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ドバイを飛び立ちペルシャ湾が見えた時、3年前に乙ずれた対岸のイランを思いました。
今何かと噂に上るイランですので、チュニジアの記事の前にちょっとご覧ください。
訪問前は正直言って、悪いイメージをイメージは持っていました。
しかし一歩足を踏み入れたとたん、あっと驚きました。
なんと明るくて、フレンドリーで、バイタリテイーに溢れる人びとだろうと。
人びとのふれあい、家庭や社会生活、習慣や考え方、宗教や教育、社会情勢、街の様子、歴史遺産、自然、それに加えてアフガン難民キャンプの様子など、「イランの素顔」をお伝えします。
きっと、予想外の驚きを感じると思います。「目からうろこ」を味わっていただけるのではないでしょうか。 記事は、各題目をクリックしてご覧ください。 人々は、陽気で、気さくで、実に明るい。
美人が多のも楽しみの一つでした。
写真をせがんで駆け寄ってくる小学生 手を振って見送ってくれた小学生たち モスクへ修学旅行に来た生徒たち (左)イスファハーン (中)(右)シラーズの小学生と高校生 この後のイランの記事は、
書庫13「イランの素顔」をクリックしてご覧ください。
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イランに対して誤解されやすい国ですが、、MORIZUMIさんがおっしゃるように、、、国民は、フレンドリーで、親切な人ばかりです。(悪いのは、トップで国民には罪がありましぇん)こういった記事はとても、ありがたいです。どうも有り難うございます。ポチ!
2012/2/19(日) 午後 1:38 [ 粉砂糖 いちご ]
こんにちは
女性が美しい @@ みんな同じ顔に見えるけど。。。
車も多いのですね。。。
2012/2/19(日) 午後 4:36 [ 谷山 稜 ]
moriizumiさん こんにちは^^
"百聞は一見に如かず”とは良く言ったものですよね。
聞くのと実際に見るのでは全然違ったり・・・何処の国でもそうでしょうが、国民と政府は違います。
moriizumiさんのように、色々な国や人を見ている方が、こういう記事を書いて下さるという事は、イランに住む私達にとって、とても嬉しい事です。今の時代は、実際に行く事が出来なくても、ネットで色々な情報を知る事が出来るので便利ですよね。少しでも多くの方に知って頂いて、イランのイメージが少しでも良くなれば嬉しいです。
どうもありがとうございました!
2012/2/19(日) 午後 7:41
☆ポチ☆しておきました!
2012/2/19(日) 午後 7:47
このすすばらしい記事に感動のポチです。
2012/2/20(月) 午前 9:25 [ chama ]