|
というわけで、 さらっちよりいただいちゃいましたよ〜〜〜〜(≧∀≦) 私の名前使ってもらって〜激甘小説(うふっふふふ。 挿絵も付けてみたので あまあま〜な気分に…私の名前ですけどね。 なってくれれば ほんとさらっちありがとおおぉぉ!!!! 名前/逝友 名前/逝友 キャラ/高杉 ストーリー/激甘 『ねぇ、高杉さん??』 「あ?なんだよ、逝友」 『私、今とっても暇なんですけど…』 「なら暇を満喫すりゃいいじゃねぇか。」 『もぅ!もう少し乙女心を分かって下さい!!』 「俺は女心なら手に取るように分かるぜ??((妖笑」 『うっ!それはそいうでしょうけど…』 「仕方ねぇな。じゃあ何するんだ??」 『…三味線弾いてください。』 「いやだな。」 『Σな!?何でですか!!?』 「だって俺は誰かに聴かせるために弾いてるわけじゃないし。」 『そ、そんなこと言わずにお願いします!』 「ヤダっつたらヤなの。」 『そんな〜〜〜((涙目』 「その顔は反則だろ…」 『な、何がですか…』 「あぁ分かったよ!弾きゃあいいんだろ!!?」 『ホントですか!?』 「ただし、そんなんでもいいならな。」 『もちろん!どんなんでもいいです♪』 「(単純な奴…)〜♪」 『なっ///ソレ…ラブソングじゃないですかぁ!!!』 「何でもいいっていったのは逝友だろ?」 『いいとは言いましたけど…何もラブソングじゃなじゃなくてもいいじゃないですか!?』 「お前…顔真っ赤だぜ?」 『うるさいです!!』 「誰に向かってそんな口叩いてやがんだ??」 『た、高杉さんにです!!』 「そんな奴にはお仕置きが必要だな((ニヤ」 『はっ!?何をする気ですか///高杉さ「晋助」は??』 「晋助って呼べよ。それでチャラな?」 『お仕置きってそんなことだったんですね…』 「逝友お前なに想像してんだ?案外ヤラシー奴だな。」 『何言ってるんですか高す…じゃなかった晋助さん!!』 「さんもいらねぇよ。“晋助”言えるだろ??」 『し、晋助…///?』 「よくできました。 チュッ」 『な!?は、え//////!?』 「その顔…理性飛びそう。」 『わ!ちょ、晋助、我慢してくださいぃ!!』 あ、駄目卒倒しそう〜〜〜〜( ´Д`)・∵. こ、今後は何頼もうかなぁ〜♪(また頼む気かい(; ̄_ ̄)=3 ホントありがとうございましたですよさらっち。
本気で癒されました(うるうる |
*貰い萌え小説(*ノノ)*
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]


