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<中国製品>乗用車が安全テストで0点!「鉄くず」の汚名返上ならず―ドイツ 4月10日10時48分配信 Record China 華晨汽車のセダン・駿捷(Brilliance BS4)が臨んだのは、ドイツ自動車連盟(ADAC)が実施する衝突安全テスト・ユーロNCAP。駿捷は、前面衝突テストでは9点(16点満点)、側面衝突テストでは13点(18点満点)の成績を上げた。本来ならば3つ星(最高は5つ星)評価を得ることができるはずだったが、そこに落とし穴があった。2009年2月よりユーロNCAPは安全装置の設置基準が厳格化されているが、駿捷はシートベルト着用警告装置、エレクトロニックスタビリティプログラム(ESP)が搭載されていなかった。このため、0点という史上最低の評価となってしまった。 【その他の写真】 中国自動車メーカーが欧米の厳格な安全基準の前にひざを屈したのはこれが初めてのことではない。07年には同じく華晨汽車のセダンがユーロNCAPの審査を受け、「1つ星」という低い評価を受けた。当時、ドイツメディアは「中国から来た鉄くず」と酷評した。また、初めて欧州市場に投入された「陸風SUV」は衝突安全テスト後に「事故が起きればドライバーの生存確率はほぼゼロ」と判定され、ADACに「ここ20年間の衝突安全テストで最低の車」と評価された。 ある専門家は、衝突安全テスト以外でも排気ガス基準や廃棄車の回収など、欧米市場への進出には多くの厳しい条件があり、輸出は決してたやすいことではないと指摘している。(翻訳・編集/KT) いや〜、驚きました。 朝から思いっきり笑いました。 0点です。 テストを受ける以上 、その国の基準ぐらい調べておくべきでしょうに >シートベルト着用警告装置、エレクトロニックスタビリティプログラム(ESP)が搭載されていなかった >本来ならば3つ星(最高は5つ星)評価を得ることができるはずだったが、そこに落とし穴があった 装備されていなければいけない装置が装備もされておらず、そこに落とし穴って、一体なんですかね。 事前に調べていたなら、テストに合格しない事位は解っていた筈ですよね。 子供でも解る事が、中国人は解らないと公言しているだけなんですけど、理解しているのでしょうか。 日本の技術が欲しいわけですね。−−;) |
時事
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忘れてませんよね。 あまり報道されませんが、頑張ってくださっています。 4月4日9時2分配信 読売新聞 4日午前2時40分(現地時間3日午後8時40分)頃、アフリカのソマリア沖・アデン湾で護衛活動をしていた海上自衛隊の護衛艦「さざなみ」が、近くを航行していたタンカーから「不審な小型船が接近している」と無線で連絡を受け、急行したところ、小型ボート3隻と母船のような船の計4隻が確認された。 サーチライトで照らし、現地の言葉で海上自衛隊の護衛艦であることをスピーカーで告げたところ、ボートは立ち去った。今回の派遣で、護衛艦が不審船に対処したのは初めて。 防衛省によると、無線で連絡してきたのは、本来は警護対象外のシンガポール船籍「オーシャンアンバー」。さざなみは、護衛艦「さみだれ」とともに、日本関係船3隻と船団を組みながらアデン湾を東から西に航行中だった。 さざなみは現場海域にとどまり、約10分間監視活動を行ったが、不審船が再び現れなかったため、警護任務に復帰した。現場海域には漁船も操業しているといい、ボートが海賊だったかどうかは確認できていない。 同省は今回の対応について「強制力を使っていないので問題はない。本来の任務にも支障はなかった」としている。 銃を使っていたら、お花畑が騒いだでしょうが、これでは文句も言えないでしょう。 海の男には不文律があるそうですが、見事に実践して見せましたね。 黙って見過ごす事もできたわけですが、それが懸念でもあったわけですが、現場の司令官はそうしなかった。 若しかしたら、銃撃されて、応戦する可能性もあったわけですし、そうなれば瑞穂ちゃんは大騒ぎしていた事でしょう。 両方を抑えた今回はお見事です。 拍手を送りたいです。 義を見てせざるは勇無きなりでしょうか。 日本海軍の伝統が生きているように感じます。 兎に角、事故なく無事に任務を果たし帰国されることを心よりお祈り申し上げます。 必ずご家族のもとに無事に戻られますように! オヤジの心からの願いです。 |
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知ってる人もそうでない人もお楽しみください。 4月1日ですからね。(^0^)/ |

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本日、とても嬉しい瞬間を見る事ができました。 絶対に見る事が出来ないと思っていましたが、延長戦になってしまった事で観戦することができました。 おかしなものですね。 まさか同点になって延長戦になるとは思いませんでしたが、10回の表の攻撃はしっかり見させていただきました。 まさかあの場面でイチローと勝負するとは思いませんでした。 「いや、しないわけにはいかない」と、漠然とは思っていました。 韓国と試合するたびに沸き起こるイチローに対するブーイング、WBC開始前からの韓国国内でのイチローパッシング、ここでイチローを敬遠すれば多分韓国国内で叩かれたのかもしれません。 仮に韓国が勝ったとしても、韓国のネットユーザーから叩かれていたでしょうね。 「イチローから逃げた。」「韓国国民のプライドを傷つけた。」 何てことを言われてしまうのでしょうね。 自分で自分を追いつめてしまった、奢れる国民。 自分達が世界で一番すぐれていると勘違いし、顧みる事の出来ない国民。 清原が「韓国はこういうチームなんですよね。堂々と勝負しようとする云々」などと言っていましたが、勝負に拘るなら敬遠で良かったはずです。 敬遠のできない状態に自ら追い込んでしまっただけの事で、潔い勝負などではなかったと思います。 本当に潔い勝負なら、イチローに打たれたとしても落ち込む事もなく淡々と投球できたでしょう。 潔い勝負とは、敗れても後悔しない事のはずです。 前回の試合の後、敗れたにも関わらず醜い言い訳をし、相手を讃える謙虚さを見せなかった事で、今日の勝敗は決していた様にも感じます。 奢れるものは久しからず。 それに対してイチローは凄かったですね。 鳥肌が立ちました。 相手が誰であろうと、どんな場面であろうと、挑まれた勝負は真っ向から受けて立つ。 真の「サムライの心」を見た思いがしました。 サムライジャパンの皆さん、本当に御苦労さまでした。 そして、心から「ありがとう」と、言わせて頂きます。 韓国紙やTVなどのメディアは、どのようなことを言うでしょうか。 前回のWBC後の報道は、酷かったですからね。 |




