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サグラダファミリアの彫刻の彫
ガウディはサグラダ・ファミリアに「石で聖書を刻む」という構想を持ち、弟子たちに託したとのことです。この石による装飾は、二人の彫刻家がまとめています。この彫刻家の一人は日本の外尾悦郎さんで、主任彫刻家として「生誕のファザード」を担当しています。
外尾さんの彫刻
刻外尾さんが彫った「ハープを奏でる天使」と「天使の合唱隊」
「ハープを奏でる天使」(部分)
下側は3賢人
3賢人 誕生の門
キリスト生誕
子どもを殺そうとする兵士に必死に取りすがって助けようとする女性
思わず目を覆いたくなる。女性の悲痛な叫び声が聞こえてくるようです。
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スペイン
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こんばんは
とても素敵な彫刻ですね、細かいところまで精密に出来ていますね!
物語を感じます。
ポチ☆
2013/2/7(木) 午前 0:00 [ かずちゃん ]
♪おはようございます。
サグラダファミリアの彫刻・・・ガウディぽくないなあと思い候も、弟子たちに託し 日本の外尾悦郎さん制作で候か、日本の伝統も入り ハープを奏でる天使 ナイス!候。
日本の伝統、天使 舞妓はんを トラバ候。
2013/2/7(木) 午前 9:35 [ EGACITE ]
なんとなく知ってはおりましたが、お写真を拝見して、改めてその素晴らしさに感動いたしました。
moriizumiさんに感謝いたします♪
2013/2/7(木) 午後 1:35
この彫刻を日本人の「外尾悦郎」さんの作品ですか。
素晴らしいですね。海外で日本人の作品に出合うと、
誇らしい気持ちになるのでしょうね。
2013/2/7(木) 午後 6:29
見事にすばらしい彫刻ですねヽ(*⌒∇⌒*)ノ日本人の誇りです!
ナイス!です。
すごく耐震性が気になりますが・・・(>_<;)
2013/2/7(木) 午後 8:58
これは一枚ずつ拡大して見させて頂きました。
表情まではっきり見えました。
祈りをこめて彫ったのでしょうね。
2013/2/7(木) 午後 9:00
1月程前に見てきました。素晴らしい彫刻に感動しました。しかし、本当に理解をするには、やはり聖書の智識が不可欠だと痛感しました。私は、信仰心もなく、聖書も読んだことはありませんが、一念発起して聖書に挑戦してみたいと思います。全部なんか読めませんが、せめて、生誕のファードに関連するところだけでも挑戦してみたい。どなたか聖書に詳しい方、どの部分を読めばよいか、教えて頂けないでしょうか。救世主の到来を心待ちしています。
2014/7/30(水) 午後 2:29 [ takagy ]
takagyさん
この記事があなたが聖書の扉を開くきっかけになったのであれば私も記事をアップした買いがありました。
ありがとうございます。
聖書に詳しい方よろしくお願いいたします。
2014/7/30(水) 午後 8:16 [ moriizumi arao ]
moriizumi arao 様
いろいろありがとうございます。「たたけよ、さらば開かれん」と云うけど、大した信仰心もない者に聖書の扉は簡単には開かないようですね。
しかし、私には、この記事と写真は大変参考になっています。現地でガイドから説明は聞いたのですが、ほとんど右の耳から入って左の耳に抜けて行ってしまったような状態で、帰国後、この解説を読んで、あのガイドの説明はこんな意味だったのだなと始めて分かったことが沢山ありました。とても感謝しております。ありがとうございます。
2014/8/1(金) 午前 10:45 [ takagy ]
takagyさん
丁重な感謝の言葉、こちらこそありがとうございました。
2014/8/4(月) 午前 5:55 [ moriizumi arao ]