東日本大震災 未来への祈りと伝承〜「みちのく巡礼」

みちのく巡礼は、東日本大震災の祈りの場創設と記憶・教訓の伝承、防災精神の啓発、復興に寄与する活動を行っています。

八重山諸島

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牧場の道を歩く
 牧場をを眺めながら南へ南へと歩き、黒島灯台へ向かう。 

 
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 まもなく、舗装道路に変わった。
 地図を見ると、黒島灯台はここから約3キロも先だ。
 灯台まで想像以上に遠いことに気づいた。
 自転車ならともかく歩きだ。
  いったん灯台まで行くと、海岸の道を遠回りして戻らなければならない。
 行くのをやめて、未舗装の近道ようかな〜、という気持がちらりとのぞいた。
 しかし、目の前に続く道があまりにも素晴らしく、進んで行きたくなった。
 やめるのはもったいない。
 
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 100メートルほど歩くとなにやら石碑が立っている。よく見ると、この道は「日本百選の道」に選ばれているのだ。来てよかった。
 
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 やはり、まっすぐにぐ〜んと伸びる道は、
 なんとも言えない夢やストーリーを感じて、ワクワクする。
 灯台へ続く道の周りは、やはり牧場だ。
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 牛と一緒になぜか野生のクジャクや白鷺までいる。
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 孔雀と白鷺と牛が一緒に草を食んでいる。彼らはどこで見ても大体一緒にいる。仲良しトリオのようだ。
なんとものどかな光景だ。


 
 そしてまるでサバンナを思わせるような風景にも出会う。

 
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 まっすぐまっすぐ伸びる道  

 
 のんびりのんびりと歩く。 最高、最高!

 
 なんだかそんな時間がとても素晴らしく感じる。

 
 黒島は、「道」が印象に残る島だ。


 
黒島灯台

 
 伊古桟橋から1時間以上かかってようやく黒島灯台へ着いた。

 
 豊かに茂った草木の先に、その白く細長い姿が現れた。


 
 
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 見上げた瞬間、ちょっとした達成感を感じた。その姿を間近に見て嬉しさがこみあげて来た。

 
 ここまで来て良かった…

 
 灯台の裏手に、海へと続く道があるのに気づいた。

 
断崖に続いている。

 断崖から下を見ると、波が烈しく岩にぶつかり怖いほどの波しぶきを上げている。

 
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 激しく岩にぶつかった波はみごとな波の白い花を咲かせる。思わず声をあげたくなる瞬間だ。
 
 そこから慎重に岩の道を下ると、その先には、断崖とはまったく逆の、青く美しい海が静かに広がっている。数百メートルの沖には島を囲んでいるさんご礁が見える。
 
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 静かに清らかに浜に寄せてくる波。その向こうにはさんご礁が見える。 
 潮風を感じながら、岩の上に腰かけ、読みかけの本を開いた。中々の読書スポットだ。
 
仲本海岸
 灯台から2キロ弱にある仲本海岸は、シュノーケリング(海で、水面にうつ伏せで浮かんだまま、水中を見て楽しむことをいいます)の格好の場として人気のスポットだ。
 干潮を見計らって到着したので、短パン姿で、浜から百メートル以上の地点までは行くことができた。
 この時期では寒いので、シュノーケリングはやめて、30〜50センチほどの深さの水中を水面から撮影することにチャレンジした。思ったよりはきれいに撮れたので紹介しましょう。
 
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  しゃがみこんで一人じーっと浅瀬の底をのぞきこんでいる少女が印象的だった。
 

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  みなさん! 満喫していただけましたか?

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全国的にうっとうしい日が続いております。
こんな青空をが早くやって来ることを祈って、今日は八重山諸島の黒島の明るい光景をお楽しみください。
 

あたたかさを感じる島・黒島

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  真っ青な海に白い波を豪快に描きながら、高速船は一路、黒島へ向かいます。

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 石垣島から走ること約30分、高速船が黒島へ近づいていきます。

 
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 黒島港ターミナルへ到着
 
 
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   黒島の地図と島の全体写真 (パンフレットより)
 
         
 黒島は昔『サフ島』と呼ばれていまた。サフ島とは珊瑚の島という意味です。黒という字はその後、大和風に当て字をあてたものです。
黒島は平たくて、周りは珊瑚礁に囲まています。そのため浜は白砂ビーチが多いです。また、平らな土地は放牧に適していて、牛の放牧が盛んです。牛の数は人の数より多く、住民の15倍ほどだとか。観光客も他の島に比べて少なく、八重山で一番自然の残っている島かもしれません。

 
 途中で出会ったバイクの青年がにこやかにあいさつをしてくれました。その後でたまにであった人たちもみんなあいさつをしてくれました。とても温かさを感じる島です。

 
 
亜熱帯の生物たち
 両側が亜熱帯植物に囲まれた小経を歩いて、元の港の桟橋・伊古桟橋へ向かいました。


 
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  途中、木々がこんもりと生い茂る小道を歩いてゆくと、珍しい亜熱帯の植物や蝶たちと出会いました。


 
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 バナナの花との出会いはいつも新鮮さをおぼえます。

 
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                            カッコウアザミ

 
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                             ナリヤラン

 
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                             ハマアズキ

 
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昔の港伊古桟橋
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            まもなく伊古桟橋。道を間違えていなくてよかった。

 
  伊古桟橋は、昔の桟橋で今は使われていません。国の有形文化財に登録されています。

 
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    この人はなにを想ってこのすばらしい光景に見入っているのだろう。

 
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 コンクリート桟橋なのですが、途中何カ所か崩壊しています。
 
 でもこの崩壊した先のところまで行って眺める海もまた格別で、まさに360度海の大パノラマです。
 
 
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 次の記事では、牧場をを眺めながら黒島灯台へ向かいます
 
 
比川浜とカタブル浜
 
Drコトー診療所から比川浜とカタブル浜を歩きながら日本最西端へと向かった。
 
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 比川浜は、ここもよくDrコトー診療所に登場した浜だ。西側には緑が東側には急な傾斜がそびえ立つ珍しいビーチだ。
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 やがてカタブル浜へ。  ここはどことなく素朴な感じのする浜だった。
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日本最西端へ

 再び自転車に乗り、清々しい風を受けながらのんびりとペダルを踏む。
 別世界のような感じがする。
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           カタブル浜から日本最南端へ向かう海沿いの道。
 
 その海側には南牧場が広がっている。この道もよくドラマにも登場した。Drコトーがこの道を自転車を走らせているシーンが目に浮かんでくる。自分とDrコトーを重ねあわせてなかなかいい気分だ。

 
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 ときどき馬との出会いもある。集団でやってくると始めははちょっと構える気持もあったが、馬の方が人なれしているのだろう…、そ知らぬ顔ですれ違ってゆく。ただ、道のあちこちにお馬さんの落し物があるので要注意!

 

日本最西端に立つ
 
 自転車は間もなく日本最西端に近づいた。
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                まもなく日本最西端・西崎(いりざき)だ!

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                      これが日本最西端の碑。
 
 これで最東端(北海道の納沙布岬)、最北端(北海道の宗谷岬)、最南端(波照間島・高那崎)とあわせて、日本の東西南北すべての端に立ったことになる


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 ここが日本最西端です。厳密には向こうに見える小さな島ということになるのだろうか?
 
 年に数回台湾が見えるとのことなので目を凝らしてみたが、見えるようで見えない、といった感じだった。

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                      日本最西端の灯台。西崎灯台


日本で最も遅い日没
 ここが日本で一番最後に夕陽が沈むのが見える場所です。

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 これが日本で最も最後に沈む夕陽か……、次第にセンチメンタルな世界へ引きずり込まれていった。

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 久部良港から眺めた最西端の夕陽  手前に見えるのは、翌朝帰りに乗ったフェリー「よなくに」


さらば与那国島

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 久部良港からフェリーで石垣島へ

 
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 久部良港から出航
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                     日本最西端の西崎ともさようなら

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 思いでのこる与那国島も次第に遠のき、フェリーは東シナ海を順調に航行しながら石垣島へ向った。約4時間の船旅だった。



 八重山諸島に属する与那国島は日本最西端の島。台湾まで111kmという近さである。サンゴ礁に囲まれたエメラルドグリーンの島だった。
 切り立った岩に囲まれ,黒潮に洗われる男性的な風景は、八重山のなかでは異彩を放っていた。

 琉球王朝時代の歴史を刻む史跡も多く,見どころはいっぱい。最近では海底に沈む 巨大な石の構造物が,古代の遺跡跡ではないかと話題を呼んでいる。

 荒々しい景観とは逆に島の人々はあたたかく,ゆったりとした時が流れ、ここの島もとても癒される島だった。

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国境に位置する最西端の島・与那国島3

海底遺跡グラスボートツアー

 与那国島二日目の朝、与那国島のミステリースポット、海底遺跡の見学に向かう。

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         海底遊覧船はふだんは久部良港に繋留されており、ここで乗船
 

 与那国海底遺跡は、与那国島でホテルやダイビング店などを経営する新嵩喜八郎氏が1986年に発見したもので、ダイバーたちをこの島に引き付ける大きな要素になっている。

 私は以前、テレビ番組「世界ふしぎ発見!」で、この海底遺跡を見て、強い興味を感じた。
 大学など、複数の研究グループが調査を重ねているが、いまだ人工物なのか自然物なのかは両論があるという。どちらかわからないという点も含めて、夢のある話だ。これはぜひ見ておきたいと考えていた。

 見学するのに一番いいのはスキューバダイビングだが、自分は資格を持っていない。シュノーケリングということも考えたが、時間が少ないことも考えて、半潜水艇「ジャックス・ドルフィン号」に乗船することにする。ジャックス・ドルフィン号は、発見者の新嵩喜八郎氏が海底遺跡見学のために投入したもので、船体の下半分に展望室を備えている。
 
 
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 船内でツアー参加費(5000円)を支払い、出航を待つ。その間、配られた「海底遺跡マップ」を眺める。次第にワクワクしてきた。

 久部良の港を出て、海岸沿いに東へ向かう。

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 まもなく、日本最西端の西崎が見えてきた。後で訪れる日本の最西端を、まず海上から眺める。
 
 現場に着くまで、自ら船長を務める新嵩氏が、与那国島の地学的特徴、放射性炭素年代測定法など、海底遺跡に対し試みられた数々の調査についてアナウンスで説明してくれる。これが実に興味深い。

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   約15分ほどで、海底遺跡に到着した

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 ここで、船底の展望室に移動する。神秘的な光に包まれて幻想的な雰囲気を醸し出している。
 
 窓の外をのぞくと、目の前に大きな壁や階段状の構造物が迫ってくる。人工物だろうが、自然物だろうが、どちらにしても圧倒される迫力だ。夢中で食い入るように眺めていた。
 
 寝そべって見たほうがよく見える、と案内されたので、それに従う。だが、そんな無理な体勢のうえ、船は遺跡のさまざまな側面を見せようとして小刻みに回転するので、ちょっと気持ち悪くなった。展望室を出て上部甲板へ戻る人が続出した。自分は見逃してなるものかと、がまんして見学を続ける。

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 現地での見学は15分〜20分ぐらい。また15分ほどかけて久部良港へ戻った。
 トータル75分のツアーだが、実に貴重な体験をした。ダイビングだったらもっとリアルで迫力を感じたに違いない。
 
 
Drコトー診療所
 
 2003年から始まった人気テレビ番組「Drコトー診療所」を覚えていますか?
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 その時診療所として舞台だったの建物がそのまま保存されていて観光スポットになっていた。 私はファンでほとんどリアルタイムで見ていた。心の奥深くを突いてくる人間描写、緊張感あふれるストーリー展開、美しい風景…近年まれに見る傑作だったと思う。

 防波堤の階段を歩いて上ると古びた建物が見えた。その前にはきれいな海が広がっている。テレビで観た診療所はまさにここだ!
 
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  ここが毎回映し出されたDrコトー診療所(志木那島診療所)の入口だ。 
 
 そばのパーラーで300円払って、懐かしさの余り急ぎ足で診療所内へ。

 不思議なものである―― ドラマで見たシーンが目の前に存在している状態というのは…。そして、じわじわと喜びがこみ上げる。与那国まで来たという事実と相まって深い達成感に包まれた。

 海は音も立てず呼吸している。テレビのロケで大勢の人が押し寄せているときも、この比川浜は静かで美しく凛としていたのだろう。どこからともなくカタツムリが現れた。 静かな観光スポットにささやかな演出をしてくれたのだろうか。
 島の人たちが集まってきたラストシーンを思い出しながら診療所を後にした。

 
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立神岩展望台より立神岩を臨む

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まるで停泊している軍艦のような「軍艦岩」

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サンニヌ展望台と軍艦岩
 東崎から海岸像の道を一キロほど南西に行くと、垂直に切り立った断崖が階段状に続いている。ここはサンニヌ台と呼ばれている。岩が荒波に侵食されて独特な形をしている。その奇岩で代表的なのが「軍艦岩」の岩礁 である。 断崖沿いには遊歩道が整備され、テラスのようなサンニヌ台は天然展望台である。ここからは、「軍艦岩」がよく見える。まるで本物の軍艦が沖合いに浮かんでいるようだ。

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 垂直に切り立った断崖が階段状に続いくサンニヌ台

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 慎重に下ってゆくと。テラスのような平坦な岩が広がっている。サンニヌ台は天然の展望台だ。

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 断崖から緊張の面持ちで下を眺めると、まるで軍艦が停泊しているような岩がどっしりと構えている。まさに勇壮だ。この岩は「軍艦岩」と呼ばれている。


立神岩
 サンニヌ台から数百メートルほどのところに立神岩展望台があった。
 この展望台からは、西には立神岩が見え、反対側の東にはまさに与那国島の東側の雄大な景色が見える。先ほど訪れた東崎の風力発電や灯台も見渡巣ことが出来た。

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                   眺望が開けている立神岩展望台


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                 展望台からは西の方向にこれから訪れる立神岩がよく見える。

 立神岩は与那国島のシンボル的存在で次のような伝説がある。
 鳥の卵を採るため男2人が岩に登りましたが、1人は転落死して、もう1人は恐怖で降りられなくなり、神様に祈りながら寝てしまうと、起きたら陸地いたという話が残っているそうだ。この岩は男根の形にも似てるので、子が授かるように祈願に訪れる人もいとのこと。

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  立神岩は「神の岩」とも呼ばれ親しまれている。                        

人面岩

 新川鼻自然遊歩道の奥の奥に、ある特定の方向から見ると人の顔に見える岩画あるという。好奇心の強い私は見に行ってみた。だ
 がここまでたどり着くのがとにかく大変だった。遊歩道は舗装してあるものの、かなり落ち葉や枝などでうっそうとしていて歩行するのも一苦労だ。しかも途中から階段や坂を登って、その最上部にこの岩がありますので、たどり着くまでかなり苦労した。たどり着いたと思ったら、岩の周辺には草木がうっそうとしていて近づくのもまた大変だった。
 
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  確かにこの角度から見ると人の顔だ。  写真を撮る場合は広角レンズがあるものがお勧めです。

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