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一昨日の朝方、授乳で起こされた後再び眠りについた時 快厘出産後初めて、夢に快厘が出てきてくれました☆ その夢は断片的で前後のストーリー(?)も背景もなく、 布団に生まれた時の大きさで寝転がっている快厘と、 その快厘の頭の方から顔を覗き込んでいる3〜4才くらいの悠芽がいて、 それをちょっと離れたトコロから私が見ている、という一瞬のヒトコマ。 夢の中の私の立ち位置からではふたりの顔の輪郭さえもハッキリしてなかったし、 快厘より悠芽の方が大きいなんておかしいのだけれど、 なぜか大きいコが悠芽で、寝ているコが快厘でした。 ふたりは顔を見合わせて笑っていて、 あ、笑ってる♪と思った瞬間に夢は途切れてしまったけれど、 とても嬉しい夢でした☆☆ 悠芽が生まれてからというもの、 快厘のコトでいっぱい書きたいコトがあるのにどうしても快厘が後回しになってしまい、 悠芽のお世話にかかりっきりで仏壇のお花さえも満足に飾ってあげられないコトがあって 空の上で淋しい思いをさせているんじゃないかと申し訳なく思っていたので 夢とはいえ、一瞬でも快厘の笑ってる顔が見られてちょっと心が救われました。 ちなみに。。。 快厘が夢に出てきてくれたのは、これで2回目。 1回目は快厘妊娠中、ようやく赤ちゃんの名前の候補が上がった頃。 私の実家(集合住宅)の駐車場入り口のフェンスに登って悪さをしようとしていた 5才くらいの男のコふたり組みの内のひとりを私が後ろから『こら!かいり!!』 と呼んだ夢。 候補の名前とは違ったし、その時も後ろ姿だけだったので顔はハッキリしなかったけれど、 『かいり』と呼んだのは、間違いなく自分のコだったので 一応、字画の良かった『快厘』という漢字を探し出して、 生まれたコの顔を見てからどちらの名前にするか決めようとセッちゃんと話してました。 残念ながら生まれてからふたりで話し合う間もなく、 搬送先の病院で入院の手続きをする書類に名前を書く、という状況が先に来てしまい、 セッちゃんが『快厘』しかないと思い、快厘になりましたが、 私も同じ気持ちだったので問題はなし。 ただ、
いつも人の話をきちんと聞いているようで聞いていないセッちゃんは 私が何度も紙に書いて見せていたにも関わらず『厘』の字を間違えていて、 悲惨な状況だったあの時でもイラッとしたコトは多分一生忘れません(。-`ω´-) |

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快厘くん、親孝行やね。
さくらちゃんの気持ちを察して「大丈夫」って言いに来てくれたんやね!ほんまにいい子や〜。
2009/10/25(日) 午前 10:37
快厘くん笑ってたんですね〜(*^-^)ニコ
なんか 快厘くんの可愛い笑顔 想像しちゃいました。
快厘くんもさくらママと悠芽ちゃんに
夢で会えて嬉しいかったのでは☆
2009/10/26(月) 午後 1:25
快厘君笑っていたんだね。それだけで嬉しい気持ちになるよね。
ホッとするよね。
私も夢に出てきてほしいけど、声を聞いたっきりだよ。。。。
話を読んでて、ゆめちゃんの弟としてさくらさんファミリーに快厘君が帰ってきてくれたのかな。なんて思ったり( *´艸`)
微笑ましいシーンで私もニンマリしちゃったよ。
2009/11/4(水) 午後 2:18 [ - ]