帰国子女

Hey, I am sure I am not the only one.....

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感動!!!

おちょこに感動!!!!

くぅ〜このBlogに貼り付ける映像が無くって残念!
後付でもアップしようと考えています。

あの日の感動は忘れられません!!!!

少し暗めでステキな和風居酒屋に行ったときのこと。
都内では「ステキな和風居酒屋」ってどこにでもあるのだろうけど、日本来たての私には何もかもが新鮮でした。

社会人で始めて日本に住んで、海外でずっと見ていたトレンディードラマのように年の近い同僚と飲みに行き、乾杯して、盛り上がって。

今までにない会話の盛り上げり方(アメリカ人の若者とはまた別の盛り上がり方なので)、まったく違った恋愛観の話し合い、想像もつかない内容で驚かれたり、驚いたりの連続で本当に色々なことがCarrieには新鮮でした。

駿のお野菜がお手ごろに食べれたり、器があらゆる種類で出てきたり、海外生活の長かった私には刺身の盛り合わせなんてとっても贅沢品だったのに、「本日のおさしみ3点盛り」がおいしくお手ごろで食べれるなんて、本当に言葉では言い表せない「日本に来て感動♪」だったの。

でも、ここまでは知っている知識の延長&実践して見て感動といったレベル。

本当に感動そして感激したのは、日本酒の冷酒を頼んだ後でした。
今でも見るたびに私がExciteして感動してしまうシーンなの。
生まれて初めてみる光景でした。

それはあの「小さいお盆にのせられたあらゆる種類のお猪口たち」です。

私は初めてそれを突き出されたときに、
「え!?なに、なに、なに???」
とあたふためき動揺してしまいました。

そしたら選んでください、って言われて、
「え?選んでくださいって、お猪口ですよね!?ん!????」
といった感じでした。

でもこれはその日の気分やお客さんの好みで選んでよい、って言うことなんだって分かった瞬間から、
「へ〜!!!!」
と感心してしまいました。

もうどれを見てもすごーくステキでかわいくって。
CeramicsにGlassの涼しげなお猪口、いびつなのもあれば、クリスタル系もあって。
お猪口アートに見入ってしまいました。

このおいしいお酒(いわば本当にRice Wineだよね)を飲む前に、
一度自分に向かって、今日はどんな気分で、どんなお食事だから、このお猪口で飲みたいなって、考える、このPracticeに本当に私はBeautyを感じます。
Self-Discipline、そしてSelf-Relizationの国、日本!って思いました。

自分のこだわりで選んだお猪口で飲むお酒は本当に格別で、今までに味わったことの無い感動と満足感が得られます。

まさに心の贅沢。和の心。平和だ。
本当に食にこだわり、アートにこだわるステキな「和」遊びの心。

数年たった今でもこの感動は覚めやらず、ガイドブックには絶対のらない外人を喜ばす最高の演出になる、って確信を持っているCarrieでした。

和風居酒屋最高〜♪

海外が住みやすい理由の1つには「カスタマイズ」ができるということ。
結構色々なところで融通が利いたりするので、自分のアレンジを楽しむことができて、気付いたらその国適応しているなんて事良くあるよね(笑)

お食事なんていい例かな。

私は比較的食べ方にこだわり派なので、色々リスエスとできるアメリカはとっても住みやすかったな。
 Apple Pieはあっためて欲しいし、バニラアイスはサイドにおいて欲しいし・・・・。
 ドレッシングはサイドで欲しいし、オリーブもサイドで、マッシュルームはExtraで。
 サンドに塗るのは今日はマヨでなくって、ペストで。
 Diet Cokeにはレモンスライス入れてね〜♪
なんて事はまだx2序の口。

会社の近くによく雑誌とかにものるイタリアン・レストランがあります。
よくLunchに行ったりしていましたが、どうしてもx2、あの具で、あのソースのコンビネーションで食べたい!って思ってやまない時があって、ある時勇気を出して店長に交渉したら、さらっと「いいですよ〜」って作ってくれたの。これが思ったとおり、私の中で大ヒット!!!
会社の人に紹介したら、これまた大ヒットで、そのうち「Carrieスペシャル」っていうと通じるほどまでになりました。必殺裏メニューです(笑)
(ここの店長、私個人的に大好きです。とってもプロフェッショナルな方だと密かに尊敬しています。
パパイヤ鈴木に似ています)

アメリカでは結構なんでも自分の好きなコンビネーションで食べれることが良くあるのね。
でも日本では難しいってこと充分分かっていたから、なるべくわがままは避けていました。

が、簡単なことなら大丈夫だろう、と思っていました。

がー、ここからがカルチャー・ショック!!!

私の中での「簡単だろう」はPreparation段階(準備段階)で省くという行為でした。

例えば、パフェなら上に載っている生クリーム抜き、とか
サラダのクルトン抜き、とか

店員さんに交渉すると、必ずマネージャーなり、ちゅう房なりに確認に行きます。
すると戻ってきて(たまにマネージャーが登場します)このように答えます。

店:「お客様、○○を省くということでよろしくかったですか?」
Carrie:「はい」
店:「かしこまりました。しかし、ご料金は一緒になりますが、よろしいでしょうか?」
Carrie:「あ、はい。大丈夫ですよ。ありがとうございます・・・・」

******
私はよく、どうしてもわがまま(こだわり)なときは「追加」といった方法で、お金払っても良いから頼む、ということをします。

例えば、どーーーしてもチョコ・ファッジが食べたくて、食べたくって仕方ないときがありました。
クレープ、パフェ何でもよかったの。
で、バナナ・チョコクレープのときだったかな?、生クレームいらないから、その分チョコ(ソース)大目に入れて♪なんてお願いしたら、(日本でよくあるけど)困った顔して少し考えてから、すみませんがそれはできません。って。
こんなときCarrieは追加で払っても良いので、生クリーム抜きでチョコソースって言います。
ただ、ちょっと信じられないけど、追加の料金が思いつかなくって断られることもあること(苦笑)
かなりビビリます。

あとは、焼き魚大好き!なんですが「大根おろし」。
ちょーいっぱいx2、欲しいわけです。
で、好きなので追加料金が発生しても良いから欲しいわけです。
でもAgain,料金が決めれなくって困ったりします。
そんな時はCarrieは別に卸ものを注文します。しらすおろしとか。
で、しらすとおろしを別の容器にいれてねってお願いして、一件落着するわけです。
融通がきかないので、こちらがCreativeになっていく一方です(爆)

********
「省き」の話に戻りますが、そう、なにがショックって必ずといって良いほど、
「料金は同じですけど、よろしいですか?」といった問い。
はたして、このような料金交渉をする人が(日本人で!?)いるのでしょうか?
ちょっと不思議。

はじめは「そのお店だけ!?」と単発で考えていました。
が、そうでもないようです。
極めつけは「エル・トリート」というMexicanレストランに行ったときでした。

TGI Friday、Subway, Starbucksとかアメリカからきたレストランは、常識がアメリカンなので、結構私のなかでの(わがまま)ガードが低かった(笑)El Tritoもそういったアメリカン・レストランだったのに・・・。

「サワークリーム抜きで」
と注文したら、「あ、はい。かしこまりました。ご料金は一緒ですがよろしいですか?」
Carrie: 「!!!!」

げ!マジで!!!ここでも!!!???

これはもしかして日本での常識とか?
実は料金交渉が日々おきているの?って不思議でx2仕方ありません。

省く=料金安く?
なの?

いえx2、こちらはいらないので、お願いしているのですが・・・・。

う・・ん、この対応には慣れたものの、実は未だに違和感を覚えているCarrieなのでした。

Body Lotion

タイトルそのままです(笑)
Body Lotionが普通に売っていないことにめちゃくちゃカルチャーショック〜!!!!

今でも海外へ行くたびに買いだめているのは言うまでもないでしょう・・・。

私はシャワーから上がるとその日の気分によってBody Lotionを(香りなどで)使い分け、全身にApplyします。
これはシャワーに入ったら頭や体を洗うでしょ。
同じくらいCarrieの生活の一部なの。

キャンドルをつけて、大好きな音楽をつけて、BEDの上でゆっくりとBody LotionをつけるのはCarrieにとっては至福のときです。女を感じる時間は個人的に大好き♪女を満喫してます(笑)
忙しい時はダーってぬって終わり。仕事でどうしても1−2ヶ月もダー塗りだと心では生活見直さなきゃって(Work/Life balance)考えるようにしてる。
「女」であることずっと楽しみたいからね。
仕事や生活はすぐには変えれないけど、心構えは大切でしょ(笑)

日本に帰国したときに持ってきたのは最低限の3種類ほど。
もちろんなくなったら日本で補充するつもりでした。

が、Body Lotionが売ってな〜い!!!(←Carrieの期待するようには)
売っていても小さかったりして毎日全身につけるには値段もかさむかも!って感じです。

私は個人的には色々あるけどVictoria's SecretのBody Lotionが好みの香りにHitしていて大好きなんだけど、USだったらありとあらゆる種類があるじゃない。日本にもあるBody Shopをはじめ、身近なところでもBath&Body (works)もあるし、スーパーでさえでっかいサイズ(毎日使うからね)で売っています。
値段もお手ごろ。ここ大切♪

が、しかーし、あんまり売ってないのよね、日本。
みんな全身に塗ってないのかな?

(日本で売られている)種類が少ない分、Lotionの香りも結構限られていて、遊び心に火がつきにくくちょっぴり不満なCarrieです。

花系、果物系はもちろん、CarrieはSweet系もかなりお気に入りです。
バニラ、ココナッツバター、それに極めつけはチョコレートなのだ!!!大好き〜♪
本当に甘くっていいにおいで食べたくなっちゃうのよ(笑)

個人的にはこういったおいしそうな匂いには裸が一番だと思っています。
夜に使ったり、ビキニ(水着)の時に使うのがお勧めです♪

数あると重いんだけど海外から買っているCarrieでした。

PS お土産で女の子たちに買って来たらBody Lotion(&日本にはあまりない香り)「大好きなんです、ローションとか、オイルとか〜♪」って言って喜んでました。
需要がないわけじゃないんだね・・・。
でもそろそろ来るかもね、Body Lotionの流行とか(笑)

Private

うちの部署は残業が多い。
でもピーク時でなければ9時くらいには帰れるようみんながんばっている。
年も近く、男女の比率は半々、悲しいことに皆Single、そしておいしいものはもちろん、お酒好き♪
こんな私たちは毎日のように食事に出かけるようになりました。

盛り上がるネタはもちろん恋愛話。
正確には恋愛価値観かな。
”男と女のミステリー”は限りなく底なしに話題は豊富。
ちなみにCarrieが日本人男性と”デート”をしてみてこれまた不思議に思ったことを相談する絶好の場でした。このデートに関してはまた別にデート編で詳しく紹介しようと思います。

そんな私たちは本当に色々なお店に飲みに行きました。
なんていったって毎日ですから(笑)

毎日ですので、コテコテの日もありますが大体はさっぱりと和食居酒屋が多かったですね。
私は個人的にあのちょっと暗めで、でもヒトがそれなりに入っていて活気があって、でもパーティッションで区切ってるような和食居酒屋が大好きです。

そんなお店のお手洗いは、これもまた和でデコレーションされていてとっても素敵。
洗面台には石を引き詰めてあったりと本当に素敵ですよね。

さて、そんな私が困ったのがこの「Private」のサインでした。
このドアはなぜか体外お化粧室の近くにありこれもまた????(謎)ですが・・・・。

私は慣れるまでしょっちゅうこの「Private」のドアを空けまくっていました。
そして空けた私もビックリなんて良くありました。
皆さんはこの「Private」のドアを開けたことがあるでしょうか?

私はてっきり「Private」=「Lady's Room」と思っていたのです。
(ちなみに海外でお上品なところはこのサインの時があります)

でもあけると体外驚き顔の店長に遭遇します。
そうなんですね。どうやら「Office」の意味みたいです。

でも必ずしも「Office」の意味でもないようです。
たまにちょっとしたStorageになっているのもあります。

私が開けてみて見て一番ビックリしたのは、
奥行きが30cm程度でホウキとバケツが立てかけてあったときです。

固まっていたら(実はその狭さにドアがついていること事態にビックリして奥行きをチェックしていました・・壁を手で押して見たりしていました)店員さんもビックリして「その奥は何もないですよ。お客様、、お手洗いはあちらですよ」といっていました。

確かにCarrieは奥行きにビックリしてチェックしていましたが、まさか壁の奥にドアがあるとは思っていませんよ(笑)
それにしてもあんなに狭くってドアがしっかりついているってすごいよな。
まさに賢い収納スペースなんだろうな〜。

でも本当に収納サイズの感覚が違うね・・・。

なべ奉行

会社のみんなは比較的遅くまで働き、更に美食家。
食べ物、飲み物にかけるお金は結構比率が大きそう。

部長がとってもおいしいもの好きなので、部下の私たちは本当にLuckyです。

チームで焼肉に行ったときのことでした。
大した事ではないかも知れないけれど、焼肉の食べ方にカルチャーショックでした。
その時に学んだ言葉は「なべ奉行」。

まずは皆でなかよく、
「おつかれー!」で乾杯♪♪♪

ここで仕事からはずれた通常のカジュアル・トークに変った。
部長が(年はめっちゃ近い)「藤本(男性)って仕切るの上手そうだよね〜」
藤本「そぉ〜すっか!?いや、そんなことないっすよ。」
部長「え、だっていつもXXとかXXとか上手くこなしたりしてるじゃん。焼肉とかも仕切りそうじゃない!?」

藤本「まぁそっすね〜。でも前田(男性)とかの方がこういうの向いてるんじゃないですかね」
部長「確かにね。面倒見いいもんね〜」
前田「あ、自分結構仕切りますよ。なべ奉行ですからね」

Carrieはニコニコして聞いているが、正直言って全然会話についていけてなかったりする(涙)
そもそも焼肉に仕切る、って意味(感覚)が分からない。
それに何でここで鍋の話になっているのかも分からない。
鍋じゃないよ〜焼肉だよ〜。

と、そこですごーーーーーーくおいっそうなお肉たちがずらっと運ばれてきた。
いや〜、やはり立派です。
さすが部長!!!!

Carrie:「すっごーい!おいっそう♪♪♪」

感動しながら会話が途切れたところで聞いて見た。

Carrie:「鍋奉行ってなーに?」
そう、この頃には周りは私からくる質問に慣れてきています。
皆:「あ、鍋奉行ですか。うんとね、こうやって大勢で食べるときに仕切る人のこと言うんだよ」
Carrie:「ふーん。でも仕切るって・・・!?」

そう、何を隠そうここでCarrieが考えていた焼肉は完全にBBQの延長でした。
つまり、自分で自分の肉を焼くってこと。
それ以外なにがあるの?って感じでした。
だから、「仕切る」の意味が分からないのです。

と、フに落ちない表情でいましたが、目の前で前田君が一気にお肉を載せ始めたではありませんか!!!!

Carrie「え、私カルビー好きか?とか聞かれてないよね!!?」

ジュー、ジュー、ジュー。
うわ〜、おいっそう!!!!!

やっぱ、いいお肉は違うね〜。
おーこんなにいいお肉はピンクぐらいでヒックリ返した方がいいんだよな〜。
なんてCarrieが思っている矢先に、奉行は軽い手さばきで

サッ、サッ、サッ、と
お肉をヒックリ返しました。

Carrie「お〜!!!!」(感動!)
そして数秒後申し訳なさそうに「すみませんね・・・、やっていただいてしまって」
といっている間にも、鍋奉行はみんなに声をかけた。

「ほら、もういいからみんな取って!!!!!」

皆:「やった!!!!あー、うっめぇ〜」
皆:「おいっしぃ〜!!!」
と感動の嵐!!!
Carrieも「おいっしぃ〜!!!!」
と言っている間に奉行はサッと他の肉を敷き詰めています。

Carrie「え!?また!?え〜!?自分で自分のペースで焼かないの?」
皆を振り返って見ても、会話がまた弾んでます。あーだよね、こーだよね・・・。
Carrieの言葉は聞こえてないようです。

会話が盛り上がっていると、奉行は黙々と焼き続け、しまいには皆の取り皿の上にサッサとおいていきます。

Carrie「お〜」
なになに、これが普通なの?
このペースなの?&奉行に頼っていいものなの?

Carrie「奉行、食べれないじゃん。大丈夫!?」
奉行「え!?食べてますよ。大丈夫ですよ・笑。それに好きでやってますから」
Carrie「へぇ〜、すごいね(感心)忙しそうだけど・・・。なるほどだから仕切るっていうんだね」
奉行「そうですね。やっぱ一番おいしいタイミングでたべるのがいいじゃないですか、焼肉って」
Carrie「基本的に仕切るのすきなの?」
奉行「うーん、わかんないですけど、こういうのは好きですね」
Carrie「なるほどね〜」
Carrieとっても感心モード。
日本男性でもこうやってホスト(host/accomodate)するのが好きな人がいるのね〜。
いいことだわ〜♪

とってもご機嫌モードで
Carrie「じゃぁ、ご奉行!私生グレひとつ!!!」
ニコニコ♪

奉行「!!???」
奉行「Carrie、今の俺?」(にいったの?)
Carrie「うん。生グレ」

皆、爆笑。

奉行「生ぐれ!?え!?無理x2・爆笑」
皆「生グレか〜。難しいね〜」
爆笑
皆「いいですよ、Carrie生グレ欲しいんだよね。オーダーだよね?してあげるね」

皆「奉行、今一瞬Carrieにボケられて、どこまでのるか、一瞬考えたでしょ!?」とお笑いトークに転換
奉行「いや、今いきなり振られましたからねー。相手がCarrieじゃなかったら、なんでやねん!ってつっこみですよね(笑)続けたら面白かったかもしれませんよね。すいません、Carrieだったんで(天然ボケ)マジできてるのかなって思って・・・」

Carrie「え!マジごめん!!!!私てっきり奉行にDinnerを仕切ってもらってるから全部言わなきゃいけないのかと思ったの」

皆:「Carrie,ナイスボケだったよ(笑)仕切るってその場を仕切る、って意味じゃなくって、鍋なら鍋、焼肉なら焼肉(鉄板)ってことだよ」

Carrie:「あーそういうことね。Cookをするってことか」
奉行&皆:「あーそうx2。そうだね。確かにそんな感じの方が近いね」

なるほど。
また1つ勉強になったよ:-)

いや、いや、それにしても個人主義でない日本ならではの食べ方なのではないでしょうか?!
慣れたらどってことなくって楽しいけど、あのリズムというか流れはプチ・カルチャーショックでしたね。絶対、個人的に好きな肉から、自分の分だけ焼いていくと思っていましたからね(笑)

でも確かに皆で同じ流れで食べて会話も弾んで、一体感あるし、楽しいですね♪

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