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こにゃにゃちわ〜〜〜〜〜〜(・ω・)∩
体が溶けるように暑いですね〜いっそこのまま溶けてしましたい・・・・・・
会長: それではこれから第2回アニメ会議を行います
起立、礼、着席
いや〜最近暑いね〜さくら君、桃太君。体の方は大丈夫かな?
さくら: は〜〜〜〜い会長ばっちりで〜〜す萌え萌えで〜す^^
桃太: 体調管理が出来ないようじゃアニメ好きなんていえませんよ
それより会長の方はどうなんですか?
会長: う〜ん実はお腹の調子がいまいちなんだよ・・・
昨日はガリガリ君を60本も食べたからなあ〜っで結局当たりはでなかったわけなんだが・・・・
まあ、そんなことはいいとして早速会議を始めるとするか
まだ2回目なわけなんだが今回の議題は前回にひき続き『ゼロの使い魔』だ時間があれば『うたわれるもの』もとりあげよう。
もう『ゼロの使い魔』第5話は見たかな?
さくら: バッチぐーです会長^^100回は見たよ〜〜
桃太:はい見ましたよ。 嘘をつくのはよそうねさくらくん
会長: そうかでは始めるか。その前に今日は特別ゲストを紹介しよう
『ゼロの使い魔』に出演中のルイズさんと才人さんだ!
さくら: ほんとなの〜かいちちょ〜〜〜〜?
桃太: まっまさか・・・・
会長: 私は嘘はつかないよ^^ではどうぞ〜〜〜〜
ルイズ: どうも始めましてm(__)mルイズ・フランソワーズ・ルブラン・ドラバリエールです。この度はこのような会議にお呼びいただきまことに光栄です。
そしてこちらが私の使い魔の才・・・っていないじゃないのー!!!どこいったのー!あの使い魔!
さくら: あそこのテニスコートで女の子お尻見てるよ〜^^
才人: うへ〜〜〜かわいいなあ〜あの子〜(^Д^)
ルイズ: あ・い・つーーーーーーーー!!!!
こらーーーー!!!さっさと戻ってきなさーーーーーーい!!またご飯抜きにされたいの?
才人: うげっ!ルイズ!ハイハイ分かりましたよ・・今行きますー
ルイズ: 早く来なさーーーーい!
さくら: おもしろいね〜才人さん^^
桃太: アニメのまんまなんだな・・・・・
才人: ただ今参上でございます。ご主人様
ルイズ: まったくあんたはいつもいつも・・・この度は使い魔の下品
な姿をお見せして申し訳ありませんでしたm(__)mほらあんたも謝りなさい!
才人: へいへいー_−すいませんでした〜
会長: いえいえ気にしないでくださいよルイズさん才人さん^^
では役者もそろったことだし会議を始めようか
さくら君、桃太君『ゼロの使い魔』第5話を見ての感想はどうかな?
さくら: アンリエッタが超かわいかった〜〜〜^^
でもなんかかわいそうだったなあ〜・・・・
私もタバサのシルフィードにのってみたいなあ〜 あの盗賊の正体はだれなんだろ〜?
才人君がルイズを守ろうとした姿はかっこよかったです^^
桃太: そうですね第5話はアンリエッタの登場と盗賊の出現がメイン
でしたね。アンリエッタが登場したことで遂に『灼眼のシャナ』メンバーがそろいましたね。
アンリエッタ王女とルイズが友達なのには少し驚きました。あと盗賊に破れなかった宝物庫の魔法障壁
がルイズの魔法で破れたように思えたんですが、あの魔法は一体なんだったのでしようね。
盗賊の正体は大体見当がついているんですけどね・・・・
前回にひき続きルイズの秘められたパワーを感じました。
次回は才人がなんかやってくれそうです
会長: そうだなやはり気になったのはアンリエッタとルイズの使った
魔法と盗賊の正体のようだな。
そのへんのことはせっかく来ていただいたんだからルイズさんに聞いてみよう
ルイズ: あの時は無我夢中で自分がどんな魔法を使ったのか覚えてな
いんですの。アンリエッタ王女とは昔よく一緒に遊んでいただいたんです
本当に私なんかが恐れ多いですわ。
会長: やっぱりどんな魔法を使ったかはわからないんですね。でも才人
さんを守ろうとしたルイズさんの姿はかっこよかったですよ^^
それと才人さんもかっこよかったですね。でもなんでギーシュと戦った時のようにならなかったんでしょう?
ルイズ: つっ使い魔を守るのは主人の役目だから当然ですは。一応
こんな奴だけど私の使い魔ですから・・・
才人: そんなこと言ってお前俺のことが好きなんじゃないのか〜?
ルイズ: ハ〜(゜Д゜)何言ってんの?私が平民のあんたを好きにな
るわけないじゃないの!主人として当然のことをしたまでよ。大体どうしてギーシュと戦ったみたいに
できなかったのよーー
才人: そんなこと言ったてしょうがないじゃないか〜(えなり風)
あの時は無我夢中だったんだから〜お前だって危うく俺を殺すとこだったじゃないか〜
ルイズ: 死んでないんだからいいじゃない。使い魔のクセにご主人様
にはむかう気?助けてもらっただけありがたく思いなさい
才人: 「そんなことは胸が大きくなってから言えっつーの・・・」
ルイズ: うん?何か言った?
才人: いえいえ何も言ってませんですご主人様^^;
ルイズ: そう、ならいいわ
会長: おっとそろそろ終了の時間だな。さくら君、桃太君最後に
ルイズさん才人君に質問はないかな?
さくら: えっと〜才人さんは〜”ルイズ”と”シエスタ”のどっ
ちが好きなんですか〜?
才人: そりゃ〜優しくてかわいくて堀江ボイスで胸が大きいシエ・・
ルイズ: ≪ルイズのギラットした眼差し≫
才人: ・・・あっいやどっちも好きかな〜?
さくら :優柔ふだ〜〜〜〜ん><坂井君みた〜い
才人: うん?坂井君?
会長: あんまり才人君を困らせるのはなんだから次の質問に行こう
恋の行方はこれからが注目だな。では桃太君
桃太: ルっルイズさんのスリーサイズを・・・・・あとサインも・・
さくら: え〜〜〜(゜Д゜)桃太君そんなキャラだっけ〜?
桃太: 黙っていてくれさくらくん
ルイズ: 上から82、52,50・・・・・
才人: おい、なに嘘ついてんだよバスト82もないだろ俺が何回お前
の胸を見てるか知ってるのか?あってせいぜい76だろ!
ルイズ: なっなに言ってのよあんたの目がおかしいだけよ!ご主人様
にまたはむかう気?
才人: ヘイヘイ分かりました82ですよー_−
ルイズ: そういうことですわ
桃太: あっありがとうございました!
会長: ではそろそろルイズサンたちは帰る時間だな。今日はありがと
うございましたm(__)m是非またいらしてください
ルイズ: いえいえこちらこそお呼びいただきありがとうございました
ほら、あんたも!
才人: ヘイ、また来るよ〜〜〜〜
会長: ではさようなら
この続きが『第1回』の後半に書いてあります
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