<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>桜子シンドローム</title>
			<description>なんか知らぬ間に右傾化していく私。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>桜子シンドローム</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>なんか知らぬ間に右傾化していく私。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi</link>
		</image>
		<item>
			<title>嫌中というわりには</title>
			<description>嫌中というわりには中華料理好きのみなさん、お元気でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はオリンピックの周辺取材に中国入りしてさっさと帰ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物はちゃんとした店で食べると確かに日本より美味しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと田舎の屋台っぽいところで「何の肉？」ってかんじの韓国焼肉みたいなのを食べましたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外はちゃんと食べれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンは含んでない様子です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
印象としては、とにかく中国人ってのはなんでも「みな同じ」じゃなきゃ気がすまないのね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本をダメにした「団塊世代」をちらっと連想しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォークゲリラの団塊左翼が淘汰したらやっと日本もまともな「民主国家」になることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国はあと５０年以上かかりそうですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/15268500.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 11:57:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>思想犯的ネット上の反政府テロリストどもを一斉検挙すれば日本はよい国になる。</title>
			<description>タイトルどおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先般の秋葉原通り魔事件の犯人は反社会的思想をネット上で公開しながら、最後は犯行を携帯電話の掲示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
板で中継。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは氷山の一角に過ぎず、ネット上で社会批判を繰り返す手合いは五万といる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危うい時代の到来です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/10818579.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 10:07:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本批判をつづける在日人</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/issue69crashgal/21102847.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/issue69crashgal/21102847.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続・ありさの破天候ぶるーすさんの記事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、反日というとすぐに中国や半島を思いがちですが、なるほど国内の日本人も含む在日人は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにかにつけ日本批判を繰り返していますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを「反日」と位置づける事は今までの漠然とした左翼思想家のエセ社会正義論を叩く布石となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この続・ありさの破天候ぶるーすを書いてらっしゃる方と実際にお会いしましたが、書かれる文章のイメ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ージとは違い、身震いをおぼえるくらいの気迫と信念を持たれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お会いした瞬間、修羅場をくぐりぬけた人だけが持つ眼光と美しさも手伝って吸い込まれるような感覚に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陥ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「反日」を具体的に定義づけしたのは恐らく彼女が始めてでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/10046221.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 12:57:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>取材</title>
			<description>ある犯罪組織のルポ記事がどうも捏造っぽかったので独自に取材敢行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麻薬、人身売買、地下金融などを仕切ると噂される在日朝鮮人を追う事に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやはや、行かなきゃよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取材にＯＫしてもらったのはいいものの、事務所とは名ばかりの倉庫で気味の悪いグロテスクな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真をいろいろ見せられ食事ができなくなるわ、金融の取立てに連れて行かれて追い込み現場を見せられ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てゲンナリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捏造どころか完全に「犯罪」ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守秘義務があるので通報はできませんが、本人曰く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「捕まるならもうとっくに捕まってるよ。世の中には闇の掟があるんだ。わかったかい？ねえちゃん。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねえちゃん呼ばわりされてもなんにも言い返せない不気味な雰囲気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
噂は噂ですが、犯罪の実態を検証するに足る取材となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさん安心して暮らすには日本は危険過ぎますよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/4326155.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 16:51:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>感情豊かな表現を</title>
			<description>私は仕事で様々な記事、写真を編集する上で一番大切なのは「感情」だと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書いた人の思い、一枚の写真から感じ取れる情熱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが「生きた文」「生きた写真」というもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ長々と誇張した表現で何を言いたいのかわからない血の通わない論文は「死に体」と言い、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度投稿されても誌面に載せることはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原稿用紙一枚にも満たぬ短い文章でも迫力のある文もあれば、１００枚持ってこられてもボツになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上で書かれているものをよく拝見しますが、前者に該当する文章に時々出会う事があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後者も目にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後者は読んでみて、文の特徴が皆似ていることに驚かされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事が「論説の論説」になっているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持論をそのまま投げかけるのではなく、持論に注釈を付けた上に予防線まで張って記事を書いている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
から、読み手はしつこく押し付けがましく感じるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストレートな感情で書かれた文はとても綺麗です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業作家は読み手のどういった反応を引き出したいかによって微妙に表現を変えることもできますが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アマチュアは読み手の反応など気にせず、感情表現豊かな文を書くべきだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下手な理論武装をした文章は面白味の無いただの「能書き」に見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反対に感情豊かな表現で書かれた文は、少々不適切な表現を含んでいても「生きた文」として&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光るものを感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
批判、中傷などを気にするのはかえってマイナスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の編集するものは有害図書指定寸前のものもいくつかあり、脅迫を受けることさえありますが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
根強い読者もたくさんいますので簡単に廃刊するわけにもいきません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表現の自由などと俄かに法的なことを持ち出して批判の声を封じるのもまた立派な言論封鎖なんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう意味でも、個人のブログなどは「私」のものである限り個人から「公」へ発信していることを踏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まえて身の丈を超えないスタンスで、謙虚な「私観」を感情豊かに表現することが肝要かと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/3912012.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 11:04:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>国は変わらない</title>
			<description>インターネット上に様々な議論が溢れていて面白く拝見させていただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に「ファッション右翼」系のブログには荒らしがいて、なにやら同じ文句を繰り返し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメントしてイヤガラセをしていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サヨ君たちは法律やニュースネタ、セカイ系っぽいブログ小説が好きみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分部屋にアニメのフィギュアがあります。確信できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国人系は食べ物からアプローチして中国の良さを語ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、口を揃えて言うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は中道」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は多くを主張はしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1、サヨクはきらい。（サヨクかどうかは自分の独断）&lt;br /&gt;
2、非武装中立など実際はありえない。&lt;br /&gt;
3、右翼は議論などしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事の関係で論壇や記者や編集者、作家と話をしますがそんなに議論にはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ立場をしっかり左右に持ってますから意見を求められるまで余計な主張をしなくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく、話し合いや議論で成長するなどと言う人がいますが行動がともなわなければほとんど無意味です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために有言実行という言葉があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中道なら別に何もしなくていいですもんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあまあここは中をとってこのへんでなど決してありえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は日頃から公権力に守られながら体制に異論を唱えるサヨクをバカにしてますし、日曜日は街宣車に乗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って害悪を粉砕します。余計な議論などしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう職業ですから真剣です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みな黙って自分のやるべきことだけやってりゃいいんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上で何を戦わせても国は変わりませんよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/3858096.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 13:56:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>記事の傾向　</title>
			<description>最近の論壇はなぜか、対外的な危機感よりも国内に不安を抱える記事を書く人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由は一般人の極端な右傾化と相反し皇室論が極めて沈静傾向にあるということと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首都圏のグローバル化が進み、各界に外国人の進出が目立つこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国技である相撲の世界でさえ外国人力士の活躍が目覚しく、本国人が押されているという事実。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反中朝を唱える論客より、反米、反保守が目立つようになった事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
核武装論者は影を潜め、非武装中立論が主流化している事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等々、様々な記事を編集していますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感じるのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民がインターネット上で無責任な右傾化を続ける傍ら、本筋である「国家論」が蔑ろにされて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単なる言論の暴走がすでに始まっているという事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴利を得ようとする日本企業の体質が生んだデフレによる低価格競争と、政党利権に溺れる政治家が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
造った「中国経済」というミュータントに翻弄される日本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカの軍事に集約された極東の防衛線上に非武装中立を唱える肥大化した左翼系マスコミが教育&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場を荒廃させ、国内に反日という国家解体思想をばら撒いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国家権力の衰退は、警察権力の弱体化と、偽人権擁護論者による司法妨害により日に日に進んでゆく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の論調に流されることなく、じっくり考えてみる必要がありそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/3806897.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 17:16:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>口げんかと喧嘩は違うよ</title>
			<description>日銀総裁政府案でいいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元財務事務次官だからだめっていうなら、他に誰を推せばいいのかを明確にしてから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反対すればよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはさておき、やはり口論の域を出ない議論をやってますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のような環境にいるものから見たらみんな仲良くやってるようにしか見えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が知っている愛国者たちは口論などしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
即、喧嘩ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の考えに本物の「義」があるのなら論敵など粉砕です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オレはこう思うんだけど、間違ってる？じゃ、なんで間違ってるのか言ってみろよ的な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くだらない相互関係を築いて何をするんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国ひとつ、守るにも変えるにも無血で済む事は決してありませんよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまには拳で語り合ってみたら？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/3791382.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 10:53:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本をダメにするもの、それは・・・・</title>
			<description>日本をダメにするもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反日？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サヨクマスコミ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オタが最近市民権振りかざしてるから？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、近いものはありますが、違うんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての実効性のない議論や闘争なんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論好きな人はその議論によってただ自己満足してるだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜダメになるかっていうと、そこで議論してその問題は終わった気になってるから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんどん問題が山積みになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさに、今の国会の姿です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
党利党略とよく言いますが、党の指針に対する満足度ですべてが解決されてますが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題はそのままです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中道主義はそこから派生する日和見論なんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのへんの一般人まで議論したくてたまらなそうにしているのをみると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにか薄ら寒いものを感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は議論しない編集者で有名です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、関係ない人と議論するのは無意味ですもん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話したってどうせわかりませんって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中が聞いたら夜眠れなくなるような事も知ってますけど、簡単に話せることと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでない事がありますし、間違いなく議論にもならないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国ひとつ、そう簡単に動くものじゃありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権力の元、平和を享受できてることに感謝してれば守ってもらえますからわがままは言わないことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう余計な批判精神は捨てて国のために働いて納税してればいいんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌なら政治家になって国会を変えるか、もしくは国から出て行ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もういちど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実効性の無い、行動の伴わない言論は国家を衰退させる一因です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/3603899.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 12:50:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>こんな事を平気で言ってる国をどう思う？ねえ</title>
			<description>＜黄砂＞「発生源を中国に特定するのはおかしい」中国の専門家が反論―中国&lt;br /&gt;
3月5日11時35分配信 Record China&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
2008年3月4日、中国紙「環球報」（電子版）の報道によると、「黄砂は中国で発生し、日本や韓国に飛来している」との見方について、中国の専門家が「発生源を中国だけに特定するのは妥当ではない」と反論している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本や韓国では、3月2日、今年初の黄砂が観測された。両国をはじめ、観測関係者や研究者の間では、黄砂は中国内陸部のゴビ砂漠や黄土高原で発生し、飛来してきているとの見方が一般的。しかし、「環球報」の取材を受けた、この専門家は「一概にそうとは言い切れない」と反論。「隣国のモンゴルにも大きな砂漠はあるし、そもそも日韓両国自身で砂塵が発生している可能性もある」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日韓における「黄砂」の影響は深刻で、韓国の一部では「黄砂警報」まで発令され、始業式や入学式が延期になった学校もある。日本でも今年から環境省が「黄砂飛来情報」を公開し、独自の対応を強化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早急に対策を立てたい両国に対し、中国は「気象情報は対外秘」との姿勢を崩さず、一切のデータ提供に応じていない。協力体制の確立には、まだ時間が掛かりそうだ。（翻訳・編集/NN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑っちゃうよね。何が対外秘ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エレベーターでおならやって他の人かもしれないじゃんって言うのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌われるはずだよね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakurafubukiniharunoumi/3501235.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 13:09:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>