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デンドロビウムには「その原種の形態の多様性の高さや品種数の多さから、
個々の種類別よりも系統別に考えられることが一般的である」とか・・・・
その系統は「ノビル系、キンギアナム系、石斛(セッコク)系、デンファレ系、
フォーミディブル系」に分かれるそうです。
我が家のデンドロビウムは鉢植えですが、昨年に比べ花数は少なめで・・・・
そろそろ植え替えが必要なのでしょうかね。
薄赤紫の花がキンギアナム系だと思うのですが、あとの2つは分かりません。
これはキンギアナム系だと思います。
| デンドロビウム、デンドロビューム(学名:Dendrobium)は、ラン科セッコク属の学名カナ読みである。日本ではセッコクなど数種があるが、通常は上記の名で呼ばれるのはこの属の植物のうちで、洋ランとして栽培されているもの。 東南アジアを中心に世界各地に広く分布している多年草。 11〜4月頃に開花する。原種が1000以上あると言われ、その色や形、特徴も多岐にわたる。 そのため、鉢植えで育てる愛好家も多い。 デンドロビウムは、ギリシア語の「デンドロ(木)」と「ビウム(生ずる)」に由来し、野生では木に着生する。 特徴は、茎が多肉の棒状になって立ち上がることで、そこから節ごとに数枚の葉を並べる。 花は、蘭の花として、比較的特徴の少ない形で、唇弁は他の弁より丸くて大きいだけで、特に変わったところはない。 花が茎の節ごとに短い柄の先に1つづつつくのがノビル系、茎の先端から長い穂状花序を伸ばすのがファレノプシス系(胡蝶蘭・ファレノプシスの花序に似ている)で、この2つがもっともよく作られる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』) |
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鉢植えのデンドロをよく咲かせていらっしゃいますね。
1枚目のデンドロはとても華やかで、とても綺麗です♪ ポチ!
2008/5/20(火) 午前 1:21
面白い形の花ですね。あまり見たことがないです。
2008/5/20(火) 午前 9:35 [ 猫仙人 ]
デンドロビウム♪このはな、お父さんがお母さんにプレゼントしてました^^こういう花が似合う人は品があっていいにおいがしそうな奥様・・と思っていたけど、そうでもないや(笑)って感じた瞬間でした。きれいですね^^
2008/5/20(火) 午後 0:39
こんばんは。
やはり蘭のお仲間は豪華さがありますね。
私も実家でシオシオになっていたものを持ち帰り、見様見真似で植え替えをしてみたのですが、結構りっぱなお花を咲かせてくれましたよ。
蘭の類は花期が長くていいですよね、ポチ☆
2008/5/20(火) 午後 11:16
デンドロビウム。ガンダムかと思った。
綺麗な花なんですね。
2008/5/21(水) 午前 6:10 [ PLUS ]
デンドロビウムという名前、初めて知りました。
素敵な花ですね〜(=^・^=)
ラン科の花だなぁ〜って感じの花びらが可愛いです♪
傑作ポチ☆
2008/5/21(水) 午後 2:43
お久しぶりです。
デンドロビウム鉢植えはお外で写してるようですが、室内で冬越ししますか。みんなきれいぽち。
2008/5/22(木) 午後 10:14
ラン科の花共通の美しさだと思います。傑作押させていただきますね。
2008/5/24(土) 午後 5:22
よく見かける花ですね。
撮影がいつも素敵です。ポチ!
2008/5/25(日) 午前 10:45 [ 一葉 ]
お花も生きてる。。お母様にも。このお花を見せてあげたいね。
2008/5/29(木) 午後 9:41 [ - ]
先ほどご報告の記事を読みました。ご心配ですね。お母様も頑張ってくれると信じています。お大事に。
2008/6/8(日) 午前 11:36