桜子の日記

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取材

ある犯罪組織のルポ記事がどうも捏造っぽかったので独自に取材敢行。

麻薬、人身売買、地下金融などを仕切ると噂される在日朝鮮人を追う事に。

いやはや、行かなきゃよかった。

取材にOKしてもらったのはいいものの、事務所とは名ばかりの倉庫で気味の悪いグロテスクな

写真をいろいろ見せられ食事ができなくなるわ、金融の取立てに連れて行かれて追い込み現場を見せられ

てゲンナリ。

捏造どころか完全に「犯罪」ですね。

守秘義務があるので通報はできませんが、本人曰く

「捕まるならもうとっくに捕まってるよ。世の中には闇の掟があるんだ。わかったかい?ねえちゃん。」

ねえちゃん呼ばわりされてもなんにも言い返せない不気味な雰囲気。

噂は噂ですが、犯罪の実態を検証するに足る取材となりました。

みなさん安心して暮らすには日本は危険過ぎますよ。

記事の傾向 

最近の論壇はなぜか、対外的な危機感よりも国内に不安を抱える記事を書く人が多い。

理由は一般人の極端な右傾化と相反し皇室論が極めて沈静傾向にあるということと、

首都圏のグローバル化が進み、各界に外国人の進出が目立つこと。

国技である相撲の世界でさえ外国人力士の活躍が目覚しく、本国人が押されているという事実。

反中朝を唱える論客より、反米、反保守が目立つようになった事。

核武装論者は影を潜め、非武装中立論が主流化している事。

等々、様々な記事を編集していますが、

感じるのは、

国民がインターネット上で無責任な右傾化を続ける傍ら、本筋である「国家論」が蔑ろにされて

単なる言論の暴走がすでに始まっているという事です。

暴利を得ようとする日本企業の体質が生んだデフレによる低価格競争と、政党利権に溺れる政治家が

造った「中国経済」というミュータントに翻弄される日本。

アメリカの軍事に集約された極東の防衛線上に非武装中立を唱える肥大化した左翼系マスコミが教育

現場を荒廃させ、国内に反日という国家解体思想をばら撒いている。

国家権力の衰退は、警察権力の弱体化と、偽人権擁護論者による司法妨害により日に日に進んでゆく

一方です。

世間の論調に流されることなく、じっくり考えてみる必要がありそうです。

季節ももうそんなかんじですが、

桜といえばやはり靖国神社の桜が基準木。

春は右翼の季節でござーい!!

私は三社祭りの半纏着て花見に行くわい。

この風情、この楽しみはサヨクのみなさんにはわかんねえやさ。

桜舞散るお江戸の空にぱっと広げた日の丸に、歌うは国歌とわらべうた。

反日みたいなことやってるとさ、花見もできないねこれ。あーははははは

春ですねえ

春ですねえ。

なんとなく暖かくなってきました。

編集した機関紙にはネット言論についての批判記事が見開きで掲載されてます。

いろんなレベルの言論、例えば本当の活動家や研究家でネットにブログを書いている人、趣味の域を

出ない人、荒らしコメントなどで遊んでる人、ワンクリック系などが混在し、掲示板については信憑性

がほとんどない言論に終始している。

ネット右翼の世界は反中ブームだが、ただネット上で中国批判を繰り返したり、一般人を巻き込んでの

オフ会的抗議集会などはどちらかといえば左翼的な手法だと感じる事のほうが多い。

冷戦終結後共産主義思想から国民を守るという大義がネット言論によりいつのまにか反中思想に塗り替え

られている。

私は思う。

昨今の右翼思想ブームはファシズムへの憧れだと。

その統制美の世界に憧れをもった人がその思想、言論まで取り入れ本物を真似て創ったスタイル。

ネット右翼は言わばファッション右翼だ。

迷彩柄がファッションに取り入れられたり、パンクロックがアナーキズムを叫ぶのと同じだ。

日本人は元来形式美の世界を好む国民性を持っておりこの現象はあまり珍しいことではないと感じる。

ここで現在、ダサいと思われるのが左翼のスタイル。

まるで何が言いたいのか解らないまま批判を続けるリクツっぽいモテない男のイメージ。

さっさと好きか嫌いか言えばいいのに、中庸がどうの融合がどうのってめんどくさいヤツ。

非武装中立ってケンカ弱いからどっちとも仲良く的な卑怯さを瞳の奥に感じるいやらしさ。

ハナシがすべて終わってからイタ電とかで復讐するのもこのタイプ。

流行るはずだよネット右翼。

すでにサヨは負け組みだな。

手軽にかっこいいってのがいちばんだし、強くなった気がするんだろうね。ネット右翼。

時代の流れということですか。

流行りもん同士仲良くケンカしてほしいものです。

二月は逃げる

一月は行き、二月は逃げ、三月は去ると申します。

本当に早いもんでもうこんな時期になりました。

女の厄年を迎え、日に日に神経が図太くなるのを感じる今日この頃ではありますが、昨年暮れに5年をと

もに暮らした男と別れて地元横浜に帰って来たのですが、これがまた清々したのかすーっと気分が軽くな

り仕事もはかどるわ、これホントに厄?と思わざるを得ません。

私から見たら男はナイーブなんですよ。

女は産むための強さがあります。

いつもキーキー言ってるのは男で、グサッと一瞬でとどめを刺すのが女。

ネットで屁理屈こねてるのも大体男。

左翼系、もしくはセカイ系?っていうのかしら、その手はもう最悪ナイーブ君が多い。

キーボードに向かって、涙目になってネットで激論してるタイプ。(笑えますよ)

私が別れた男は元ホストでなぜか右翼になった変なヤツだったけど、屁理屈は言わなかった。

そのかわりケンカになったらお互い傷だらけになるまでの殴り会いに発展してた。

これはいつか事件に発展するに違いないって事で話し合いの末別れる事に。

たいした思い出はありませんが、毎年千鳥ケ淵に桜を見に行ったのが唯一平和な思い出です。

目が痛いくらい満開の桜がいつしか好きになったのはきっと彼の影響なのでしょう。

名前が桜子なのにそれまで桜を意識したことがなかった。

今年ももうすぐ桜が咲きます。

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