つまらないオヤジの話

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緊急報告:福島県南相馬市で見た「屋内退避」の矛盾
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緊急に報告せねばならぬ件がある。
15日、「G−RISE日本」として救援物資(水約10トン、毛布1000枚、衣類や下着等)が心有る方々から集まり、福島県南相馬市へ届けさせて頂いたが、13日深夜より先兵隊として入っていた私はとんでもない事件と遭遇した。
南相馬市はその半分が、御存知のように福島第一原発の事故現場から20~30キロに位置している。
所謂「屋内退避」を政府から勧告されている位置だ。つまり10キロの「退避勧告」の外にあり、逃げるべきか留まるべきかのギリギリの位置にある。
私は市内へ入った時から風向き、そして市役所内にある災害対策本部、車に付いているテレビから流れる政府発表を注視しながら、後発のトラック部隊の段取りに走り回っていた。
段取りが付いた14日の深夜のことだ。
私は、救援物資届け先の1つである石神第一小学校(避難住民約1000人)前の空き地に車を駐車し、休んでいた。
静かな夜に突然、救援に来ていた自衛隊のジープが2〜3台、慌てた様子で校庭へ入って行った。私はその様子に胸騒ぎを覚え、校庭を突っ切り走った。すると、ジープから一人の自衛官が慌てた様子で被災者や休んでいる体育館へ飛び込んだのが見えた。私も少し遅れて飛び込んだのだが、私とすれ違うように先の自衛官は、“何かを終えた”様子で、出体育館からてきた。
私は、振り向きながら自衛官を追うと、ジープに乗り込み去ってゆくのが見えた。私は「何か変だ」と思いながら体育館の扉から中に入った時には、そこはパニック状態になっていた。
近くにいた地元消防隊員に何があったのか問うと、半信半疑な様子でパニックになった住民たちをなだめながら
「突然自衛官が入って来て『上の方から我々に退避命令が出ました!皆さんを置いてゆくのは大変に心苦しいですが命令である以上、我々は行かねばなりません。あくまで私見ですが、この場所は安全ではありません!逃げられる方は、今すぐ逃げて下さい!』叫んだんだんです」と。
眠っていた住民たちに衝撃が走ったことだろう。一気に約半数500人ぐらいの住民が慌てながら車に飛び乗り、福島市方面(現場から西)の県道12号の一本道へ急発進させた。
しかし、約半数の方々は「ガセだ」と困惑顔のまま留まっていた。しかし、勿論不安はクレシェンドするばかりの様子。市役所の災害対策室へ飛んで行って真相を問いただすが「ガセでしょう。我々は政府の見解を信じるしかないんです」と。しかしだ。
そもそも、避難先へ来られている住民の方々は、沿岸部で津波により家を無くされた方々が多い。たまたま助かった車に乗って辿り着いたか、誰かの車に便乗させてもらったかだろう。しかも、多くはその燃料が5Lとか10Lとかしか入っていない。だから避難先にいるのだ。
自分の車に飛び乗った方々は、県道12号の峠の山道でガス欠になり立ち往生した方がも多かったと翌日聞いた。
結果論だが、こうして逃げられた方々は、まだ良かったかも知れない。問題なのは、留まらざる得なかった住民だ。
その多くは、先述通り家も何も失った方々であり、しかも高齢者が多い。
避難所の責任者である市役所の災害対策は(またその指示下にある地元消防団員たちは)、政府の「屋内退避」に従うケースがやはり多いだろう。
なかなか政府の判断とは違った判断をする市長や、団体長はいないかも知れない。何より、「放射能」という多くの者が知識に乏しい対象であるだけにだ。
英断になるのか、愚断になるのか分からないが、結果はともかく、市民を守る立場の者が大きな決断を下せるか否か、これは平和ボケ日本にとって大きな問題の一つであろう。
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また仮に「屋内退避」はいいが、実際どこまで屋内に留まれるというのか。トイレが外にある場合も多い。配給品が外にある場合もある。
そもそも次の段階、つまり退避せねばならない状況に悪化した場合のことを政府は考えているのだろうか。見捨てる気なのか。
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それ以上に問題なのは、政府見解と、防衛省見解との乖離である。
この時点(14日深夜)では分からなかったが、翌15日の夜になってNHKの報道で驚くことに北澤防衛省が自衛隊員に非難命令を出していたことが分かった。
今回のケースは、端的に言って
自衛隊も政府も、一般国民を見捨てたことになりはしないのか。
福島原発の事故の状態からして、誰の目から見ても大事故であり、通常の避難で済む状態ではない。
本来なら、政府は、放射能の世界的専門家、風の方向や事故状態からどのように対処すべきかという専門家を現場へ派遣し、一本化した指示を国民へすべきである。もし、そうした専門家が日本に不在なら、世界のどこからでも招致要請すべきだろう。
自衛隊でも一般国民でもいい。大型バスを日本国中から集めて、防護服を着せ、今からでも脱出させる必要があるのではないのか。
もし後になって問題がなかったら、なかったでいいではないか。先ずは、安全を確保すべきではないのか。
それとも、福島原発事故以上に隠さねばならない何かがあるのか。下手な勘ぐりを起こさせてはならない。

言うまでもなく、こうした我々の行動は自己責任の下である。私も既に被爆しているのかも知れない。
しかし、南相馬の方々と共にありたいと思う。
物資を受け取ったお爺ちゃんが、自分は被爆しているかも知れないにも関わらず、私たちに「あなた方、帰りは原発の方向へ行かずに気をつけて帰って下さいね」と言って下さった。
日本人の優しさとは、愛情とは、文化とは、こういった方々が育んでくださるのだと思う。


そして、第2陣出発する。


◆◆◆◆◆   ◆◆◆◆◆   ◆◆◆◆◆   ◆◆◆◆◆   
 さて、これまで「RDA日本」として勉強会を続けてきましが、諸事情により改名することになりました。
RISE日本
となります。
Revive Identifiable Sprit of Ethnic。
の頭文字をとり「RISE」と名付け、また「立ち上がる(RISE)」といった意味も含めております。
つまり、「日本の魂、精神の再興を!!」といった意味です。


至心合掌「雨やどり」夏井辰徳拝

転載元転載元: 「雨やどり」富士山の麓、山の中の半自給自足の男から“命”の発信

大雪

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 久しぶりの更新です。
 ご無沙汰しております。m(_ _)m

 昨日は、雪が降り積もる新潟に日帰りで出張に行ってきました。十数年ぶりの新潟は、その当時と同じように大雪に見舞われていました。道路のわきには、うず高く降り積もった雪によって壁が出来ていて東京とは別世界でした。

 当初は、車で移動のはずでしたが、雪が降りっぱなしという事で、安全と時間の正確さを優先させ、新幹線での移動となりゆっくりと車窓を眺めながらの移動となりました。たまには良いものですね。

 今回の主張先は、魚沼のコシヒカリが収穫される地域で、美味しいお酒と美味しい食べ物が頂ける所なんですが、残念ながらお泊まりは無くゆっくり堪能することはできませんでした。(残念・・・)

 浦佐という駅で降り、田名角栄さんの銅像のお出迎えを受け、車で移動して出張先の工場へ向かいました。ちょうど昼時でしたので、工場近くの立派なお蕎麦屋さんで昼食をいただきましたが、その時に出張先の工場の工場長とお話しさせていただきました。

 話しているうちに当然のように雪の話や雪降ろしの大変な話なども出てくるのですが、その時の工場長の一言が、私の脳みそを刺激しました。

 「雪が降ってくれないとコメの味もイマイチなんですよね。」

 天候は、人智の及ぶものではありません。降り積もった大雪は、その地域に住む人達には大変な苦労を強いるわけですが、大雪は、やがて溶けて雪解け水となり、豊富な地下水を維持し、豊富な地下水が美味しいお米を育てる、雪の多さが味まで左右するとなると決して悪い事ばかりではないという事になる・・・のかなと思いました。大雪は、おいしいお米を収穫するためには、避けて通れない試練であるともいえるわけで、自然とはそうしたものなのだろうと思います。

 富山湾のブリが豊漁というのも、寒さの厳しい冬が、厳しさに耐える試練の代わりに人間に与えた恵みと考えられないでしょうか。

 もっとも、TVを見ていると科学的な説明で済まそうとします。ブリは、水温が低すぎるのを嫌い冬に南下を始めますが、今年は特に水温が低いようで、比較的水温の高い富山湾に入ってくるブリが例年以上に多いという現象になっているとなるんですが、ではなぜそこまで水温が下がるのかと次々に疑問をぶつけていけば、すべてを科学で解き明かしているわけではないので、いずれは説明に窮する事になります。

 人間の力で自然の何かを変えられると思ったとしたら、自然のすべてを説明できると思ったとしたら、それは人間の思いあがりでしかないでしょう。北京オリンピックでは、ロケットを打ち上げて雨が降らないようにしていましたが、思いあがった人間の姿をまざまざと見せつけられたように思います。自然に対する畏れと敬う気持ちが有って初めて、自然を受け入れ自然の恵みに感謝できるのであって、それが調和という事ではないのかと考えたりします。

 人間の力では、如何ともし難い自然に触れ、そこで生きる人々を見て、話を聞いて感じた事ですが、それと同時に神社の拝殿に祀られている鏡について改めて考えてみたくなりました。


 本日も取り留めのない記事にお付き合いいただきありがとうございます。





 
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 個人的な事ですが、今週は非常に忙しく、皆様から頂いたコメントに返コメも出来ず、この場でお詫び申し上げます。m(_ _)m

 猛暑の続く中で台風が通り過ぎ、急に朝晩が涼しくなってきましてホッとしていますが、台風によって大きな被害の出た地域の皆様には、お見舞い申し上げます。



 今週も色々とありましたが、押尾・・・お前は人としてどうなの!?・・・いい加減にしろ!!と思ったり、小沢の皇位継承・靖国分祀・外国人参政権に関しての発言をTVで見て、こいつはやはり駄目だな!−−;)と感じ、現役総理のお馬鹿さ加減に辟易とし、この時期に有罪確定の新党大地代表・・・、議員でありながらスキャンダル女王・・・・・、日本は落ちるところまで落ちるしかないのかと暗澹たる思いにかられる中で、拍手を送りたくなる出来事も有りました。



【中国人船長逮捕】中国漁船の“暴挙”にも海保は沈着、「国際的に適切
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100908/crm1009082058031-n1.htm


 命懸けで日本の領海を守ってくださる海上保安官の方々に感謝し、よくぞやってくれたと思わずガッツポーズが出そうになったニュースです。もっとも、総理の記者会見の言葉の弱さに「大丈夫か・・・?」と言いたくなりましたが、国際的に見ても何もやましい事はしていないのですから、もっと堂々と毅然とした態度を見せてほしいものです。・・・・・・本人にやましい事でもあるんでしょうか。

 中国は、自分たちの領土・領海と主張して強気の発言を繰り返していますが、自称「人民解放軍野戦司令官」も、尖閣諸島は一度も中国の領土になった事はない (これだけは、誉めてあげようかな・・・)と発言していますし、中国の監視船も引き上げたようですので、吠えるだけ吠えて脅そうとするだけなんでしょうか。

 民間人をけしかけて何でもやりそうな国なので安心はできませんが、何が起こっても法に則って毅然と対応していただきたいものです。

 この件で最近は、70歳をはるかに超えた方たちとお話するんですが、一様に「中国人は、いまだに日本人が怖いんだよ。」と仰います。以前から同じ事を他の方たちからも聞いていますので、たぶんそうなんでしょう。日本が大陸にいた時には、山の中に隠れていたのが今の中共政府ですから、なんとなく納得してしまいます。

 とにかく理不尽な恫喝外交に屈することなく、法治国家とはこうあるべきという姿を人治国家シナ中共に見せつけてほしいと願っています。


 さて、冒頭の写真は「22DDH」と「16DDHひゅうが型」とを比較した絵です。「22DDH」を見る限り空母としか思えませんが、「多目的母艦」なのだそうで艦載機はすべてヘリという事の様です。基準排水量が19,500トンである事を考えれば、世界的に見ても軽空母の大きさなわけで、格納庫の広さが日向の倍となれば、空母として運用可能な気もします。民主党政権の下では、予算が仕分けされてしまうのではないかと思っていたのですが、すんなり通ってしまいました。海上自衛隊が強かなのか、政治的な裏があるのか、どちらにせよ良かったと胸を撫で下ろすような思いでした。

 中国は、軍拡だと自分たちの事を棚に上げて非難しているようですが、本音は羨ましいのではないでしょうか。日本は、お金さえあれば簡単に作れる代物でも、中国は「作る作る」と言うばっかりで、なかなかできませんし、艦載機をどうするんでしょうね。私個人は、ソ連ですら上手く運用する事の出来なかった空母を中国が運用できるとは思っていません。それを書くと長くなるので止めておきますが、仮に運用できるとしても相当先の話なのではないでしょうか。その頃には、シナ中共政府がどうなっているか・・・やめときましょうね。^^;)

 

 頑張れ海保、頑張れ自衛隊!!



北海道からの贈り物

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 昨日の昼ごろ、北海道から荷物が届きました。先日お会いした「遊坊」さんから、東京でのお礼という事で送っていただきました。こちらが逆に恐縮してしまうほどの荷物で驚きました。この場を借りてお礼を申し上げます。

    「ありがとうございます」

 冒頭の写真は、旭川ラーメンの詰め合わせなのですが、

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 旭川の有名店のラーメンなのだと思うのですが、色んなラーメンがあるものだと少し驚いています。「麺食い」なので、食べるのが楽しみです。^^)


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 子供たちが大喜びした「夕張メロンゼリー」です。


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 呑ベイオヤジにご配慮いただきました。
 中には、焼酎が4種類入っています。「ジャガイモ」「サツマイモ」「昆布」「麦」の4種類の原料から造られています。「ジャガイモ」と「昆布」は、初めてですので非常に楽しみですが、暫くは眺めてニヤニヤする事にします。それにしても、北海道というところは、お土産になるものが豊富な地域ですね。北海道全土では、どれほどの数があるんでしょう。


 昨晩ですが、我慢できなかったので・・・・・・・ラーメンをいただきました。^^;)


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 美味しかった!


 毎日のように政治の話では、苛立つ事も多いのですが、オヤジ的には嬉しい週末でした。


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楽しい連休

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 写真は、観光名所ともなっている浅草「駒形」です。バスツアーのお客さんが立ち寄る場所でもあり、多くの観光客が立ち寄るために、土日の昼時は、並ばずに入る事が非常に難しいお店です。名物は「どぜう」という事で、昔から江戸っ子には親しまれているお店でもあります。

 5月1日に嬉しい来客がありました。ブログを通して知り合ったお友達の「遊坊」さんが、東京に来るという事で、地元で待ち合わせ昼食を兼ねてお会いした早々に「一杯」を酌み交わし、色々とお話をさせていただきました。

 翌日は、靖国神社にご一緒させて頂き、東京らしいものでもお昼に頂こうと浅草の「駒形」に行ったのですが、私が知る限り有り得ないと思えるほどの人の列ができており、断念し上野に引き返して昼食という事になってしまい、私としては非常に悔いの残る結果になってしまいました。遊坊さんには、この場でお詫びいたします。

 遊坊さんとは、初対面ではありましたが、ブログを通して知己を得ているためか、非常に有意義で楽しい時間を本当にうれしい時間を過ごさせていただきました。想像を裏切らない優しい感じの方で、塾の先生という教育者らしい好奇心に溢れた方の様に思いました。機会があれば、またお話しさせて頂きたいと思います。

 本来なら連休の予定は、この二日間だけが決まっているだけでしたので、残りは溜まってしまった本をゆっくり読むだけで送ろうと考えていたのですが、弟から急に連絡があり、急遽帰省する事になりました。考えれば、叔父の葬儀以来の帰省ですので、3年近く帰っていない事になります。

 久しぶりに親子水入らずで酒を酌み交わし、近況などを話したり子供たちの話などで大いに盛り上がった一夜でした。翌朝は、ユーターンラッシュのピークが予想されるという事で、早々に実家を後にしましたが、連休前には予想もしていなかった程に充実した連休を過ごす事が出来ました。

 連休も今日一日となってしまいましたが、皆さんはどのようにお過ごしになられたでしょうか。連休の間も政治の世界は、何かと騒がしい事ばかりで、TVでニュースを見るたびに私の父母も怒りを露わにしていました。田舎町に住む老夫婦ですら、マスコミに騙される事なく投票したと言います。最近のTV報道にも疑問を呈していましたが、老いても客観的に見る目は衰えていないようです。

 さて、私が今回の帰省に際して非常に気にしていた事は、「田植え」がしっかり行われているかでした。高速道路から「田植え」や「田植えの準備」をする姿が、多く見受けられたのですが、私の実家の周辺では、およそ10分の1以下の田んぼで田植えか準備をしているだけで、残りは手入れをした気配もないほどに荒れていました。

 「後継者不足」がその主な理由のようです。

 「個別保証を米以外もやるって言っているけど、ばら撒くばっかりだ。」と、私の父は嘆いていました。根本的な問題も解決もせず、お金で票を集める事しか考えていないとも言います。私の家は、農家ではありませんので、逆に冷静に眺める事が出来るのかもしれません。近いうちにもう一度帰省して、親戚の農家に話を聞いてみたくなりました。

 言いたい事は一杯ありますが、連休最終日を楽しむ事にします。皆さんも有意義な時間をお過ごしください。


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