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お知らせです

今週で8月もおわり・・・

このYAHOOブログも終わりですね…

移行して続けようか、このまま終わろうか
と悩んでいたけど、あっという間に日が過ぎて
何も手を付けないまま、この日が来ました。

つたない文章でも、読んでいただける人がいて、
また、私の方も読ませていただいて
旅行やお料理など楽しませていただきました。

でも、今の時点でどうするか決まらず、
取りあえず、終了かな?って感じです。


短い間でしたけど、仲良くしていただいた皆様に
感謝、感謝です・・・


暫くして、淋しくなったら 再開するかもしれません。

その時は 「 さくら咲く 」 でまた、検索してみてください。
今の予定では、沢山の人が使ってる アメーバブログさんに
お世話になろうかと思っております。

母の病気と治療

クリニックの先生が、風邪薬を処方していた病院へ連絡を取ったところ
何も検査をしていなかったことがわかり
エコー検査、血液検査、レントゲンを撮って、県立の総合病院での精密検査を要すると判断してくれて
大至急、手配を取ってくれたそうで…


結論からすると、胆管癌でした。

黄疸、倦怠感、発熱、食欲不振・・・
喘息からくる咳・・・

即、検査入院になり10日間で黄だん症状は、少し治まり、一時退院をしたのが27日。


そして、再び8月15日に入院となり16日に8時間あまりの大手術をしたのでした。

いくら本人が「風邪だと思う」と言っても、、あれだけ酷く咳が出て皮膚の色をみて
レントゲンひとつ撮影しなかったのを、クリニックの先生も県立の総合病院の先生も不思議だと
言っていて、そのまま放置しておけば・・・と、日数まで言われたくらいだったので
今から思えば、よく病院を変えることを選んだと思います。

手術は成功しましたが、これからも家族で協力して完治を目指します


母の病気と治療

去年くらいから、私がアレルギーで咳が出るようになってたことは、何回かブログに書きました。

今年の7月くらいだったか?咳が止まらなくなって、行き付けの耳鼻咽喉科で見て貰った時に、風邪かもしれないよ?と言われ、今度は行き付けの内科に行ったところ、そこで処方して貰った薬が効いて、咳が止まったことがありました。

丁度、その内科を訪問した日に、実家の両親と会っていて、あまりにも酷かった時を、たまたま知っていました。


其れからしばらくして、実家の母も咳がでていたらしく、本人は風邪だと思っていたようです。市販の風邪薬を飲んでもおさまらなかったので、近くの民間の総合病院に行ったそうです。一週間分の薬を処方して貰って服用していましたが、良くならなかったので、再度、病院へ行き、先生に話すと「違う薬を出しましょう」と言われ、服用し始めた2日目だったか、高熱で家のなかで倒れたそうです。

私が、海の日の連休に旦那さんと大分旅行だったので、その前に実家に寄ったときに、その話を聞いて、元々、軽く喘息がある母は、咳も酷くて話面い感じになっていて、父が「今の病院へ続けて行っても治らないから、さくら咲くが行ってる病院へ行ってみようかと思うんだけど」と言いました。
「個人の小さなクリニックだけど、病院もきれいで清潔だし、先生も良い人。内科とリハビリをしてるから、凄い患者さんが来てるから待つのを覚悟になるけど」と、場所を説明したのでした。

母がそのクリニックを訪ねたのが、7/9か10日位だったと思います。私は仕事だったので、父が連れていきました。その日の夜に、電話で話した内容が「来週、県立の総合病院で検査を受けることになった」との事でした。私は、そのクリニックを受診すると言ったので、今までの経過と服用していた薬を持参するように言っていたので、クリニックの先生が母を見て「この咳は、風邪の咳じゃない。前の病院で、何か検査をしましたか?」と直ぐに聞いたそうです。

つづく。

親友とランチ

昨日、高校時代の友達が里帰りしているので、ランチに行きました。
旦那さんは岡山の人ですが、大阪の企業に就職したのち、神戸て働いていた友達と知り合い、今は大阪に住んでいて、友達が先に三日ばかり里帰りし、岡山で合流って、事らしいです。

お正月休みに会ってから半年ぶりでした。

足のない、友達を迎えに行ってランチを食べに行きましたよ。

イメージ 1


空き倉庫を有効利用したお店。

イメージ 2


メニュー看板。

私は『本日のパスタ』を選びました

イメージ 3


友達はロコモコ。
あれっ、写真を撮ってたのに、消えちゃってる!すみません(笑)

それから、我が家に来て女子トーク。
お互い、アラフォーで結婚し、子供を持たない夫婦で共働き。両親とも同居していないと言う、同じ環境。

ただ、彼女の御主人は発達障害を持っていて普通の生活は出来るけど、かけている部分もあり、それを彼女が両方の親に言えないでいるのを聞いていて、唯一聞いている御主人の妹さんと私なので、そんな積もった話があるのではないか、と思っていた。

お正月に会ったときに、御主人のお義母さん(お義父さんは他界)と、自分の両親とともに伊勢神宮に行くんだと行っていたので、どうだった?て聞いた事から、話が始まり、ゴールデンウィークにお義母さんから、帰省するのか?と連絡がきたけど、自分の両親が出てくることになっていたので行けなかったこと、6月の頭にお義母さんの誕生日があって、毎年プレゼントを送っていたけど、いつも気遣いして何か御返しを送ってきてて、バタバタしていたのもあって、今年は贈れなかったことを話した。

そして、少し間が空いて

『実は、それから暫くして・・・お義母さん亡くなってしまったんよ。』と言った。

実は鬱病を患っていたお義母さん、最近は落ち着いていて薬も飲んでいなかったらしいのだが、同居している御主人の妹さんが仕事で重要なポジションを任されていて、そのイライラが自然に家でも出ていたかも知れなくて、自分を責めて寂しくなっていたのか、自ら命を立ったと言うことで、遺書として『○○ちゃん(妹さん)の言うことを聞けなくてごめんね』と書かれていたそうです。


『重い話で、ごめん』
そう言った彼女は涙が止まらなくなっていて、私も、めちゃ泣いて。

私と彼女、もう一人の友達と3人組で仲良くやっているけど、子育てしているもう一人の友達は、どうしても時間が合わないときが多くて、二人での機会が増えて旦那さんの障害の事も私しか聞いてないので、それも踏まえてお義母さんの話を私に聞いてほしかったらしい。

「実は、私も・・・」と、お盆明けに実母が癌の手術を控えていることを告白。10時間くらいかかると言われているので、不安でしかたがないと言うと『大丈夫だよ』と言ってくれた。
私も母の手術の事は、旦那さんに義理の両親には内緒にして欲しいと言っていて、台風もきてるし、落ち着いて休みを過ごしていないんだ、と言った。


そして、お互いに自分のこと、両親のこと、兄弟のこと話して、泣いたり笑ったり。

高校時代からの友達が親友に変わった1日でした。大切にしたい親友です。

これがオカワカメ

イメージ 1


茹でて刻んだら、めかぶのような粘りがでます。
正式名は知りませんが、葉っぱですよ。

イメージ 2

イメージ 3


くせは、ありません。

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