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2009年5月24日(日) [コメント] このブログは旅の流れ沿って連続しておりますので、初めて訪問される方は前の記事もあわせてご覧いただければ、より楽ん出いただけると思います。 また、「シルクロードを詩う」をご覧いただくと、これからの旅の中国篇の雰囲気をご覧いただけると思います。 回族独特の白い帽子をかぶった料理人たちがシシケバブを焼く 大きな火柱があちこちであがる ケバブの香ばしい匂いが鼻と腹を刺激する いやそれだけじゃない 五体全部にびんびんと響いてくる たまらない感覚だ すごい熱気だ 迫力だ 西安の夜市にさらにエネルギーが加わった感じだ その熱気に圧倒されされ、西域へ来たんだということを改めて実感する もちろん牛肉麺の夜店もずらっと並んでいる。 丸い団子を鮮やかな手つきで引き伸ばし、あっと言う間に糸のような麺を作ってしまう若者もいれば、団子を刃物で削って湯の中へ飛び込ませていく、曲芸のような刀削麺を作るおじさんもいる。 あちらこちらで行われるエンターテイメントのようで、思わず人ごみの中立ち止まってじっと見入ってしまう。 |
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美味しいものたくさんあるんですね
2009/5/24(日) 午後 9:32 [ yam*n*si*08 ]
yam*n*si*08さん 私の好きなものばかりで、が、つい食べ過ぎましたが、おなかは大丈夫でした。
2009/5/25(月) 午前 7:16 [ moriizumi arao ]
蘭州は都会なんですね?
きれいなお店が並んでますね!
麺を伸ばすのを、この目で見たいです(^0^)/
2009/5/25(月) 午後 0:11
わくわくさん 試しにやらせてもらったのですが、2回転しただけでプッツンでした。
2009/5/28(木) 午前 7:39 [ moriizumi arao ]
ゆーさん ありがとうございます。 小まめですね。感謝!
2009/12/16(水) 午後 4:34 [ moriizumi arao ]