つまらないオヤジの話

政治ブログではありませんが、政治ネタの多いブログです。

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イメージ 1 白洲次郎さんと言えば私のようなオヤジが説明するまでもなく、その生き方がカッコ良く共感される方も少なくないと思います。  私もその表向きのカッコよさに憧れる一人でもあるわけです。  GHQをして「従順ならざる唯一の日本人」と言わしめた方で80歳までポルシェ911を乗り回していたといいますからすごいですね。  日本人で最初にジーンズをはいた人とか逸話の多い方です。  私のような飲んでばかりいるオヤジには、とても真似のできない生き方ですね。      


 私の場合、少々どころではない程性格に問題がありますから、つい親白洲派以外の記事も探したくなります。 ^^;

 探しているといろんな記事にぶつかるわけですが、白洲次郎さんの裏の顔も垣間見えてきます。

 国会で証言をしたのは一回だけだと思いますが、国会議事録の中には結構名前が出てきます。

 只見川の水利権、四日市の製油所、日本製鉄広畑工場、播磨造兵廠、東京銀行銀行債 etc.

 当時は親白洲派と反白洲派がいたことが良く判ります。

 表に出ることの嫌いな方のようですが、国会議事録には結構名前が出るほどの活動をされていたようです。

 いろんな呼び名もあったようですが、今となってはでしょうか。

 NHKが、3回に分けて白洲次郎さんをドラマ放映します。
 第一回が今週の土曜日、第二回が来週の土曜日、第三回は未定とのことです。

 私は録画して見たいと思います。
 とてもリアルタイムで見れません。
 就寝時間は、子供より早いので・・・・。^^;)

 できれば、一方向だけからではなく、いろんな角度から楽しめるような作品になっていたら良いなと思います。

イメージ 2 白洲次郎さんのイギリス時代の愛車ベントレイ  


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イメージ 1

しめこみ姿の男たちが、福をもたらすといわれる「宝木(しんぎ)」を奪い合う「西大寺会陽(さいだいじえよう)」が今年で500回を迎え、21日夜から22日未明にかけ、岡山市の西大寺観音院で行われた


 毎年報道されるので、知ってる人も多いと思いますが、500回目というのがすごいなと思い調べてみました。
 だって、単純に考えても500年続いているという事ですからね。
 で、調べて驚きました。

 奈良時代に始まったものだとは知りませんでした。^^;)




「会陽」(えよう)即ち裸祭りは、天下の奇祭として広く知られているが、その歴史は遠く奈良時代に始まる。
 東大寺良弁(ろうべん)僧正の高弟、実忠(じっちゅう)上人が創始した修正会即ち新年の大祈祷を開山の安隆上人が伝え、毎年旧正月元日より14日の間厳修されていた。
 永正7年(1510)忠阿(ちゅうあ)上人の時、修正会の結願の日参詣の信者に守護札を出したところ、これを戴く者は福が得られると希望者が続出し、やむなく参詣者の頭上に投与したので奪い合いとなり、身体の自由を得るために裸となり、無垢の信仰心は水垢離となり、遂に修正会と不離一体の今日の会陽の形が成り立ったと伝えられている。
  会陽の行事は3週間前の事始め式に始まる。
まず宝木(しんぎ)の素材を受け取りに行く宝木取り、翌日は一対の宝木の形を作り上げる宝木削り、14日前からいよいよ本尊千手観世音の宝前を荘厳して修正会が開白され、山主以下10余名の僧侶により厳修され、国家安穏・五穀豊穣・万民豊楽を毎日祈り続ける。
宝木を削る道具を磨く棟梁

祝い主のもと1年間祀られる宝木  当日は早朝より遠近の各地から数万の信者が押し寄せ市内を埋める。夜のふけるにつれ裸のワッショワッショの掛け声が聞こえだし、合図の太鼓と共にその数を増し本堂に溢れ、どよめきは古には四国まで聞こえたと伝えられている。
>>会陽の様子(mpeg)
 14日間の修正会も結願となり、御福窓より裸の大集団に向かって院主が万人渇仰の宝木を投下すると、俄然筆舌に尽くし難い争奪戦が展開され、境内を西に東に裸の渦となってもみ合う様は勇壮無比である。その御福(ごふく)にあやかろうと3万人の参拝者が境内を埋め尽くす。
 「男の祭り」とされる西大寺会陽だが、女性の姿もある。会陽当日の午後9時ごろ、白衣をまとった一団が西大寺境内の垢離取場(こりとりば)に姿を見せる。つかの間の静寂に冷水に入り大願成就を念じ、水垢離をする。また祭りの開始を告げる「会陽太鼓」の打ち手は全て女性である。心の炎を燃やして男たちを鼓舞する「炎祷」と「龍神」の2曲を交互に演奏。これから始まる男たちの裸祭りに祈りを捧げる。

会陽太鼓は女性によって演奏される

◆牛玉(ごおう)と牛玉所大権現(ごおうしょだいごんげん)◆

 牛玉(ごおう)とは仏教世界の中で宝珠(ほうじゅ)を意味し、世の中の万物を生みだす物である。牛玉の語源、字体は諸説あるが、語源で一般的なのは牛の胆のう中に生じた結石を牛黄(ごおう)と呼び、これを溶いて墨書するところから牛王(ごおう)と書き示した。
 他説に牛の体から出てきた毛の固まりの事を示したり、密教の僧侶により仏舎利32粒、香木など9種の材料によって作られた丸の固まりを能作生珠(のうさしょうじゅ)と言うがこれをそう呼ぶ事もある。
また、字体が牛王では無く、牛玉と書き示されている事は未だにはっきりした事は分かっていない。
 万物を生みだす霊験あらたかな「牛玉西大寺寶印」と書かれたお札をめぐって現在の裸祭りとなったが、今でも牛玉札と呼ばれるこの札は当山で最も重要なお札であり、これを宝木に巻き付けて投下している。
 牛玉所殿(ごおうしょでん)には、この牛玉が神格化され、五大明王を牛玉所大権現とし、ご本尊として祀っている。
 また、牛玉所大権現は裸の守護神であり、裸祭りの参加者はここでご加護を授かった後、本堂大床で宝木投下を待つ。



 日本の伝統行事は古いものが多いですが、いったいどのぐらいの数があるのでしょうか。

 中には廃れてしまったものもあるのでしょうが、盛大に受け継がれていくものも少なくないでしょうね。

 全国にこのように受け継がれる伝統行事がある日本文化は、やはり素晴らしいと感じたオヤジでした。

 お隣の国とは大違いです。^^


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 私は基本的に人と争う事を好みません。
 が、時には争う事も辞さずという事もあります。
 
 反論は結構ですが、一方的なコメントもね。





以下は、今朝のコメントです。


南京大虐殺はありました。
小生は、現在は、12万人以上殺害したと考えています。
(中国兵捕虜7万人+市民5万人)以上です。


目次

0. 「南京論争」の前に
1. 人口問題関係
2. 大虐殺は不可能?
3. 虐殺動機はなかった?
4. 南京安全区国際委員会関係
5. ラーベ関係
6. スマイス関係
7. 埋葬問題
8. 事件当時の中国が主張していない?
9. 事件当時の米、英が触れていない?
10. 事件当時の日本マスコミが触れていない?
11. 写真関係
12. 中国兵の仕業?
13. 日本軍は悪くなかった?
14. 捕虜の扱いは正当?
15. 便衣兵論議
16. 戦争とはそんなもの?他国もやった?
17. 陰謀史観
18. 中国に関するデマ
19. 個別の事件否定論
javascript:go_url('satoatusi2006', 'http://blogs.yahoo.co.jp/satoatusi2006')


 特に言い争う気もありませんが、こういう人は初めてで戸惑っています。
 返事を書く気にも成れませんでしたので、映像を貼っておきます。

 私自身の中ではすでに解決済みですので、今更騒ぎたくもありません。
 この方のブログを覗いてみましたが、「なるほど」が感想です。
 わかる人にはわかるかも。


 (ラーべが日本軍司令官に送った感謝の書簡)

拝啓、私どもは貴下の砲兵隊が安全区を攻撃されなかったという美挙に対して、また同地区における中国民間人の援護に対する将来の計画につき、貴下(松井軍司令官)と連絡を取り得るようになりましたことに対して感謝の意を表するものであります



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南京の真実

 昨日靖国神社を出たところに一人の中年男性が道を通る人を捕まえてはなにやら説明していましたので、近付いて見ますと「南京の真実」と書かれたビラを配っていました。

 「あれの事だな。」と思い受け取りました。

 実は未だ見ていないのですが、DVDが出たそうなので購入しようと思っています。






 このビラというよりは、チラシですかね。
 数枚の印刷で未だ全てを見ていませんが、一番後ろに面白いものが掲載されていました。
 見た途端に「あれだ!」と判ります。


胡錦濤国家主席閣下への公開質問状

このたび中華人民共和国国家主席胡錦濤閣下のご訪日に当たって、日中両国の友好を願う者として心より歓迎申し上げます。
さて、われわれは1937年12月に行なわれた日中南京戦に伴って起こったとされる所謂南京事件を検証すべく、研究して参りましたものです。貴国のこの事件に対する見解とその取り扱いにつき、深刻な憂慮を感じております。昨年南京屠殺記念館が大規模に拡張改装されましたが、一方で友好を唱えながらこのような非友好的なことを平然と行なう貴国に対して強い不信の念を感じざるを得ません。そもそも南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によって根本的に否定されつつあります。以下重要な5つのポイントについて閣下のご見解を伺いたく、謹んでご質問申し上げます。

一、 故毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」ということに言及されませんでした。毛先生が南京戦に触れているのは、南京戦の半年後に延安で講義され、そして『持久戦論』としてまとめられた本の中で「日本軍は、包囲は多いが殲滅が少ない」という批判のみです。30万市民虐殺などといういわば世紀のホロコーストとも言うべき事件が本当に起こったとすれば、毛先生が一言もこれに触れないというのは、極めて不自然で不可解なことと思います。閣下はこの事実について、どのようにお考えになられますか?

二、 南京戦直前の1937年11月に、国共合作下の国民党は中央宣伝部に国際宣伝処を設置しました。国際宣伝処の極秘文書『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』によりますと、南京戦を挟む1937年12月1日から38年10月24日までの間に、国際宣伝処は漢口において300回の記者会見を行い、参加した外国人記者・外国公館職員は平均35名と記録されています。しかし、この300回の記者会見において、ただの一度として「南京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていないという事実について閣下はどのようにお考えになられますか。もし本当に大虐殺が行なわれたとしたら、極めて不自然で不可解なことではないでしょうか?

三、 南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際問題研究所の監修により、1939年に上海の英国系出版社から刊行されています。それによりますと、南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後ずっと20万人、占領1ヵ月後の1月には25万人と記録されています。この記録からすると30万虐殺など、到底ありえないとしか考えられませんが、閣下はいかがお考えでしょうか?

四、 さらに『Documents of the Nanking Safety Zone』には、日本軍の非行として訴えられたものが詳細に列記されておりますが、殺人はあわせて26件、しかも目撃されたものは1件のみです。その1件は合法殺害と注記されています。この記録と30万虐殺という貴国の主張とは、到底両立し得ないと考えますが、閣下はいかが思われますか?

五、 南京虐殺の「証拠」であるとする写真が南京の屠殺記念館を始め、多くの展示館、書籍などに掲載されています。しかし、その後の科学的な研究 (『南京事件の「証拠写真」を検証する』(東中野他・草思社)など) によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明らかとなっております。もし、虐殺を証明する写真が存在しているのでしたら、是非ご提示いただきたいと思います。そのうえで検証させていただきたいと思います。

以上述べました5つの点は南京で大虐殺があったなどということを根本的に否定しているものとわれわれは考えざるを得ません。上記5つの点につきまして、閣下のご見解を承ることができれば幸いです。この問題は多くの日中国民の関心事と考えますので、公開質問状として提出させていただきます。子子孫孫までの日中友好を願うものとして、閣下のご高配を、衷心から期待しております。


平成20年5月5日


南京事件の真実を検証する会委員一同
(会長)加瀬英明 (事務局長)藤岡信勝 (監事)冨沢繁信 茂木弘道
(委員)阿羅健一 上杉千年 小林太巌 杉原誠四郎 すぎやまこういち
高池勝彦 高山正之 西村幸祐 花岡信昭 東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘


 これの質問の部分だけが掲載されていました。
 家に帰って速攻で娘に読ませちゃいました。^^

 ざっと見た限りでは、映画製作のための募金のお願いのようです。

 チベットの事、台湾の事、南京の事などそれぞれにこういった地道な活動をされる方がいる事にちょっと感動してしまいました。

 3部作の映画だそうですから、何としても完成させて欲しいものです。

 捏造された歴史のひとつである南京の問題は、日本の国益にも繋がる重要な事ですので、多くの方に関心を持って頂きたいものです。

 まさか未だに「レープオブナンキン」なんて本を信じている人なんかいませんよね。

イメージ 1


 この写真は、有名といえば有名ですね。
 アイリス・チャンが書いた本の中にもトリミングされて使われています。

 元は「アサヒグラフ」に掲載された写真ですが、日本兵に守られて村に帰る農民の写真が婦女子を強制連行する日本兵の写真として掲載されています。

 そういえば、公開質問状に返事が来たという話を聞きませんが、黙殺されたんでしょうね。

 今月は警報が鳴りっぱなしのオヤジの財布ですので、来月になったら募金しようと思うオヤジです。^^;


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料理研究家 3

料理を作ることを生業とせずに料理の研究をされる方を一般に料理研究家と言いますが、そういった意味では政宗公は元祖料理研究家と言えるかもしれません。

 家康公が長生きのためにいろんな事を研究していたり、黄門さまが乳製品の研究をしていた事なんかはいろんな形で伝わっていますが、純粋に料理を探求していたのは政宗公が最初ではなかったんでしょうかね。

イメージ 2 納豆と高野豆腐については昨日も触れました。
兵糧とは戦の為の物ですから持ち運びやすく、腐りにくく、調理しやすく、カロリーを確保でき、栄養価が高いことなどが条件であるわけですから、納豆、高野豆腐、味噌なんかは理にかなっています。

イメージ 3 敬天愛人さんのコメントにもありましたが、岩出山の名物は納豆と高野豆腐である事でも政宗公がいかに力を入れていたのかが解ります。

イメージ 4 兵糧として役立てる為には一度に大量に生産できる事も必要なるわけですから、効率よく生産するための知恵を絞ったことでしょう。その結果として岩出山の名物となった事は想像するまでもない事です。
イメージ 6

 仙台と言えば「ずんだもち」を忘れてはいけません。
 初めて聞いた人もいると思いますが、仙台名物の一つです。

イメージ 1 枝豆をすり潰したもので餡を作り餅を絡めて食べるものです。
 初めて見る人は、ギョッとするかもしれませんが、私は好きでよく作ってもらいました。

 この仙台名物を考案したのが政宗公と言われています。

 お酒が弱く失敗談の多い政宗公ですから、十分あり得る話だと思います。

 「馳走とは旬の品をさり気なく出し、主人自ら調理して、もてなす事である」
 と言い、秀忠、家光を自分の屋敷に招待し自ら膳を運んでもてなした政宗公の腕前とはどのようなものだったのでしょう。

 詳しい事を知るのは難しいのですが、天皇家の料理番である四条流との繋がりのあった政宗公ですから、いろんなことを教わっていたのかもしれません。
 天皇家の料理が武家社会でも食されるようになったのは、伊達家を通じてのものだそうですから、やはり料理研究家としても一流だったのでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%96%E4%B8%81%E5%BC%8F

 一日に3度も厠に1〜2時間籠っては朝夕の献立を考えていたといいますから、ここまでくれば趣味の域を超えていますね。

イメージ 5

 本格的に料理の研究をするようになったのは、大阪の陣の後だそうですから徳川の世が動かない事を確信しての事だったのでしょう。
 武人としての潔さでもあったのでしょうか。

 大阪の陣といえばこの時、政宗公はある方から娘を2人お預かりしています。
 一人は山形に行かれたそうです。
 もうお一方の子孫の方は私の一族の親戚でもあるわけです。
 名前は伏せておきましょうね。
 
 「少しも料理心なきは つたなき心なり」と言ったそうですから、政宗公にとっての料理とはそれほどに価値あるものだったのでしょうね。


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