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熊本地震の被災者の方々にお見舞い申し上げます。
まさか、この地でこのような規模の地震が起きることを誰が予測したでしょうか。
一部専門家はM6.8クラスの地震が起きると言っていたようですが、
一般人の我々は予想だにしていない地震にただただ驚いています。
今回の地震でもわかるように、いつどこで大規模な地震が起きるかは、今の人間の英知
を持ってしても予測は不可能に近いと思います。
日頃からの備えに越したことはないと、改めて認識させられました。
今から30年以上前、ブルートレイン「みずほ」に乗りかの地へ旅をしていました。
また、一般家屋では瓦がだいぶ落ちたようですが、これはわざと重い瓦を落とすことにより、建物自体の崩壊を防ぐために落ちやすく作られているようだと、一部報道がありました。
それより、稼働中の川内原発を早く止めてください。恐ろしい〜
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国鉄時代
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昨日、臨時で東北路を駆け抜けた「あいづ」でしたが、
ここで自分が現役時代に撮影した「あいづ」の写真をピックアップしてみました。
トップを飾るのはフルムーンお召の前に通過した姿です。
1036M 485系 あいづ 蒲須坂〜氏家間 1984年9月27日 この日付だけは完璧
つぎは同じ場所での下りあいづ!宇都宮14:39に発車して20分後ぐらい?
白坂駅を通過するあいづ。この頃はモノクロ写真多めでした。
こんな所でも撮影していました。ワシクリ?9連なので、あいづかと思います。
もちろん尾久駅付近でも!対向は165系ゆけむり2号、草津の併結ですかね?たぶん これは珍しいクハ481-200番台。貫通扉のあいづ!当時、少年鉄でいっぱいでした。
ボンネットのあいづもありました。ひたちとの共通運用だったと思います。
1968年から1993年まで活躍したあいづですが、会津若松直通運転という意味では、今でも需要があると思います。新幹線で早くと言う事も理解できますが、乗り換えなしの利便性も重要視されてもいいんじゃないですかね?JRさん…
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