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山元町の普門寺から盗まれた観音像が戻りました。
28日夕方のNHK宮城の放送によりますと、
28日午前にお寺に「観音像はお寺の門の前に置いておきました」という電話があり、住職さんが行って見たところ、まさしく置いてあったとのことでした。
転載等でご協力下さった方々ありがとうございます。
5月29日付、朝日新聞
私も心から嬉しく思います。
また対面に行きたいと思います。
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こんにちは、ゲストさん
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山元町の普門寺から盗まれた観音像が戻りました。
28日夕方のNHK宮城の放送によりますと、
28日午前にお寺に「観音像はお寺の門の前に置いておきました」という電話があり、住職さんが行って見たところ、まさしく置いてあったとのことでした。
転載等でご協力下さった方々ありがとうございます。
5月29日付、朝日新聞
私も心から嬉しく思います。
また対面に行きたいと思います。
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「被災の松で観音像 舞鶴の住職ら宮古へ贈る」
宮城県気仙沼市で昨春、清水寺(東山区)の森清範貫主らと東日本大震災の犠牲者を悼み、被災者を元気づけた舞鶴市紺屋の桂林寺住職能登春夫さん(62)=写真=らのグループが5日、岩手県陸前高田市の名勝「高田松原」の倒れた松で作った聖観音像を同県宮古市の常運寺に納める。
今回、能登さんの友人が住職を務める常運寺があり、壊滅的な津波被害を受けた宮古市田老地区への訪問を決定。同行する森貫主から制作を頼まれた、京都伝統工芸大学校(南丹市)の教授で仏像彫刻家の須藤光昭さん(67)が先月、約2週間かけて聖観音像を一木づくりで彫り、柿渋や漆をすり込んで古色風に仕上げた。
常運寺で5日午前、聖観音像の開眼法要が営まれる。桂林寺の檀家(だんか)の女性らがちりめんで手作りした地蔵約400体も被災者らに配る予定で、能登さんは「復興を応援する皆さんの心を現地に届けたい」と話す。
「読売新聞」 2013年5月3日
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がん発症以来
毎朝1時間から2時間ノルディックウォーキングしている
坂道に差し掛かかると
たくさんの中学生が自転車でひたすら上ってゆく
若さっていいものだな〜 と感じた
しかし あの年齢まで戻りたいとは思わない
オレは精一杯生きてきたと思う
だから後悔なんかさっぱりない
やり直したいなんて 一度も思ったことはない
若さは年齢じゃない
高齢だからこそ味わえる若があるさ
一生 心の青年でいたいな
ハイビスカス 石垣島
石垣島
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