Chair☆Light

まだ見ぬデザインを見に一年に一度見知らぬ土地を訪れて。。。

BOOK。

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ジミー大西。

みなさんこんにちゎ&お久しぶりです★☆★
大丈夫です、元気です(^o^)/
久々に『BOOK』書庫更新です★♪♪
先日買ったジミー大西の画集『まっ白』。
ヤバイですこの人。
小さい頃からジミーちゃんが大好きで、よくママに心配されました(^^;
わたしの見る目は間違っていなかった!!!
だって天才だったでしょ???
未だに大好きです(^-^)♪
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今月3日〜15日まで銀座三越で「ジミー大西 夢のかけら展」をやってましたね★
私は行けなかったんですが、誰か行った方いるんでしょうか?
たまりにたまっていたBOOKネタ一挙更新!!!
まずは『Casa BRUTUS』からどぞ★☆

世界遺産、あの建築家の話題作、噂のホテル、、、すべて見せます!07/08ニュースな旅へ。
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ケルン、マカオ、沖縄、松山……。Casa BRUTUS1月号では、超最新の話題のエリアを巡る旅に出ます。旅の目的はいろいろ。グルメ、ホテル、名所&名建築などなど、カーサでは総力を挙げてニュースなスポットを厳選。オスカー・ニーマイヤー設計(今年100歳!)の美術館が完成した超未来建築都市ブラジリアから、進化系ソバが乱立する食の王国山口、そして今年、世界中で最も変化した街、東京を二泊三日で巡る究極コースまで、今まさに話題になっているニュースなスポットへのトラベルガイドを用意しました。もちろん、最新ホテル・カタログも充実です。 さらに、あの人気連載マンガ「猫村さん」と行くニュースな動物園・水族館、ブラジルの巨匠建築家、オスカー・ニマイヤーの新作美術館へのトラベルガイドも。 そして、突然の訃報に世界中が驚いた、日本が誇る建築家、黒川紀章氏の追悼特集でその壮大な建築作品を振り返ります。


日本の住宅が、世界で一番独創的です。最強・最新!住宅案内2008
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お待たせしました! 「カーサ ブルータス」が毎年1月にお届けする、恒例の丸ごと一冊住宅大特集号です。今年2008年度も「戸建て住宅」「集合住宅」「別荘」「リノベーション物件」などなど。この一年間で、最も独創的、かつ刺激的で、心に残る住まいばかりを集めてみました。
今回のオススメは、表紙にもなっている藤森照信設計の「焼杉ハウス」や若手注目度ナンバー1の藤本壮介が海の目の前につくった別荘「HouseO」など。また自らが家を建てた「カーサ」スタッフに逆取材。「本当のところ、家づくりはどうだったの?」を聞き出し、他紙では聞けない家作りの本音を語ってくれています。
これから家を建てようと思っている人も、建築好きの人も、ぜひ読んでもらいたい自信の一冊。住宅本はもうこの号さえ買っておけば、もう充分です。



続いて『Real Design』どぞ★☆

2008年のビジネス手帳〜Design Stationary〜
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この季節になると気になるのが2008年に使う手帳とペン。もちろんリアル・デザインが選ぶのは、機能も見た目も抜かりない本物です。クリエーターに人気のスケジュール手帳「クオバディス」の完全カタログから、革で選べるシステム手帳、スーツに合わせる大人のペン、黒でそろえるステーショナリーなど、ビジネス仕様の文具の完全ガイドです。気になるスマートフォンの徹底比較も必見です。


思わず手にする「パッケージ・デザイン!」
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街を歩いてふらっと入ったお店でお気に入りのものに出会ったり、海外のスーパーマーケットに入るとわくわくするもの……。それは、ずらりとならんだパッケージの数々。見た目だけで購入した“パッケージ買い”は誰にでも一度は経験があるはず。ジャンルを問わず、ずっと取っておきたくなるようなパッケージ・デザインを、2007年のデザインを振り返りながら紹介します。第2特集は、ギフトに選びたい大人のためのコーヒー&チョコレート特集をお送りします。


欲しくなるデザイン2008
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この1年を振り返れば、ファッションはもちろん、家電やインテリア、車、文具、ケータイ、そして有楽町、丸の内、六本木と次々に生まれる街にまで、「デザイン」は欠かせない言葉になりました。いまや、デザインを無視してものをつくることができない時代です。新しい年をむかえ、これからものをつくるとき、ものを選ぶとき、何をヒントにすればいいのでしょう? まずは2007年を振り返って、注目を集めるプロダクト、街、建物のデザイナーの仕事を見て、聞いてみましょう。改めて周りを見れば、各ジャンルで活躍するクリエイターたちの仕事には、たくさんのヒントが詰まっています。2008年は間違いなく、デザインがキーワードになるでしょう!



続いて『北欧スタイル』どぞ★☆

「手ざわりのいい北欧デザイン」
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見ているだけであたたかな気持ちになる布、フェルト、ウールなどの雑貨をはじめ、照明、キャンドル、ヴィンテージ家具、そして北欧紅茶まで、北欧デザインをカタログ形式で紹介します。掲載したのは、すべて日本で買えるものばかり。ページをめくるたびに、あたたかな暮らしへの夢が膨らんでいくことでしょう。第2特集は「北欧ヴィンテージガラス入門」。アラビアやコスタヴォダ、ホルムガードに代表されるように北欧には優れたガラス器がたくさんあります。日常の生活道具、また、装飾としてのアート作品という2つの顔をもつヴィンテージガラスの魅力をいち早く紹介します。その他、書籍「北欧トラベル案内」のダイジェスト版や、アルヴァ・アアルトの建築作品とともに紹介するフィンランド最北の都市、“ロヴァニエミ”の魅力など、盛りだくさんの内容でお送りします。


続いてはこちらどぞ★☆

インテリアトレンドビジョン2008
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世界のインテリア見本市情報と最新トレンドを凝縮した、インテリアトレンドビジョン最新版。世界中が注目しているメゾン&オブジェやミラノ・サローネ、100%デザインを含め、シリーズ最多9つの見本市を徹底取材。新進気鋭クリエーターの独占インタビューも同時掲載。
さらに今回は、主要5カ国展示会の模様を収録した初のDVD付で、よりリアルに世界の最新トレンドが体感できる充実した内容。業界関係者必携の一冊。


ニッポンの新鋭建築家20人
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今回は「いま建築デザインはニッポンが楽しい!」ということで新鋭建築家の大特集です! 
デザインアディクトが30代前後の勢いある20人をセレクトしました。
建築という枠組みから大きく飛躍しようとし、国境すらも軽々と超えて活動する、見ているだけで元気になる彼らの活動。そのオフィスをはじめ、お気に入りのものまで網羅しています。
また、巻頭対談には建築史家で建築家でもある藤森照信さんと、
茂木健一郎さんの対談を行いました。舞台は藤森さんの故郷にある茶室、「高杉庵」。
藤森さんの建築を愛する茂木さんが解き明かす、藤森建築の秘密と21世紀の建築の可能性。
かなりレアでディープな内容となっています。
そのほか藤森さんには「伊東豊雄の時代」と題うって、いまもっとも注目を浴びる日本の建築家である彼について、永年友人であり、建築史家立場からも見てきた立場から、深く切り込んでいただいております! さらに注目のオランダの建築家や、日本やイタリアの建築雑誌のゴールデンエイジの記事など、これ1冊でいまの建築が分かってしまう盛りだくさんの内容です。


なぜ世界は、この街に夢中なのか?ロンドン新世紀。
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いま、ロンドンが大きく動いている。活況の続く「シティ」を原動力に、世界中のエネルギーを集め、
アートから食にいたるまでのあらゆるジャンルで、我々が体験したことのない何かを探ろうとしている。
紳士とパンク・ロックの国は、もはやかつてのままの姿ではない。
新世紀を謳歌するこの街から、ふたたび学ぶ時期が来た。
そう、新しいロンドンは、我々を呼んでいるのだ。



一気にいっちゃいました(^^;
気になるBOOKが一冊でもあるあなたは今すぐ本屋さんへGOです(^-^)v

Casa BRUTUS。Pen。meuble。

恒例のBOOKネタゆきます(^-^)v
まずは1冊目。
Casa BRUTUS↓↓
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最新ニュース、注目プロダクツから、「日本のデザイナー名鑑」まで 日本のデザインQ&A

今回はズバリ「日本デザイン」の特集です。毎年秋のこの時期、東京では「TokyoDesignersWeek」「DesignTide」などのデザイン・イベントが開催され、街はデザイン一色に染まります(今年は10月31日〜11月4日)。今回はそれにあわせ、プロダクト&インテリアの最新ニュースから、今さら人に聞けないデザインの基礎知識、また、保存版「日本のデザイナー名鑑」と題し、戦後のモダンデザイン草創期から活躍し輝かしい歴史を創ってきた大御所デザイナーまで紹介。まさにデザインの秋にふさわしい特集になっています。 さらに今号では、今、大注目の「地産地消」イタリアンレストラン特集、生誕120年で再注目の陶芸家、バーナード・リーチ特集、そして、世界文化遺産に登録された石見銀山遺跡へのトラベルガイドと、話題満載! 秋の夜長も退屈させない充実ぶりです。

なぜなに日本デザイン。
●海外キュレーターが選ぶグッドデザインは何?
●デザインはドロボーや危険から身を守ってくれる?
日本デザインの礎を築いたデザイナー名鑑
●渡辺力、剣持勇、柳宗理・・・デザイナーズ図鑑
●日本で活躍した外国人建築家はこの4人です。
デザインイベント・プレビュー
●神宮外苑は例年以上の盛り上がり必至!
●デザイン・タイドは国立競技場がメイン会場。
学校へ行こう:トラッド回帰。
●A・レーモンド作〈星薬科大〉でファッション撮影
今、一番おいしいイタリアンは
地方の「地産地消」レストランです。
●山形/地方イタリアンの元祖〈アル・ケッチァーノ〉。
●北海道/シェフ自らが内装も。大草原の小さな店。
生誕120年で再注目!
陶芸家、バーナード・リーチを知りたい。
●2人のエキスパートが語る、リーチ像。
●現在の日本でリーチに出会える場所。
先進テクノロジーこそが美の源。
アウディ・デザインの世界へ。
●建築家・山本理顕さんと横須賀美術館へ。
●デザイナー・和田智さんを魅了する歴代の名作。
世界文化遺産に登録された石見銀山遺跡と、
現代建築や器を訪ねる島根の旅。
●森に抱かれた銀山地区と、ふもとの大森町を歩く。
●民藝運動とゆかりの深い窯を訪ねて。
裏表紙から始まります。
アルマーニ / 銀座タワー スペシャル!
●銀座に出現するアルマーニ ワールドを公開。

2冊目。
Pen↓↓
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46 2008年・家づくりのキーワードは、「風景」のある暮らし。
48 PART*1 庭やデッキの風景が楽しい、豊かな家。
山口邸 東京都大田区 │ 建築家 山口文象 │
中心のある家 埼玉県所沢市 │ 建築家 阿部 勤 │
HOVER HOUSE 広島県東広島市 │ 建築家 中薗哲也+名和研二 │
にわのある家 神奈川県横浜市 │ 建築家 近藤哲雄 │
音楽好きの家 兵庫県神戸市 │ 建築家 前田由利 │
六会の家 神奈川県藤沢市 │ 建築家 千葉 学 │
WHITE BASE 東京都小平市 │ 建築家 米田 明+池田昌弘 │
ハウスフォレストリー幸手 埼玉県幸手市 │ 環境建築家 井口 浩 │
柿の木坂の家 東京都目黒区 │ 建築家 伊藤博之 │
西所沢の住宅 埼玉県所沢市 │ 建築家 佐藤光彦 │
70 PART*2
集合住宅で、理想の眺めを満喫する。
グリュックス・ガルテン 神奈川県横浜市 │ 建築家 山下保博 │
YビルYハウス 東京都文京区 │ 建築家 奥山信一 │
HIGASHIAZABU SAN‐Al Bldg, 東京都港区 │ 建築家 石田敏明 │
DUO EAST 福岡県福岡市 │ 建築家 松岡恭子 │
森の10居 大阪府羽曳野市 │ 建築家 遠藤秀平 │
イプセ学芸大学 東京都目黒区 │ 建築家 下吹越武人 │ほか
82 PART*3 夢がふくらむ、吹き抜けの私的景観。
Slanting CAVE 東京都三鷹市 │ 建築家 山代 悟 │
材木座の家 神奈川県鎌倉市 │ 建築家 高安重一 │
八木山ゲストハウス 宮城県仙台市 │ 建築家 槻橋 修 │
大小の家 │ 建築家 千葉 学+千葉研究室 │ほか
144 静かに変わりゆく古都を訪ねて、男の金沢マップ
106 Pen Style 進化するイメージ、プラダという気品。
116 Brand Selection 凛々しい佇まい、バーバリー
120 メレルで、コンフォートな日常を。
93 デジタル批評館 ─麻倉怜士「Canon デジタルカメラ PowerShot G9」
カメラ作りの熱い精神がみなぎる、着実に進化した機能と変わらぬスタイル
134 これは、欲しい。 ─山口 淳「リプセット─TR−1」旅先や街を手ぶらで闊歩できる、
トランクのようなジャケット
212 Pen Motoring 日産ミストラル タイプX & デュアリス 20G FOUR
欧州製のSUVは、どこかひと味違う。
15 エディターズ・コラム
17 ニューヨーク裏情報 男もパリだ!目が離せないロンドン ローマ至上主義
疾走するベルリン 刺激の宝庫アムステルダム
迷わずソウル! 未来都市サンパウロ
95 腕時計のモダニズム ─並木浩一
97 今宵も一杯 ─友田晶子
99 Cinema Music Art Book
129 粋 ヌーヴォー ─村上香住子
132 クリエイターを探せ。 ─萩原 修
133 WHO’S WHO 超・仕事人
174 笑う食卓 ─立石敏雄
218 Brand New Board
225 常連になってやる! ニュースペース
226 次号予告

3冊目。
meuble↓↓
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Topics
P002 東京散歩ムービー『転々』
P003 event ヴェネツィア・ビエンナーレに「BISAZZA」ベンチ出現
P004 New Shop「Lloyd's Antiques EGOIST」
P005 New Shop「BALS TOKYO ROPPONGI by AGITO」
P008 今月のFACE 「graf」 大阪・中之島にあるgraf の“基地”を訪ねて――

Special 1


P016 オフィスも自宅もシームレス。
   最新・個性派オフィススタイル2007
   気になるデザイナーがつくった気になるオフィスの紹介から
   オフィスでも自宅でも使えるファニチャー&雑貨の紹介まで
P018 ● office 1 Coil INC. ×ドリルデザイン
P022 ● office 2 TERADA DESIGN ARCHITECTS
P026 ● office 3 KAZEPRO ×トネリコ
P030 ● office 4 TAKI Corporation × 建築設計白川冨川
P034 ● office 5 HEART SAVER × SEAMLESS
P038 ● office 6 AREA Tokyo × I+STYLERS
P042 ● office 7 Double Ow Eight
P046 ● office 8 TBWA\ HAKUHODO
P050 ● おフランスに学ぶワークスタイルStudio Abel 14
P056 ● office 9 建築設計白川冨川
P060 日本のトップメーカーコクヨファニチャーさんに聞きました。
   これからのオフィススタイルはどう変わる?
P062 art gallery closet オフィスにも自宅にもアートを取り入れたい
P064 flame「仕事場」と「癒し」のあかり 
P066 オフィスをもっと楽しくしたい!FURNITURE 篇
P070 Knoll 社が考える 最新オフィスシステム「Wa」
P074 新たなオフィス旋風を巻き起こす SEAMLESSの挑戦
P076 New shop J.S.Furniture に学ぶ オフィスでも自宅でも使える家具
P078 オフィスをもっと楽しくしたい!DESKTOP 篇

Special 2


P082 アウトドアアイテム & ガーデンファニチャー
   このところお洒落で丈夫な野外用の家具が増えてきた。
   定番ものから新作のアウトドア&ガーデンファニチャーを紹介!
P084 Paola Lenti の屋外家具に見る 機能と耐久性、そしてデザイン
P086 カフェテラス等で使われているチェアの定番。
P088 これから注目したい アウトドア& ガーデンファニチャー& グッズ
P090 外につれていきたい 照明・ファニチャー・小物
P096 [TRIF]を考える TRIF いよいよ完成。
P104 TOYO KITCHEN STYLE meuble Beyond The Kitchen 〜キッチンにつづくもの
P108 THE INTERIOR INDUSTRY インテリア業界の10年を振り返る
P115 meuble shop Guide
P143 インフォメーション
P144 奥付
みなさんおはよぉございます(^o^)/
また夏が戻ってきたみたいに暑いですね♪♪
今日はなんだか通勤中、気持ちがよくて心が歌ってました(^-^)♪♪

さて、毎月恒例のBOOKネタいきま〜す★☆★☆★
まずはこちら↓↓↓
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Casa BRUTUS。今月は『1冊まるごと!新ニューヨーク特集。』
マンハッタンは巨匠建築ラッシュです。ノーマン・フォスターのハースト社ビル、レンゾ・ピアノのニューヨーク・タイムズ・ビルが摩天楼デビューし、ヘルツォーク&ド・ムーロン設計のコンドミニアムや、日本のSANAA(妹島和代+西沢立衛)によるニュー・ミュージアムも完成間近。世界のスター建築家がニューヨークに大集合! そんな様相。われわれ旅行者の足がなんとなく遠のいている間にも、この街はイケイケで進化しちゃっていました。
そこで、今回の〈新ニューヨーク大特集〉は、マンハッタンに出現したピカピカの現代建築はもちろん、最新スタイルが話題のホテル、ブティック、現代アート、そして今行くべきレストランまで、9.11以降のアップデートすべきNY最新情報を満載。綴込み付録『ニューヨーク新旧ベスト建築ガイド』も参考に、新しいマンハッタンをお楽しみください!
●今、ニューヨークは巨匠建築ラッシュです。
●超高級デザイン・コンドが急増中。
●注目エリア。ハイラインと、ロウワー・イーストは外せません。
●NYのブランド地図が変わりました。
●ステキ!「いま」のNYを動かしている注目の9人。
●フード、インテリア、アート、ホテルの最新情報。
●グラウンドゼロ再開発の全貌が明らかに!
●ファッション×ニューヨーク建築
●郊外の名建築を見に、NYから日帰りの旅。
綴じ込み付録 ニューヨーク新旧ベスト建築 100ガイド

続いてこちら↓↓↓
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ELLE DECO。今月は『東京デザイン散歩。』
●欲しい家具の見つけ方から、50年代デザインの銀座BARまで東京デザイン散歩。
●The Chair Families「エル・デコ」日本版15周年を記念して、
 ポール・スミスから届いた15の椅子の物語。
●オーガニックに、暮らす喜び。
●欲しいモデルが必ず見つかる!美しいソファがあれば、人生はまるで違ってくる。
【エル・デコ10月号別冊付録】
青山、目黒通り、銀座の最新情報がいっぱい!東京インテリアショップ完全MAP

最後の1冊↓↓↓
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Pen。今月は『スイスデザインを巡る旅。』
●グラフィック・建築・アートの知られざる王国へ!
●スイスデザインをめぐる旅。
●スイスが誇る「3大ブランド」徹底研究。
●フライターグ/エアライン/ネフ
●孤高の画家、パウル・クレーの聖地を探訪。
●山々と共生する、スイス建築の魅力。
●ポスターで辿る、グラフィックの系譜。
●次世代を切り拓く、気鋭のクリエイター
 ピウス・ヴァルカー/ノーム/ヨルグ・ボーナー/アトリエ・オイ
●フライターグ兄弟が道案内 チューリヒの、注目スポットに潜入!
●ぜひ泊まりたい、デザイン・ホテル5軒。
●男のエルメス最新案内。
●Pen Style 弾ける色彩、新トラディショナル
●Brand Selection ザ・バード&ザ・ビーが着る男と女の、ミュウ ミュウの時間。
●優しく包む、ランバンの感触。
●デジタル批評館 ─麻倉怜士
「Pioneer フルハイビジョン プラズマテレビ KURO PDP-5010HD」
「黒」を極め、ずば抜けた表現力を得た、至高のプラズマTVは“KURO”という。
●これは、欲しい。 ─山口 淳
「日本船燈─ストーブ&ランプ」船舶用「油ランプ」のデザインと技術が、
 ゴールドフレームのスタイルを作った。
●Pen Motoring ジャガー XKR いま過渡期にある、XKシリーズの姿。
●エディターズ・コラム
●ニューヨーク裏情報 男もパリだ!
 目が離せないロンドン ローマ至上主義
 疾走するベルリン ストックホルム最前線
 迷わずソウル! 未来都市サンパウロ
●腕時計のモダニズム ─並木浩一
●今宵も一杯 ─友田晶子
●Cinema Music Art Book
●粋 ヌーヴォー ─村上香住子
●クリエイターを探せ。 ─萩原 修
●WHO’S WHO 超・仕事人
●笑う食卓 ─立石敏雄
●Brand New Board
●常連になってやる! ニュースペース
●次号予告
いちLifeで少々紹介したBOOKネタです★☆★
まずは毎月恒例の『Casa BRUTUS』
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-もっと知らないと恥ずかしい!日本建築、デザインの基礎知識Part2。-
●今月は特別号、一冊まるごと日本建築・デザインの特集です。
 昨年の9月号と同様に、「STEP1〜建  築・デザインの歴史」から「STEP7〜目指せ
 平成の数寄者」まで、段階をおって分かりやすくQ&A方式で知ることができる、入門編の第二弾です。
 知っていそうで、実はよく知らない日本の伝統建築&デザイン。夏休みにゆっくりとお勉強して
 くださいね!
[STEP1]
日本の歴史をもう一度おさらい。建築・デザインの1,300年。
日本の建築・デザインの歴史をおさらいしましょう。奈良時代から近代までの1,300年を6ページに凝縮
して、花くまさんのマンガとともにサクッと分かりやすく解説します。
[STEP2]
古いがエライ!? これで解決、寺院建築早分かり法。
奈良の寺はなぜすごいの? 東大寺、法隆寺、唐招提寺…、日本の木造建築は本当に凄いんです。
奈良の寺を読み解くことによってその凄さと面白さが見えてきます。
[STEP3]
1,300年でも新築? 不思議の国の神社建築。
神社には不思議なことがいっぱい。その一つに「遷宮」という社殿の建て替えの行事があります。
20年に一度、すべてを新しく建て替える伊勢神宮で、その意味を学びましょう。
[STEP4]
茶と茶道具に凝縮された、日本人の美の感覚。
日本の建築とデザインについて考えるとき、必ず突き当たるのが「茶の湯」の世界。
茶室や茶道具に美の感覚がいっぱい詰まっているのです。千利休と古田織部のスタイルを比較。
人気マンガ「へうげもの」の登場人物、古田織部と千宗屋氏とのバーチャル茶会も実現!
[STEP5]
すべてに理由があります。茶室デザインをじっくり観察。
誰もが興味のある「茶室」。ところが、お茶のお稽古をしている人でも、茶室に備わる細かな部分の機能や意味についてはよく知らないのでは? 今一度、茶室の基本を確認しましょう。
[STEP6]
日本の工芸の技と美は、茶の湯の世界に結晶する。
高価な輸入品から始まった茶道具の世界。陶芸、金工、漆芸…、やがて日本の工芸技術は、茶道具とともに発展してきました。その深淵な世界への第一歩です。
[STEP7]
茶碗から建築まですべて好きな物。目指せ、平成の数寄者。
単なる目利きではない「数寄者」ってどんな人? 近代数寄者とは? 数寄者の人生とは? 
今も数寄者っているの? 数寄者の素朴な疑問にお答えします。
[絶対に見るべき! 日本全国・古建築ガイド45]
カーサの猫村さん出張スペシャル
全国の「見るべき古建築」を45件厳選して解説します。英語訳もついています。
カーサの猫村さん、今回2度目の出張は、東北、奈良、山陰へと…。
さて、どんなものを見てきたのでしょう?

2冊目は『Real Design』
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-WHITE DESIGN 欲しいのは、いつも白。-
●世界で見つけた最新プロダクツ&カルチャー
●WHITE DESIGN欲しいのは、いつも白。
 ○仕事も遊びも、選ぶツールは「白×黒」がいい。-デザイナー松井龍哉
 ○オフィスに白を選ぶ理由-nendo佐藤オオキ
 ○家でも黒に囲まれたい-ripvanwinkle大野雅央
●White&Black
 ○仕事道具は白と黒
 ○腕時計も白と黒       ○インテリアも白と黒
 ○デジタルも白と黒      ○キッチンも白と黒
●コンセプター・坂井直樹が語る ヒット作には「色」がある
●大人カジュアルは白革が最後の仕上げ
●連載リアル通販
●まだまだ白で埋め尽くす!
●女性にも/仕事先にも/もちろん自分にも白い手みやげあります
●水平線にいちばん近い美術館へ

3冊目は『20世紀建築の巨匠』
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●巨匠に迫る
●アントニオ・ガウディ
●丹下健三
●ル・コルビュジェ
●ル・コルビュジェの「白の時代」
●20世紀のパルテノン神殿
●パリから遠く離れて
●フランク・ロイド・ライト
●フランク・ロイド・ライトの内なる対立
●フランク・ロイド・ライトを語る時
●ミース・ファン・デル・ローエ
●バルセロナ・バビリオンの深い闇
●ミース・ファン・デル・ローエのモダニズム
●ヴァルター・グロピウス
●空間革命家としてのグロピウス
●バウハウス再考の視座
●グンアール・アスプルンド
●アスプルンドのめざした北欧建築
●アルヴァー・アールト
●自然に・近く・住む-アールトのヒューマン・モティーフについて
●ルイス・カーン
●ルイス・カーンの教え
●近代建築という神話

こんな3冊をチョイス♪
3冊目は見応えも読み応えもあっていい時間がすごせます(^-^)
是非、この暑い中、本屋さんに走ってください〜(^o^)/

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