横浜生まれの家族の部屋

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2008年05月

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デンドロビウム

 デンドロビウムには「その原種の形態の多様性の高さや品種数の多さから、
 個々の種類別よりも系統別に考えられることが一般的である」とか・・・・

 その系統は「ノビル系、キンギアナム系、石斛(セッコク)系、デンファレ系、
 フォーミディブル系」に分かれるそうです。

 我が家のデンドロビウムは鉢植えですが、昨年に比べ花数は少なめで・・・・
 そろそろ植え替えが必要なのでしょうかね。

 薄赤紫の花がキンギアナム系だと思うのですが、あとの2つは分かりません。


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これはキンギアナム系だと思います。
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デンドロビウム、デンドロビューム(学名:Dendrobium)は、ラン科セッコク属の学名カナ読みである。日本ではセッコクなど数種があるが、通常は上記の名で呼ばれるのはこの属の植物のうちで、洋ランとして栽培されているもの。 東南アジアを中心に世界各地に広く分布している多年草。 11〜4月頃に開花する。原種が1000以上あると言われ、その色や形、特徴も多岐にわたる。 そのため、鉢植えで育てる愛好家も多い。 デンドロビウムは、ギリシア語の「デンドロ(木)」と「ビウム(生ずる)」に由来し、野生では木に着生する。 特徴は、茎が多肉の棒状になって立ち上がることで、そこから節ごとに数枚の葉を並べる。 花は、蘭の花として、比較的特徴の少ない形で、唇弁は他の弁より丸くて大きいだけで、特に変わったところはない。 花が茎の節ごとに短い柄の先に1つづつつくのがノビル系、茎の先端から長い穂状花序を伸ばすのがファレノプシス系(胡蝶蘭・ファレノプシスの花序に似ている)で、この2つがもっともよく作られる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

これは何でしょう?

 ソウル郊外の市場で見つけました。

 誰ですか「馬の○○みたい」と呟いている人は(笑)

 普段、我々も口にしている物です。

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こんな姿で売られている物もありました。
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 1枚目の写真は「大豆を発酵させ固めた物を乾燥した物」です。
 これを甕に入れ水や調味料(?)を加えて更に発酵させると、味噌になる
 そうです。

 2枚目の写真は乾燥させる前の物で、これをそのまま味噌汁などに入れ
 て食べるそうです。

 私はときどき納豆を味噌汁に入れて食べますが、似たような味と食感な
 のでしょうね(笑)

羽衣ジャスミン

 昨年ジャスミンとして紹介しましたが、Takkunさんのブログで「羽衣ジャス
 ミン」と云う名で出ていました。

 早速Wikipediaで検索したところ「ジャスミンはモクセイ科ソケイ属(素馨
 属 Jasminum)植物の総称」であることを知りました。

 で、今回は正式名称で紹介することに・・・・Takkunさん有難うございまし
 た。


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ジャスミン(英:Jasmine)はモクセイ科ソケイ属(素馨属 Jasminum)の植物の総称。 ソケイ属の植物は世界で約300種類が知られている。アジアからアフリカの熱帯あるいは亜熱帯地方が原産である。 ほとんどの種は白または黄色の花を咲かせる。 いくつかの種では花は強い芳香を持ち、香水やジャスミン茶の原料として使用される。 オウバイ(黄梅)もこれに含まれるが、香りはない。 漢名は茉莉(まつり、まり)、元来は茉莉花(まつりか、まりか)と言った。 ただし、マツリカは現在の日本ではジャスミンの1種の和名になっているので注意。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

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ヒトリシズカ(一人静)

 鉢植えにして楽しんでおられる方もいるようです。

 我が家のヒトリシズカはホトトギスの葉の茂みの中でひっそりと一人静かに
 咲きます。

 毎年ひとつしか花を咲かせないので、庭の花の中では貴重なものなのですが・・・
 先月蕾を見つけ開花を楽しみにしていましたが、いつの間にか無くなってし
 まいました。

 名前は「源義経に愛された白拍子・静御前が一人で舞っている姿に見立てた」
 ことからつけられたとか。

 別名「吉野御前」(よしのごぜん)または「眉掃草」(まゆはきそう)

花を咲かせることなく散った蕾
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昨年咲いた花
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おまけのミヤコワスレ(都忘れ)、今年は色が薄いような・・・・・
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オダマキ

 昨年紹介した鉢植えの物を庭に植えましたが、うまく根付いたようで先日
 花を咲かせました。

 これはブラックバローと呼ばれる品種のようですが、オダマキには沢山の品
 種があるようですね。

 
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オダマキ属(−ぞく)は、キンポウゲ科の属の一つ。 ラテン名のアキレギアやアクイレギア(Aquilegia)ということもある。 本属の植物の総称がオダマキ(苧環)である。 苧環は元来は機織りの際に麻糸をまいたもののことで、花の形からの連想である。 日本、アジア、ヨーロッパに約70種くらい自生し、日本のものは山野草として愛好される一方、外国産のものには品種改良が行われ、園芸植物として広く市場に出回っているものがある。 全草が有毒。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

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