横浜生まれの家族の部屋

ご訪問に感謝します。 少しでも楽しんでいただけれは幸いです。

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まっ、いいかぁ〜

 昨日(15日) 娘と2人で1年ぶりの三渓園へ行って来ました。

 一台づつカメラを持って撮影技術(?)を競うことに・・・・・・・
 結果は次回ご報告します。

 今日(16日) は「みなとみらい」にできたアンパンマン・ミュ−ジアムへ・・・・・
 
 二十歳を過ぎてからは決して娘の方から声のかからなかった誘いと、アンパンマン・ミ
 ュ−ジアムに???と思いましたが2日連続のデ−トを楽しむことにしました。

 時々小雨のぱらつく天候にもかかわらず数多くの若い家族づれが訪れていました。

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 娘が孫(彼女からみれば甥)と自分のための買い物をはじめましたので、やっと「お誘い
 の目的」を理解しました。

 そろそろ帰ろうと思っていると「クイ−ズスクエァにあるお店で買いたいものがある」
 と云うので同行することに・・・・
 着いた所は「スヌ−ピ−グッズの専門店」でした。

 クイ−ズスクエァ前の街路樹はすでに紅葉がはじまっています。

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 買い物を済ませた後マックで軽食をとりぷらぷら歩いていると・・・・・・
 以前ペンダントのチェ−ンを買ってあげた店が目に止まりました。

  私 : あそこの店でチェ−ンを買ったの覚えてる?

  娘 : ああ、そうだったよねぇ

  私 : ちょっと覗いてみようか?

  娘 : ん

 その店の隣に時計屋がありました。

  娘 : あっ、そういえば私腕時計を持っていないんだよね
      友達も携帯電話で代用しいるから・・・・
      私もいらないと思っていたんだけど・・・・・
      この時計可愛らしいね、欲しくなっちゃった(笑顔)

  私 : ( しまった!!)

  娘 : でも、誕生日のプレゼントは買ってもらったし・・・・・
      ( 今月21日は娘の誕生日なので既にプレゼントは購入済み )

  私 : ( よせばいいのに、つい ) ちょっと腕に嵌めてみたら

  娘 : すっごい、私にピッタリじゃん

  私 : ( しばし沈黙・・・・葛藤・・・・)

  店員: よくお似合いですよ ( 云われなくても分かっています )

  私 : ・・・・・・・・・・

  娘 : ・・・・・・・・・・



  私 : まっ、いいかぁ〜

 
  

 
 

 

ソウルで

 心の晴れない中、7月に韓国に行ってきました。

 観光もせず仕事を済ませて直ぐに帰国したため撮った写真も数枚・・・・・

 先ずは日式レストランで食べた「天婦羅蕎麦」の写真から紹介しましょう。
 
 海老と蟹の天婦羅とおにぎりが添えられて約1000円でした。ところがア
 サヒビ−ルの小瓶が約1000円・・・・・・・
 あちらでは日本のビ−ルが高価であることは承知していましたが、小瓶が1
 000円とは驚きました。
 注文した手前キャンセルするのも気が引けたので飲みましたが、当然帰り際
 のレジでクレ−ムを日本語と英語で・・・・・・・

 店員はポケッとしていました (笑)
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 次は子供用チマ・チョゴリのお店です。
 マネキンの表情がホンワカしていて可愛いでしょう? (笑)
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 こちらは若い女性向けの洋服を売っているお店のショ−ウインドウです。
 バ−ビ−ちゃんのようなマネキンも・・・・・・・・
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ご無沙汰しました

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 ブログ仲間の皆様方におかれましては毎日お元気にお過ごしのことと拝察致します。

 6月5日に母を亡くし空ろな日々を過ごしていましたが、やっと前向きな心が戻ってき たようです。
 私は生まれてから1度も外に出たことがなくずっと両親と同居していました。
 (新婚当初は同じ敷地内の別棟で数年を過ごした経験はありますが)

 十分人生の経験をつんだ私に対し小言をいう母に「幾つになっても子供だと思っている のだから・・・・・」と内心で反発していましたが、今にして想えば私自身が「元気で 溌剌としていた母のイメ−ジ」から抜け出すことができず、年老いた母への労わりの心 が欠けていたように思われてなりません。

 品のない喩えですが「いつまでもあると思うな親と金」を痛感しています。

 7月にはブログを再開すると宣言した私でしたが、その約束も果たせずズルズルと今日 に至ってしまいました。
 その間、幾度となくブログを訪問してくださった方々に心から感謝しております。
 大きな励みになりました、有難うございます。

 前置きが長くなりましたが、そろそろブログを再開したいと考えております。

 誠に身勝手ではありますが、以前と変わらぬお付き合いをお願い申し上げます。

デンドロビウム

 デンドロビウムには「その原種の形態の多様性の高さや品種数の多さから、
 個々の種類別よりも系統別に考えられることが一般的である」とか・・・・

 その系統は「ノビル系、キンギアナム系、石斛(セッコク)系、デンファレ系、
 フォーミディブル系」に分かれるそうです。

 我が家のデンドロビウムは鉢植えですが、昨年に比べ花数は少なめで・・・・
 そろそろ植え替えが必要なのでしょうかね。

 薄赤紫の花がキンギアナム系だと思うのですが、あとの2つは分かりません。


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これはキンギアナム系だと思います。
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デンドロビウム、デンドロビューム(学名:Dendrobium)は、ラン科セッコク属の学名カナ読みである。日本ではセッコクなど数種があるが、通常は上記の名で呼ばれるのはこの属の植物のうちで、洋ランとして栽培されているもの。 東南アジアを中心に世界各地に広く分布している多年草。 11〜4月頃に開花する。原種が1000以上あると言われ、その色や形、特徴も多岐にわたる。 そのため、鉢植えで育てる愛好家も多い。 デンドロビウムは、ギリシア語の「デンドロ(木)」と「ビウム(生ずる)」に由来し、野生では木に着生する。 特徴は、茎が多肉の棒状になって立ち上がることで、そこから節ごとに数枚の葉を並べる。 花は、蘭の花として、比較的特徴の少ない形で、唇弁は他の弁より丸くて大きいだけで、特に変わったところはない。 花が茎の節ごとに短い柄の先に1つづつつくのがノビル系、茎の先端から長い穂状花序を伸ばすのがファレノプシス系(胡蝶蘭・ファレノプシスの花序に似ている)で、この2つがもっともよく作られる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

これは何でしょう?

 ソウル郊外の市場で見つけました。

 誰ですか「馬の○○みたい」と呟いている人は(笑)

 普段、我々も口にしている物です。

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こんな姿で売られている物もありました。
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      ? ? ? ? ? ? ? ? ? 


 1枚目の写真は「大豆を発酵させ固めた物を乾燥した物」です。
 これを甕に入れ水や調味料(?)を加えて更に発酵させると、味噌になる
 そうです。

 2枚目の写真は乾燥させる前の物で、これをそのまま味噌汁などに入れ
 て食べるそうです。

 私はときどき納豆を味噌汁に入れて食べますが、似たような味と食感な
 のでしょうね(笑)

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sak*r*_shi*k*nse*
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