つまらないオヤジの話

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農業

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ピヨピヨ天国

 ブログを始める動機というものは、一人一人それぞれの理由があると思います。
 私が始めた動機は、娘がやっているのを見て面白そうだと思ったからですが、其の程度の理由では長続きするはずも無く、気がつけば1年以上もほったらかしでした。

 思い出したように始めて4ヶ月が経ちましたが、相変わらず支離滅裂な記事が多くご来訪の皆様にはご迷惑をおかけしています。

 さて、暫らく農業ネタを書いていませんでしたが、「敬天愛人」さんの記事を読んである事に気がつきました。

 農業とは田んぼや畑で農作物を作るだけが農業ではないという、ごく当たり前の事を忘れていたのです。

 私は嫌いな食べ物がほとんどありませんが、唯一「鶏の唐揚げ」が苦手です。特に最近の鶏肉の唐揚げは、食べられません。

 唐揚げは味を閉じ込めると共に匂いも閉じ込めます。
 この匂いが嫌いです。
 「ブロイラー臭い」と勝手に言ってますが、この匂いがすると他の料理でも手が出なくなります。

 白色レングホンが主流であった頃は、何にも感じませんでしたが、ブロイラーが主流になった頃からこの匂いが気になり始め、今まで食べていた鶏の唐揚げも次第に食べなくなりました。

 全ての鶏肉が同じ匂というわけではありませんが、スーパーなどで買った場合この匂いがしたら、そこでは二度と買いません。

 同じように飼育しているのにどうしてこの様な差が出るのか、この疑問が農業を調べるきっかけとなりました。

 調べていくうちに完全に嵌まってしまいましたね。

 一口に養鶏と言っても採卵用、肉鶏用に分かれますし、鶏の種類もさまざまです。また、ゲージ飼い、平飼いなどにも別れ、養鶏をされる方によって飼育方法にも差があります。

 調べるうちに気がついた事もあります。
 なぜ玉子アレルギーなるものがあるのか。
 この件は、後で話しましょうね。

 さて、本題に戻ります。

 昔は玉子は高価なものでしたが、今は物価の優等生などと言われ安い物の代名詞のようになっています。
 他の物は時代と共に値上がりしていますが、玉子は時代に逆行して安くなったと思います。では、中身はどうなのでしょう。

 私の叔父は一時期養鶏をしていました。
 ほとんどがゲージの中で飼育される傍らに家族用と称して平飼いの鶏たちがいまして、この鶏の産んだ玉子の味は今でも忘れられません。
 完全に野放し状態で、ゲージの中の鶏達のように餌を与えられる事もなかったんですが、スーパーで買える玉子など比較になりません。

 どうしてこんなにも味が違うのか、子供の頃は考えもしませんでしたが、調べてみると私が鶏の唐揚げを嫌いになったのと同じ理由がありました。

 実を言うと「ハマチ」も嫌いなわけで、理由は同じなんです。
 匂いが駄目。

 タマに匂いのしない「ハマチ」に巡り合いますが、この時は心の中で「ラッキー!」って叫びます。

 簡単に言うと養殖物が駄目と言う事なんです。

 「今夜はお刺身よ!」と言われても養殖物ばかりですから、最近は家庭で刺身を食べる事が少なくなりました。

 鶏も同じ養殖なんですね。

 こんな事判りきっていた筈なんですが、鶏は鶏、魚は魚と考えがちで気がつかないものです。
 私だけかもしれませんが。(笑)

 養鶏と鶏の飼育は根本的に違うと思っています。

 慣行農法と炭素循環農法や不耕起農法が違うぐらいに違います。

 当ブログに訪問してくださる方々の中に「無施肥栽培」さんのような炭素循環農法の実践者の方がいますので、「この説明で良いですか」と聞いてみたいのですが、とりあえず進めます。


 敬天愛人さんの一昨日の記事「温泉と農業」を拝見しコメントなどを入れまして、記事の内容を改めて考えてみた時に「養鶏」が頭に浮かびました。
 平飼いで鶏を飼育する際の問題点が無くなる様な気がしました。

 と言うわけで、養鶏による町興しになるかを題材に考えてみたいと思います。
 例によって法律なんかは無視、福島瑞穂もびっくりするぐらいのお花畑記事「ピヨピヨ天国」です。

 長くなってしまいました。
 もったいぶるわけではないのですが、時間がなくなってきましたので今日はここまでにします。

 

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石破農相「減反政策見直し」、総選挙前に自民離れ加速も
1月12日9時27分配信 読売新聞


 石破農相が昨年末に打ち出した、コメの生産調整(減反政策)の制度廃止を含めた見直し発言が波紋を呼んでいる。

 約40年間にわたって国内のコメの価格を維持するために続けられてきた減反政策は、制度内容が頻繁に変わり、農家の生産性向上といった構造的な問題の解決に役立っていないとの指摘が多い。総選挙を前に農家を支持基盤に抱える自民党が、減反の抜本見直しに踏み切れるのか注目される。

 ◆石破発言

 石破農相は昨年12月28日に今後の農政について記者団に「いろいろな角度から減反政策について見直す。タブーを設けず、あらゆることが可能性として排除されない」と述べ、廃止も検討対象になることを示唆した。農水省は今月末から農政の基本計画の改定作業に着手し、今夏にも結論をまとめる意向だ。

 減反は国民がコメを食べる量が減り、コメが余ってきたため、農家の収入が減ることに歯止めをかけるため、1971年度から始まった。作付面積を減らしてコメの価格を維持しようとした。現在、約270万ヘクタールの水田のうち、減反政策によって、コメの代わりに約4割で麦や野菜などが作られたり、休耕田となったりしている。

 しかし、減反政策の中身は様変わりしてきた。最近でも、06年度から政府は、翌年のコメの目標生産量を提示し、都道府県に配分したが、実際にコメ農家がどれだけ生産するかは、農協や農家が独自に決める仕組みに変えた。この結果、コメの過剰作付けで、コメの生産量が増え、価格が最大10%程度も下落してしまった。

 07年度は、割り当てた目標を達成するために、地方自治体や農協への締め付けを厳しくしたが、効果が上がらず、生産量が増え、価格低迷が続き、農家の不満は募るばかりだ。

 ◆廃止?

 減反政策の問題点について、石破農相は、「『正直者がばかを見る』といった形が払拭(ふっしょく)できない」と語っている。減反でコメの作付面積を減らした結果、価格が維持されたとしても、協力せずに、自由に作る農家が価格維持の恩恵を受けるからだ。石破発言の背景には、選挙をにらんで、問題を放置すれば農家票の自民離れを助長しかねないとの懸念があるが、同時に減反政策の制度疲労を浮き彫りにする狙いがある。

 専門家も、コメ価格維持の効果について、東京大学の生源寺真一教授は「コメは多様な銘柄と産地によって価格が異なる。コメの生産量の総量(を制限する)目標を達成しても価格を維持できる保証はない」と指摘する。九州大学の伊東正一教授も「減反で(コメの生産量が減るため)農家が生産性を高めることが難しい」と指摘する。

 経済産業研究所の山下一仁上席研究員は、廃止した場合、1万4000円(60キロ・グラム当たり)が9500円に低下すると試算する。価格下落で、国内の需要が増え、さらに価格低下分の8割を農家に補填(ほてん)するとしても、現在の転作補助金と同程度の1600億円で済むと主張している。

 世界貿易機関(WTO)の新多角的貿易交渉(ドーハ・ラウンド)が再開し、仮に大枠合意すれば、コメの輸入枠が拡大し、安い輸入米が国内に多く入ってくる。株式会社が参入しやすくするなど農業の担い手を増やす抜本策が必要だ。

 ただ、農家には減反を支持する声も根強く、自民党農林族議員なども減反の抜本見直しに反発する可能性が高く、見直しを巡る議論は難航しそうだ。(幸内康)


 この件に関しては、以前にも書いたのですが、どうも論点がずれているようで歯がゆさだけが残ります。

 コメの価格維持が問題なのでしょうか。
 コメを作ると余るので価格が下がると言いますが、消費させる事を考えずに議論するのでは水かけ論にしかなりません。

 コメの価格を安定させたいのであれば、作っただけ消費してもらうしかありません。
 ご飯だけの消費では維持できませんね。

 どうするかの議論が大切なのに、コメが余る話しかできないのでしょうか。

 コメをどのように消費させていくのか、必要以上の田んぼはどう使うのかそこの議論をどうしてしないのでしょうね。

 読売新聞の記事ですが、表題はいったいなんでしょう。
 自民離れ加速ですか。
 どこまでも自民はダメだと言いたいのでしょうね。

 では、民主党の農業政策はいかがですか。

>米食習慣の後退、割安な輸入食品の増加などで衰退する農業に対し、民主党は現金支給による戸別補償を提案。

 これって批判されている定額給付金と同じじゃないのでしょうか。
 農業の再生も食料自給率を上げることもできませんね。
 これで良いのでしょうか。

>農家には減反を支持する声も根強く

 この様な農家の方とお話ししてみたいものです。
 いったい何を考えているのか聞いてみたいですね。

 農業が地方を元気にすると考えているのですが、そのようには考えないのでしょうか。
 地方を元気にできる別の方法があれば教えて欲しいんですけど・・・・。


 以前に記事を書いているので、あまり詳しくは触れませんが、様子見しましょうね。

 なんでも選挙に使うな、マスコミは・・・・・・。


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あしたをつかめ

 たまたまですが、教育テレビでやっているのを見ました。
 明日の朝に放送もされるようです。

 農業や漁業で頑張る若者を特集しています。

 30歳が若者かどうかは微妙ですが、面白い番組です。
 
 興味があったらご覧ください。

 成人式を意識したものになるようですが、少しだけ期待します。

 民法もこのような番組をやってくれませんかね。
 若者に希望の持てるような、そんな番組が必要でしょう。

 自分のだらしなさを棚に上げ、派遣村で在日の食い物にされていることさえ意識できずに、生活保護を受ける恥知らずな若者よ、頑張る若者に頭を垂れよ!!

 政府もこういう報道にこそお金を使ってください。
 創の影響が大きいのでしょうが、国営放送ぐらいはお金出しても見たいと言える放送をお願いしますね。


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どう考えましょうか

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

 年間50人ですか。

 はじめの一歩として良しとしましょうか。
 この程度では、焼け石に水と考えた方が良いのでしょうか。

 一見良い制度のような気もしますが、では後継者としてやっていこうとした時に資金はどうするのでしょうね。
 詳しい記事ではないので良くはわかりませんが、その辺は新規就農者制度を利用しろという事なのでしょうか。

 制度を利用して資金を借りる事ができたとしても返済のハードルが高いようにも感じます。

 失業者の中からとりあえず800人の方を10日間送り込むようですが、それで本気で農林水産業をしようと考える人が出るのでしょうかね。
 長めの修学旅行気分になってしまいませんか。

 50人を一年間送り込むというのも何か少ないように感じますが、一か所に50人なのか総勢で50人なのかもよくわかりませんので、あまり突っ込むのもどうかと思いますが、一年たった後はどうするのでしょう。
 あとは自力でどうぞ! という事なのでしょうか。

 一年間の面倒をどの様に看てくださるのでしょうか。
 まさか衣食住だけなんて事なんでしょうか。

 どっちにしても何もしないよりはマシなのでしょうが、後継者になろうと考えた時の補助など十分に考えて欲しいですね。

 単なる失業者減らしにならない事をお願います。


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(株)オヤジ 2

 昨日の続きです。

(株)オヤジでは、農地の整備を始める前に既婚者を中心に募集広告を出します。
 面接会場は、各地の支店を使います。

 同時に工場建設にも着手します。

1. 生鮮野菜の集荷場、出荷場
2. 米の貯蔵庫、精米所、加工場、製粉所
3. カット野菜工場
4. 野菜加工場
5. 穀物貯蔵庫
6. 穀物飼料工場
7. それらの付随施設

 すごいお金がかかりますね。(無視、無視!)

 農地の整備のほうも順調なようです。地区ごと季節ごとに栽培作物を決め、それに合わせた農機具、農業機械やビニールハウスなども用意していきます。
 出来れば、一般消費用と飼料用の作物を作りたいですね。

 募集によって採用された人たちの入植も始まります。
 当面の仕事は、地元農家のお手伝いを兼ねた実習です。
 もちろん農地整備やビニールハウス造りのお手伝いもします。

 住宅整備も進み、3LDKの社宅が用意されます。(ちょっと気前よすぎかな)
 独身者は、社員寮へどうぞ!

 (株)オヤジ (ネーミングが評判悪いので、変えようかな〜〜)では、工場で働いてくれる従業員をS市と其の周辺の市町村で募集中です。

 (株)オヤジ農園での栽培方針は、無施肥無農薬を目指す事
 5年を目途に切り替える事とし、減農減肥でスタートします。
 もちろん、無施肥無農薬での栽培の試みもします。
 将来的には、平飼いで飼育する養鶏場も予定中。

 農場での仕事は、作付けから収穫までが基本になります。
 収穫した作物は、工場に運び箱詰めや加工といった作業を経て出荷されます。

 ここで出荷される商品のラインナップ!

1.生鮮野菜各種 2.水煮加工野菜少し(筍、山菜など)3.冷凍野菜各種(枝豆は絶対!)4.精米5.玄米 6.米粉 7.業務用カット野菜 8.大豆、小豆
9.穀物飼料(精米したときに出る糠の有効利用)10.米粉のパスタ

 この他に各地の製パン工場などと提携して、米粉のパン、ベーグル、ドーナッツなどを全国で販売。

 販売前には、大々的に宣伝しますよ!
 純国産の食品、減農減肥の野菜をお求め安いお値段で!!
 安心安全! 国産米粉のパン、ベーグル、ドーナッツ!
 (コピーライターの才能はないです。)

 農薬タップリかけてるのに「有機栽培」としてお高く売ってる野菜なんかもありますが、そんなインチキはしません。いずれは、無施肥無農薬のお米とお野菜を提供しますよ。

 栽培に関しては、機械化によって効率を上げることは大前提になります。
 栽培から製品化までをひとつの企業がやることで大幅なコストダウンになるでしょうし、有名企業なら商品の全国展開も難しくは無いでしょう。
 多品目の商品を提供できれば、消費者のニーズにも適うわけです。
 最終的に無施肥無農薬栽培にこぎ着ければ、農薬や肥料のコストも削減でき売価にも反映できるようになります。
 農協なども経由しませんから、つまらない制約も受けませんね。
 生鮮野菜なども市場を通さずに小売店に提供しないといけませんね。

 ここまでやろうとすると自治体では難しいでしょうね。
 企業もここまで大規模には考えないかもしれません。

 年間を通して工場を稼動させていくという問題もあります。
 作物によっては、端境期の問題もありますね。
 綿密な栽培計画と他地域との連携も必要になるでしょう。
 キノコや山菜、筍の栽培も入れたいところです。
 
 考えると問題点も有りますが、そこは知恵足らずのつまらないオヤジの考える事ですから、あまり突っ込まないでくださいね。(笑)

 多品目を生産する工場であっても、比較的コンパクトに建設できれば工場の全国展開も可能になります。米穀類を除いて地産地消を基本に考えれば良いのかもしれません。

 農業従事者募集の広告には、「農村で豊かな暮らしをしませんか!?」なんて入れたいですね。

 (株)オヤジ 代表 つまらないオヤジとしては、最低でも年収4〜5百万ぐらいは払ってあげたい気持ち満々です。
 その代わり仕事は厳しく!!

 書く順番が違ってしまいましたが、町には小さい営業所と常駐社員を一人置きます。
 町との折衝事や住民からの苦情や提案を受付け、農作業の見回りなどをしてもらいます。

 地元採用の指導員には、地域住民とのパイプ役も兼ねていただきます。
 地元の人だから、適役ですよね。

 それと(株)オヤジ農園の従業員の定年は、70歳くらいでどうでしょうね。

 えっ、そんな年まで働きたくない!
 では、自由という事にします。(笑)

 社宅の家賃は、1万円。
 光熱水道費は、自分で払ってね!

 採用時の愛国心検査は絶対ですよ!!

 つまらないオヤジのつまらない話でした。


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書くの忘れてましたが、20年以上勤続の方には社宅丸ごとプレゼントしちゃおうかな!

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