history images
壬辰年快楽〜今日は正月初三なんです〜年賀図を描きました〜〜
新年快楽〜
日本にいるけど
祝うために、友たちと飲みにいきました
楽しかったが、本当に苦しいです
大金かかるし、日本のアルコール飲み物の値段は高すぎ。。。
体も耐えられないんだ、限界です
もう、飲みたくない!
酒飲めるけど、毎回もビル、梅酒、洋酒なん十杯飲むなんで、本当にやり過ぎるじゃないでしょうか
友たちに誘われたのに、行かないのもだめだし、どうしようかな。
まあ、大体中国の新年はこう言う風に過ごした
親戚の家で宴会をして、盛り上げるとか
いわゆる飲み騒ぎをしているそうな感じなんです
血族と故郷観念が強い中国人は年末から正月を迎えるために、いろいろ準備します
どんなに遠い場所で仕事をする人でも、必ず故郷に帰りにいきます
クラスの友人は、三日しかない休み日で、帰国しにいったよね
往復は五万かかりそうなんだ
大変なんでしょう〜
私は2011年の旧歴新年は友人と共に過ごした
二人の男なんだが、けっこう楽しかった〜
共に牛肉鍋などの牛肉料理を作った〜
夜にあちこち遊びにいって、
ははっ、いい思い出だ〜
今年は故郷を離れ、異国としての日本に新年を祝いました
外国なんだか、寂しい雰囲気はまったくないんです
同じクラスの皆は集めて、餃子を作っていろいろな料理を作りました
っていうか、日本で餃子と呼ばされている食べ物は、
中国で、実は、鍋貼(ゴウテイ?)と呼ばされているものだ
皆は餃子につとめているから、自分もわずかな力を貢献してほしい、
広東風すずき蒸しと手羽先焼きを作った
ヨウヨウさんは四川出身ですから、わざわざ故郷から鍋の素を貰いました
鍋料理といえば、中国では四川省と重慶市が一番有名です
その辛さはよく中国人の口に合っています
私の故郷もそのような素が売れていますが、ヨウヨウさんがもらった素と比べて、
いうほどもならないもんだ
めちゃうまいじゃ!!!
辛いなんですけど、おいしい!!説明しにくいなんだが〜とにかくおいしいじゃ〜ははっ
食事の後で、私は用意した 伊呂波歌多留? というカードゲームをしました
日本のテッブルゲームなんですけど〜みんなも盛り上がってる!
それは私の予想外の状況ですよね〜
そのあと、皆はマフィアというゲームをして、楽しい一晩を過ごした〜
本当に楽しかった、やっばりにぎやかっていいんじゃ〜
翌日、両親に電話をかけて、新年のお挨拶をしました
今年は私の本命年という年です
まあ、ここで、本命の意味はよくわからないなんだか、
たぶん日本語の本命と異なってる言葉です
中国の習慣によって、干支は12年一つの周期になる、十二支と呼ばされている
日本もこれがありますが、本命年ということがあるかどうかわからない
自分の干支になった年には必ず災厄が起こってる、諸事不利となってる
まあ、どうなるかな、自分は迷信思想だと思っていますよね
そういうことを信じなければ、何も起こらないはずだ
もし災厄は運命であれば、避ける方法もないんでしょう
しょうがないから、運命と呼ばされている
人生は元も船のように川に流れているものだ
だから、災厄なんて、どうでもいいんじゃ
壬辰年の読み方は妊娠と同じなんですから
今年も中国のネットでエロい話の素材になちゃた。。。
でも、韓国人にとって、壬辰年には苦しい思い出がいっばいあるんじゃ
豊臣秀吉だからね。
まあ、自分は伏見に住んでいますけど、伏見城跡に一回も行ったことがない、
時間があればいって見たいです
ええっ、私は、一年間で、祝うべき新年は三つがある、西暦新年、旧暦新年とイスラム暦新年だ。これも不思議なんでしょう、だが、時間への感覚はバラバラになってしまたよね〜
まあ、とにかく、いいお年を過ごしましょう〜
|


