イランの子供たち1
陽気で、明るく、くったくない子供たち
テヘランとカスピ海の間に位置するゴレスターン国立公園には森林が広がり、上流階級の保養地になっている。そこには花咲く草原を楽しそうに駆け回る3人の子どもたちの姿があった。
未来の美人たち1 未来の美人と働く子供たち
目に入れても痛くなさそうですね〜
イランの子供はとても親切です
南部 ペルシア湾の村で写真を撮っていると、女の子たちが珍しそうに次第に集まっていて来ました。
始めはちょっとはに紙気味でしたが、写真を撮ってあげるとすっかりなついて、
かわるがわる私の両手をつないで、村中を連れまわりました。
ペルセポリスから砂漠の村の入口でバスを降りると、この子達が村まで案内してくれました。
イランの子供たちはよく家の手伝いをします。
遊牧地帯の子供たちは、休みや放課後は放牧を手伝います。
カスピ海付近はイランきっての田園地帯です。綿花、茶、米 が栽培されています。
綿花の摘み取りシーズンになると、学校から教師が子供たちを引率して手伝いに来ます。
父親は教えながら作業を進めます。
日本でも数十年前にはよく見かける光景でしたね
彼らの見事な手さばきはほとんどプロでした。
。
岩をくり抜いた家に住むキャンドヴァン村では、子供たちが村の下を流れる川まで水汲みに行きます。
イランのオヤジ族は奥さんには頭が上がらないようだが、子供たちには厳しくて威厳があります。
子供たちは父親の言うことをよく聞いていました。
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♪おはようございます。
イランの可愛い子供たちで 完全復興ポチ!候。
さすが杜泉法師、みんな可愛く とれてますなあ。
目に入れましたあ〜
今度は、南禅寺・美人嬢水閣をトラバさせてもらいます。
2011/5/7(土) 午前 9:30 [ EGACITE ]
男の子も女の子もみんなかわいいですね。
女の子は妙に大人びた表情してる子がいて、本当に将来美人になりそうな気がします。
2011/5/7(土) 午後 6:25
イランの笑顔が本当に素敵です。
もう素で生きる為に知恵を絞って
本当に生き生きとしています。
日本とはまた違う一面ですし、お金に執着心がある日本人とは
違います。子供達の生き生きした笑顔たまらないですね。
ゲーム中毒の子供達をどうにかしたいです。
2011/5/8(日) 午後 8:52 [ きう ]
子供達の笑顔は世界共通ですね。
大人になれば顔をかくしてしまうのですね。
2011/5/8(日) 午後 9:51
和』さん
転載ありがとうございます。
2011/5/8(日) 午後 11:31 [ moriizumi arao ]
バタフライさん
どこの国へ行っても、子供と接していると時間を忘れるほどです。
2011/5/9(月) 午前 7:37 [ moriizumi arao ]
安寿さん
二〇本の柱――水に映って40本の柱のあるのはチャヘル・ソツゥーン宮殿ですね。
以前は、ポラロイド写真を使っていましたが、2004年からデジカメだけにしたので、子供たちにがっかりされたこともありました。
たいていの子供は、モニターに移っている映像だけで満足してくれた?ようです。
2011/5/9(月) 午前 11:53 [ moriizumi arao ]
EGACITEさん
子供は美人よりも自然の姿が撮れて撮影がラクですね〜。
トラバありがとうございました。
もちも感謝!
2011/5/9(月) 午前 11:57 [ moriizumi arao ]
gloriosa036さん
イランの小さな女の子も10代の女の子も、けっこう大人びていますね。
15歳くらいで結婚する子が多いのもなんとなくうなずけますね。
2011/5/9(月) 午後 0:00 [ moriizumi arao ]
木内勇さん
イランだけでなくシルクロード、いや途上国の子供たちはみんなすなおに生きているので目が生きていますね〜
こんな子供たちを見ていると、生き生きした純真さを失ってしまった
○○の子供はかわいそうな気がしますね〜
2011/5/9(月) 午後 0:06 [ moriizumi arao ]
moriの爺さんさん
大人になると生来の本当の顔が隠れてしまうのかもしれませんね。
2011/5/9(月) 午後 2:59 [ moriizumi arao ]
araoさーん!お久しぶりです。
子供たちの目、キラキラですね。
お手伝いも一生懸命やっているんですね。
大いに見習って欲しいなぁ。(ってその前に自分も?!)(笑)
2011/5/17(火) 午前 0:28
YUMIN
お久しぶり〜
いつも思います。日本の子供たちはすとれすが多いのでしょうね〜
目が輝いていませんね〜
2011/5/17(火) 午後 9:05 [ moriizumi arao ]
彼ら彼女達は親の手伝いではなく自分が生きるためなのですね。
一面、頼みもしないのに車の窓拭きしに着たりもします。
しかし、それも日本人の感覚で誰もとがめたりは出来ません。
ただ、道端で箱を持って立っている人より今日の命を得んとする力は強いものがあると思います。
2011/5/19(木) 午前 8:02 [ - ]
あぼろさん
確かにそのような面がありますね。
何か子供も家族の中で働く一員のように見えました。
2011/5/19(木) 午後 11:28 [ moriizumi arao ]
僕のゲストブックへのご案内、ありがとうございます。
このイランの子供達のシリーズ、素晴らしいですね。それと写真屋の僕から言わせて頂くと、物凄く上手い写真と、そうでもない写真が混在していますね。カメラも何種類かあるように感じます。
ユネスコのレポートのように拝見させて頂きました。とても素晴らしいですね。これだけ撮影するには、相当長く滞在されましたかね。それも素晴らしいことですね。塾長拝
2011/11/4(金) 午後 6:26
塾長さん
さすがお目が高いですね。
3台持参しました。
記録代わりに撮ったものや砂漠地帯で風が吹いているときにラップで包んで撮ったものは不出来ですね。やっぱり。、
2011/11/6(日) 午前 7:48 [ moriizumi arao ]
塾長さん
イランには延べ38日滞在しました
さすが写真に対するお目が高いですね。
3台持参しました。
記録代わりにパチパチ撮ったものや砂漠地帯で風が吹いているときにラップで包んで撮ったものは不出来ですね。やっぱり。、
2011/11/6(日) 午前 9:06 [ moriizumi arao ]
はじめまして!
ぽち♪
先日はご訪問とコメントをありがとうございました☆
イランは 約5年前に行きましたが、人々の笑顔が すごく印象的です(*^-^*)
お写真、どれも 良いものばかりですね♪
2011/12/23(金) 午後 9:18
エリ−ナさん
イランに行かれたのですか。
ちょっと仲間意識を感じますね。
2011/12/24(土) 午後 4:53 [ moriizumi arao ]