが良くなかった。次は期待しているのでよろしくお願いします。」と、あくまでも応援しているように装い電話をかけ続けるんです。 所詮、視聴率を稼ぎたいTVですから、どんな番組を見たいのかこちらから発信していくという事も大切だと思います。いかにも応援しているようなフリをしつつ、なるべく褒めながら時には「昨日の内容は全く納得がいかない。何時も応援しているので非常に残念だ。」と言った方が効果的なのではないでしょうか。 視聴者の側から、TV局が良質な番組を作るように誘導出来れば、腹の立つ番組ばかりを見せられずに済むのではないでしょうか。また、良質な番組であればスポンサーも付きやすいはずですし、当然TV局の収益にも繋がるのですから、乗ってきそうな気もします。 TV局が、収益減で潰れてしまっても、個人的には痛くも痒くも有りませんが、有るものを利用できるなら利用するのも一つの方法だと思います。うまく行けば、保守派のデモだってニュースで見られるかもしれません。 |
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本日は、フィギャーの女子フリーが行われます。ネット上では、採点の仕方を巡って色々な議論があるようですが、日本の選手の方々は、悔いの無いように精一杯の演技をしていただきたいと思います。ニュースによれば、昨日の午後の練習に上位に入っている選手では、真央ちゃんだけが練習をしていたそうですが、真央ちゃんの思いが伝わってくるように感じます。半島の妖艶女は、練習は十分していて体に滲み込んでいるから必要が無いと午後は練習しなかったようですが、最後の瞬間まで鍛錬を怠らない天才の方が、好感が持てるんじゃないでしょうか。 昨日ある映像を見ていたんですが、真央ちゃんにいろんな選手が声をかけてきて、笑顔でハグをし会話しているのに対し、キム・ヨナに声をかけてくる選手は皆無というものです。国際大会の常連ともなれば、顔見知りの選手は多いはずで、挨拶程度の事は当たり前に行われると思うのですが、キム・ヨナに話しかける選手がいないというのは異常な感じがします。 さて、海外のニュースというものは、余り詳しく報道されないので、どういう事なのか解かりづらいものが多いのですが、其の一つがギリシャでゼネストというものです。どういう背景があって、ギリシャでゼネストが起きているのか、日本に居たのでは良く解かりません。 私なりの解釈では、前左翼政権がバラ撒きを散々やった挙句に財政状況が悪化し、昨年ババンドレウ政権に変わったところ、お財布の中を見たら酷い事になっていたので、EUからの援助をお願いし、国民には増税と公務員の給料を凍結すると発表したので、労働組合が「俺達から金をむしるな!金のあるところから調達しろ!」と騒いでいるという事だと思うのです。 で、真っ先に思ったのは、日本も似たような状況に進んでいるのではないかという事です。 現政権は、左巻きで国民にバラ撒きを行う為に大型の予算を組み、中身は税収よりも国債の発行額の方が多いという驚くべきものです。しかも、子供手当てを満額支給するためには、更に国債の発行が確実だとしか思えないわけで、このまま4年の任期一杯民主党政権が続いたらと考えると恐くなります。しかも、日本解体3法案が成立でもしようものなら、ギリシャの状況以上に酷い状況になるでしょう。 民主党政権下で財政の健全化などと言ってみても虚しいだけですし、労働組合に支えられている民主党が、公務員の定数削減など出来るはずも無く、公務員給与の引き下げもどうなる事やら、議員定数の削減だってもう誰も言わなくなってしまったようです。この不景気に公共事業まで削ってしまったのですから、雇用が回復し景気が良くなるとも思えませんし、景気が良くならなければ税収も増えないという事になります。 「平成の脱税王」の称号を頂いた人間が、政治のトップにいるようでは、国民が納税の義務を果たす事を良しとするのでしょうか。「良い国にする為に納税してください」と言われても「お前が言うな!」って感じでしょうね。税収は上がらず、支出は増大するばかり、削減しようにも支持団体には逆らえない、景気の先行きは暗く、雇用を増やせる見込みも無く、アメリカには叩かれるとなると、本当に先行きが見えない状況が続きそうな感じです。 各地で一票の格差が違憲であるとの判決がなされていますので、去年の衆議院選挙は無効であるとして、もう一度選挙をしてもらえないでしょうかね。無理は重々承知の上ですけど、本気で考えてしまいます。ーー;) 無能な政治家 頼りにゃ出来ぬ、せめて一時(ひととき)夢を見る、託す相手は19歳 お粗末 m(_ _)m |
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チーム青森が、0−6をひっくり返しロシアに逆転勝利を収めました。6点差になった時には、これは厳しいなと思ったのですが、よく諦めずに頑張りました。気持ち良くお仕事が出来ます。本日は、2試合が組まれていますので、ドイツとの対戦は自宅でテレビ観戦したいと思っています。 チームは、すでに2敗していますので、ギリギリ1敗が限度という事で、負けられない試合が続きますが、何とか勝ち残って欲しいと思います。私は見ているだけですので、メダルなどと欲張った事も考えてしまいますが、オリンピックの舞台で1つでも多く試合をして頂きたいものです。 さて、昨日は長崎県知事選挙が行われ、与党推薦候補が見事に落選を決めてくれました。当然の結果のような気もしますが、結局のところ二者択一しか選択肢が無いところが、なんとも情けないと思ってしまいます。 不可能を可能に出来ると信じ込んでいる政権と言う人もいるんですが、私も似たような印象を持っています。選挙で勝つ為のマニフェストに縛られ、軽はずみな言動を繰り返すうちに深みに嵌り、何時しか不可能を可能に出来るという妄想を抱くに至ったように見えます。国会では、「やりぬく覚悟」ばかりを強調している総理ですが、其の根拠が何処にあるのか少しも見えてきません。現実から乖離して、妄想ばかり見ているようにも見えるんですが、大丈夫なんでしょうか。 マニフェストの実施も覚束ないうちに闇法案に心血を注いでいる姿は、この政権には戦略どころか作戦すらまともに立てられない、幼稚さしか感じません。この幼稚さの根本は、やはり総理なのだろうと思います。 政権発足から5ヶ月が過ぎましたが、未だに閣僚の言う事はバラバラで誰を信じて良いのか解からず、肝心の総理は行き当たりばったりの言葉が多く朝令暮改を地で行くような有様です。最近気になっているのは、閣僚の言葉を総理が簡単に否定してしまう姿です。 最近も官房長官が沖縄県知事と会見した中での言葉を「ベターでは駄目、ベストでなければいけない」と否定してしまいました。官房長官は、閣僚の一人として政府の代表者として知事と会見したのではないのでしょうか。意志の疎通が出来ていないなどというレベルではなく、総理の言葉だけが独り歩きしているようにも感じます。穿った見方をすれば、総理は閣僚の誰も信用していないのではないかとさえ思えてしまうのです。 総理本人にそんな気が無くても、相手はどう思うでしょう。単純に一般社会に置き換えてみれば、部下が上司に信用されてないと感じれば、部下のとる行動はミスを犯さないように無難に仕事をこなすか、他の部署に移るなどの選択肢が無ければ辞めるしかないと思います。お互いに不信感しかない関係で、まともな仕事が出来るはずも無く、目立った成果を上げる事などできるはずもありません。 たった十数人の閣僚すら纏める能力もなくして、指導力が発揮される事などないでしょう。多分、そんな事を考えた事も無いのだと思います。軽々しく「仲間だ!」「同士だ!」と言っていますが、相手にそう言われてATMとして利用されているだけなのではないかと思います。其の為に子供手当てが必要だったのではないでしょうか。金持ちのお坊ちゃんの周りに、お金につられて人が集まってきただけで、お坊ちゃんの人望やリーダーとしての資質を認めて集まってきたわけでは無いと言う事です。 「金の切れ目が縁の切れ目」と言いますが、まさしくそんな関係なのでしょう。その事に総理本人が気が付いていて、それを利用するほどのお人でしたら、多少は頼もしく感じますが、多分そうではないでしょうね。とすれば、この政府が大きな仕事をする事はないでしょうし、支持率の低下が著しい現状をチーム青森のように、劇的な逆転劇でひっくり返す事もないでしょう。 国民が求めているのは、いったい何か、本当は何なのか、この総理が理解する日は来ないのでしょう。何時までも醜態を曝さず、潔くお辞めになる事をお勧めします。 |



