横浜生まれの家族の部屋

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ルリヤナギ

  今年もルリヤナギの花が咲きましたが、昨年に比べ花数が少なく少々寂し
  い姿をしています。

  背丈は3m近くあるので花の撮影に苦労しました。

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ルリヤナギ 学名:Solanum glaucophyllum 別名:リュウキュウヤナギ(琉球柳),スズカケヤナギ(鈴懸け柳) ブラジル原産の常緑低木で,日本へは文永年間に琉球国から渡来したことと,葉が柳に似ていることからリュウキュウヤナギ(琉球柳)とも呼ばれる。 (出典:http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/ruriyanagi.html)

最近の変化

  20数年前の韓国のレストランには、ハングル文字で書かれたメニュ−の
  紙札が壁に架かっているだけでした。

  従って、ハングル文字の読めない私が一人でレストランに行っても、食事
  をすることは困難・・・・・・・

  その後、料理の写真と名前を店内の壁に貼るようになり、何とか注文が可
  能になりました。

  今回、ソウル市内を歩いてみると日本と中華料理のレストランには、写真
  のようなショ−・ケ−スがありました。

  多分、日本人観光客に対する配慮だと思いますが、有難いことです(笑)

これが日本料理レストランのショ−・ケ−スです
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こちらが中華料理レストランのショ−・ケ−スです
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慶運時

  自宅から徒歩10分ぐらいの所にある慶運寺、室町時代に芝増上寺第三世
  音誉聖観によって開かれたといわれています。

  開港期にフランス領事館が置かれた所で、浦島伝説の残る寺としても有名
  です。別名「浦島寺」

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浦島太郎伝説 相模の国三浦の里に、水江の浦島太夫という人が住んでいました。 太夫は仕事のため、久しく丹後の国へ赴いていました。 その子の太郎が一日海に出て帰る際、浜辺で子供らにいじめられていた亀を助けました。 太郎は助けた亀に連れられて「竜宮城」へ行き、乙姫様のもてなしを受けました。 月日の経つのも夢のうちで、いつしか3年の歳月が流れました。 父母恋しさに暇を告げたところ、乙姫様は別れを惜しんで、玉手箱と聖観世音菩薩を太郎に与えました。 故郷の土を踏んだ太郎には、見るもの聞くものすべて見知らぬものばかりでした。 ついにこの玉手箱を開きますと、中から白い煙が出てきて白髪の老人になりました。3年と思ったのが実は300年、すでに父母はこの世の人ではなく、武蔵の国白幡の峰に葬られてあると聞いて尋ねてみると、二つの墓石が淋しそうに並んでおりました。 太郎は墓の傍らに庵を結んで菩薩像を安置し、父母の菩提を弔いましたが、この庵がのちの観福寿寺で、通称「うらしまでら」と呼ばれました。 観福寿寺は明治5年に廃寺になり、現在は慶運寺に聖観世音菩薩像が安置されています。 参考 出典:神奈川区歴史あらかると

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