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嫌中というわりには

嫌中というわりには中華料理好きのみなさん、お元気でしょうか。

私はオリンピックの周辺取材に中国入りしてさっさと帰ってきました。

食べ物はちゃんとした店で食べると確かに日本より美味しいです。

ちょっと田舎の屋台っぽいところで「何の肉?」ってかんじの韓国焼肉みたいなのを食べましたが

それ以外はちゃんと食べれました。

リンは含んでない様子です。

印象としては、とにかく中国人ってのはなんでも「みな同じ」じゃなきゃ気がすまないのね。

日本をダメにした「団塊世代」をちらっと連想しました。

フォークゲリラの団塊左翼が淘汰したらやっと日本もまともな「民主国家」になることでしょう。

中国はあと50年以上かかりそうですね。

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タイトルどおりです。

先般の秋葉原通り魔事件の犯人は反社会的思想をネット上で公開しながら、最後は犯行を携帯電話の掲示

板で中継。

これは氷山の一角に過ぎず、ネット上で社会批判を繰り返す手合いは五万といる。

危うい時代の到来です。

http://blogs.yahoo.co.jp/issue69crashgal/21102847.html

続・ありさの破天候ぶるーすさんの記事です。

確かに、反日というとすぐに中国や半島を思いがちですが、なるほど国内の日本人も含む在日人は

なにかにつけ日本批判を繰り返していますね。

これを「反日」と位置づける事は今までの漠然とした左翼思想家のエセ社会正義論を叩く布石となる

に違いありません。

この続・ありさの破天候ぶるーすを書いてらっしゃる方と実際にお会いしましたが、書かれる文章のイメ

ージとは違い、身震いをおぼえるくらいの気迫と信念を持たれています。

お会いした瞬間、修羅場をくぐりぬけた人だけが持つ眼光と美しさも手伝って吸い込まれるような感覚に

陥ります。

「反日」を具体的に定義づけしたのは恐らく彼女が始めてでしょう。

取材

ある犯罪組織のルポ記事がどうも捏造っぽかったので独自に取材敢行。

麻薬、人身売買、地下金融などを仕切ると噂される在日朝鮮人を追う事に。

いやはや、行かなきゃよかった。

取材にOKしてもらったのはいいものの、事務所とは名ばかりの倉庫で気味の悪いグロテスクな

写真をいろいろ見せられ食事ができなくなるわ、金融の取立てに連れて行かれて追い込み現場を見せられ

てゲンナリ。

捏造どころか完全に「犯罪」ですね。

守秘義務があるので通報はできませんが、本人曰く

「捕まるならもうとっくに捕まってるよ。世の中には闇の掟があるんだ。わかったかい?ねえちゃん。」

ねえちゃん呼ばわりされてもなんにも言い返せない不気味な雰囲気。

噂は噂ですが、犯罪の実態を検証するに足る取材となりました。

みなさん安心して暮らすには日本は危険過ぎますよ。

感情豊かな表現を

私は仕事で様々な記事、写真を編集する上で一番大切なのは「感情」だと思っている。

書いた人の思い、一枚の写真から感じ取れる情熱。

それが「生きた文」「生きた写真」というもの。

ただ長々と誇張した表現で何を言いたいのかわからない血の通わない論文は「死に体」と言い、

何度投稿されても誌面に載せることはない。

原稿用紙一枚にも満たぬ短い文章でも迫力のある文もあれば、100枚持ってこられてもボツになる

文もあります。

ネット上で書かれているものをよく拝見しますが、前者に該当する文章に時々出会う事があります。

後者も目にします。

後者は読んでみて、文の特徴が皆似ていることに驚かされます。

記事が「論説の論説」になっているんですね。

持論をそのまま投げかけるのではなく、持論に注釈を付けた上に予防線まで張って記事を書いている

から、読み手はしつこく押し付けがましく感じるんです。

ストレートな感情で書かれた文はとても綺麗です。

職業作家は読み手のどういった反応を引き出したいかによって微妙に表現を変えることもできますが

アマチュアは読み手の反応など気にせず、感情表現豊かな文を書くべきだと思います。

下手な理論武装をした文章は面白味の無いただの「能書き」に見えます。

反対に感情豊かな表現で書かれた文は、少々不適切な表現を含んでいても「生きた文」として

光るものを感じます。

批判、中傷などを気にするのはかえってマイナスです。

私の編集するものは有害図書指定寸前のものもいくつかあり、脅迫を受けることさえありますが

根強い読者もたくさんいますので簡単に廃刊するわけにもいきません。

表現の自由などと俄かに法的なことを持ち出して批判の声を封じるのもまた立派な言論封鎖なんです。

そういう意味でも、個人のブログなどは「私」のものである限り個人から「公」へ発信していることを踏

まえて身の丈を超えないスタンスで、謙虚な「私観」を感情豊かに表現することが肝要かと思います。

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