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無理に合わせるのも できるだけせずに いつものアタシを見て 感じて欲しい。
多少 それだけでも あの人の支えに なれていると信じている。
自信が あったり なかったり
胸にいて 見えた 首、肩も 腕も 肌も はっきりと思い出せる
この映像を消してしまうのは 正直もったいない
あたしのモノだと思いたい
そうであったらいいのに
あなたは言ってくれた 痛くも くすぐったくもなく 「可愛いな」って
もっと重たく感じておいてもよかったな
誓わなければ2人のために 傷だらけにはなりたくない
あなたの事に限って 平気なわけない 「俺ら2人でひとつだろう」
しばらく目も見えず あなたの瞳のぞきたかったけど
聞こえたのは 周りの雑音で これからバスで帰ることなんて
明日からのことなんて 考えられなかったのに
笑顔が戻っていた
心配かけちゃいけない 信じる物同士の責任てものが わかってきた
「何かあったらすぐ俺に言えよ」
本当に優しすぎるあなたには 向かない女だけど
それがわかったら 距離が縮まったと思わない?
毎日が賭けだったけど
確かなものは感じてる。
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当時付き合っていた彼と二人して世間・人生の壁にぶつかった。
彼を想う気持ちが自分の自信で、彼のためでもあったんだな〜。
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