東日本大震災 未来への祈りと伝承〜「みちのく巡礼」

みちのく巡礼は、東日本大震災の祈りの場創設と記憶・教訓の伝承、防災精神の啓発、復興に寄与する活動を行っています。

シルクロードの情景

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全33ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

トルクメニスタン タークーチュカバザールでのこと
ラクダの売買が行われていた。
興味深いのでしばらく見ていると、ラクダの集団のなかに大人と子供らしい群れ4頭がまとめて繋がれていた。
ラクダは親離れ子離れが悪くて、親子ばらばらに売買するとさびしがって働きが悪くなるとの事。

イランの住まい
地方の住居

 地方へ行くと、家が半数以上が昔ながらの日干しレンです。
 
 経済的に恵まれない人の家には壁や屋根に鉄筋や木材が入っていないので、
 このような家は、大地震が起きればひとたまりもありません。
 一瞬にして粉々になり、家の中にいた人は、瓦礫の下敷きになってしまうのです。

 壁は日干し煉瓦だが、屋根だけは鉄筋が入ったコンクリートの造りもあります。
 このタイプでは、大地震で屋根が落ち、屋根に押しつぶされて多数の人が命を落としました。
 2003年12月26日のイラン地震では死者が4万2千人出たとのことでした。

 
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2

 
イメージ 3

 
イメージ 4
  ドアノッカーの音で、開脚が男性か女性化がわかるようになっています。
 男性が来客の時には、女性たちは慌ててマグナエ(スカーフ)を被り、いそいそと(*^_^*)玄関に立つのでしょうね。

 

砂漠地帯のエコな冷房

 
イメージ 5
 
 砂漠地帯ではバードギルという通風装置が取り付けられています。

 
地下水路・カナート 
 カナートは ペルシア(イラン)が発祥地で、各地へ伝わりました。
 これと同様のものをあちこちで見てきました。
 アフガニスタン、パキスタン、ウズベキスタン、新疆などではカレーズといい、北アフリカではフォガラと呼ばれていました。
 
イメージ 6

 
イメージ 7
 カナートには土砂や小石などが貯まるので、ときどき掃除や補修を行います。
 
イメージ 8


 
 
イメージ 9
 イランではときどき大規模地震が発生します。レンガの家が多いので多くの死傷者だでるのです。近年は、鉄筋を入れるよう指導がなされていますが、経済的理由から普及はしていないようでした。
 
イメージ 10
  2005年バムを訪れたとき、墓地へ行ってみるとたくさんの遺族が墓参に訪れていました。
 
            イメージ 11

 
イメージ 12

 
イメージ 13


 

岩をくり抜いた家 キャンドヴァン村

 
イメージ 14

 
イメージ 15
  この家に泊めていただきました。

 

カスピ海方面の住宅

 
イメージ 16
日本と機構が似ているカスピ海沿岸には、日本式住宅と似た家も見られました。

 
 
 
           みちのく巡礼の活動は、
          被災者の心と被災地の復興に寄せる
       皆様の温かい支援によって支えられております。
         
一緒に活動しませんか? 大歓迎です。
 メールによる情報提供やご意見をいただくことでもありがたいです。
ご希望の方は、当ブログ、またはみちのく巡礼」ホームページ にてお問い合わせください。
 
どれかクリックお願いします。
↓       ↓
         東日本大震災・震災復興ブログランキング参加用リンク一覧    宮城県情報ブログランキング参加用リンク一覧 アジア旅行ブログランキング参加用リンク一覧 

イランのアフガン難民キャンプ

日本へ亡命を求めてきたアフガン青年

イメージ 7

 テヘラン滞在中のある日、市内を歩いていたら、若い男性から英語で声をかけられた。話してみると,
「自分はアフガニスタン出身のハザラ人で、何とかして外国に移住したいと思っている」と言い出した。

彼は、市内の観光地の近くを歩き回りながら、日本人らしい人を見ると近づいて話し掛け、
難民として日本に行きたいので申請を手伝ってほしいと頼み続けていると言う。

 ハザラ人は、アフガニスタンの諸民族の中で唯一のモンゴロイドで、日本人と似た顔立ちである。
アフガニスタンの多くの民族の中でハザラ人は差別を受けている。
私もアフガン国境付近の町で「おまえはアフガニスタンのハザラ人か?」と、
軽蔑のまなざしで視線を向けられたことが何度かあった。

彼は、「ハザラ人は日本人と似ているでしょう? だから親近感があるでしょう?」
「日本人は欧米人より親切です。だから日本人に頼んでいるのです」と話した。

彼は、ポケットから小さな自分の顔写真2枚を取り出し、
「申請用紙にはこれを貼りつけてください、2枚で足りますか?」と言って、私に手渡そうとした。
私が日本に帰国したら、彼のために難民申請してほしい、という要請らしかった。

 しかし私は、イラン外交官であるYさんのご主人や、日本大使館の人から、こういうこともあるから決してかかわらないでくださいと念を押されていたし、私個人ではどうしようもないのでので、気の毒とは思いつつも丁重に断りました。

アフガン難民キャンプを訪問

 可能ならばイラン国内のアフガン難民キャンプを訪問したいと、Yさんのご主人にお願いすると、
始めは渋っていましたが、日本大使館の知り合いに連絡してくれ、
国際関係に差しさわりのあることは書かないという条件付で、大使館員が案内してくれました。

 
イメージ 1
  新たに到着した難民に毛布が配られていました。
イメージ 2
  近い将来病院も立てる予定だと話していました。

キャンプ内の学校
 
イメージ 3
  
 キャンプ内には学校もありますが、教室内はすし詰め状態で、屋外でも授業が行われていました。 一部の子供は、近くの街の学校へ通っているそうです。
すでに、イランの大学や高校に通っていたり、卒業して就職している若者もいるとのことでした。

イメージ 4
  
 キャンプ内の施設や店などで働いている人もいますが、かなりの人が近くの街で働いているそうです。  
キャンプの生活になれた子供たちは、遊んだり手伝ったりして、元気に振る舞っていました。

 
イメージ 5


 
イメージ 6
 
  「カメラOK?」と訊くと、小さく笑って応じてくれたので撮影しましたが、
中には硬い表情や不安そうな子供たちもいたので、複雑な気持になってしまいました。
中には昨日到着したばかりで、まだテントもなく、寒そうに身を寄せ合っている子供もいました。
アフガニスタンからイランへ来る山道は夜はかなり冷え込むので、さぞかし寒かっただろうと思うと、 胸が痛みました。、
到着して間もない子供たちは、アフガニスタンで大変な思いをした恐怖が残っているに違いありません。
早く平和が訪れてほしいと願うばかりです。

アフガニスタン支援に関する日・イラン協力

 私がここを訪れた翌年の2009年5月中曽根外務大臣(当時)がイランを訪問し、
 その時行った共同記者会見のなかで、
イランとの間で「アフガニスタン支援に関する日・イラン協力」を結んだ旨を発表しました。

それをを踏まえ、我が国はイラン政府及び国際移住機関(IOM)や国連難民高等弁護官事務所(UNHCR)と連携しながら、
イランに滞在するアフガニスタン難民のアフガニスタンへの帰還支援等を行っているとのことです。
 
 最後はちょっと雰囲気を変えて……


イメージ 8   イメージ 9 
 
 左の写真の中央の女性と右の写真女性は、鼻がもう少し低ければいいな…と言っていました。
近いうちに整形すると言っていました。

   
 
           みちのく巡礼の活動は、
          被災者の心と被災地の復興に寄せる
       皆様の温かい支援によって支えられております。
         
一緒に活動しませんか? 大歓迎です。
 メールによる情報提供やご意見をいただくことでもありがたいです。
ご希望の方は、当ブログ、またはみちのく巡礼」ホームページ にてお問い合わせください。
 
どれかクリックお願いします。
↓       ↓
         東日本大震災・震災復興ブログランキング参加用リンク一覧    宮城県情報ブログランキング参加用リンク一覧 アジア旅行ブログランキング参加用リンク一覧 

開く トラックバック(1)

 
イメージ 1
イメージ 2
 
イメージ 3
 
  どこの学校でも門からちょっと校庭に入ると、かわいい子供たちが一斉に駆け寄ってきて写真をせがみます。

 

学校訪問
 二度目のイラン訪問では、イラン人外交官と結婚して首都テヘランに住む女性Yさんにお世話になり、ご主人の顔で多くの便宜を図っていただいた。
 学校訪問もそのひとつである
 
イメージ 2
  
  5歳になると、小学校入学に備えて、幼稚園に1年間通う。
 多民族国家なので、地方によっては、ペルシャ語と、それぞれの民族語の両方を話す子供もいる。
小学校では、ペルシャ語で授業が行われるので、幼稚園のときに、しっかり勉強する。 

 ダスベターン(小学校)は5年、ラーフナマーイー(中学校)は3年で、いずれも授業料は無料。
 今では殆どの子供が小学校に入学するようになった。

 子供たちは熱心に授業に取り組み、活発に手を挙げて発言していました。 
 うらやましいな〜。  日本とは大分ちがいますね〜。
 
イメージ 3
  
 ダビーレスタン(高校)は4年、ダーネシュガー(大学)も4年である。
 
   
 
イメージ 4
 同じ学校を使って勉強する時は、女子は午前、男子は午後に授業を受ける。

 
イメージ 5
  小学校から大学まで、それぞれ卒業試験に合格しないと、進学できない。 
 特に大学に入学するには、全国統一試験があり、成績順に希望の大学に入学できる。
 しかし大学は、小学校入学時の生徒のわずか、2%しか進学できない。かなりの狭き門である。
 
 大学に進学しなかった男子は、18歳になると2年間の兵役が義務付けられている。
 大学生は、卒業と同時に兵役に着く。だが、今はお金を払うと兵役が免除されるという。

イスラム原理主義に基づく教育

 教育はイスラム主義の理念に基づいて行われている。
 宗教とコーランの授業は、小学校からある。
 有名なモスクには小中高の生徒が、教師の引率のもとに見学に訪れていた。
 イスラム教育の意味もあるのだろう。      
 
イメージ 4
 
         イメージ 13


学校訪問

 2008年に南部のバムにある小学校を訪れたとき感動的な場面を経験した。
 その学校の教師が、
 2003年の地震後に兵庫県の小学生たちが、この小学校に送った激励の手紙や絵を、
 ぜひ見てほしいと言って取り出してきた。

 
イメージ 6
 日本の小学生からの激励の手紙を持って記念撮影(左上)
 
イメージ 14  教師が激励の手紙を生徒たちに読み上げた。機会あるごとに読んであげているという。


 
イメージ 8
  バムの小学生が兵庫県の小学校に送ったお礼の手紙

 機会あるごとに生徒に激励の手紙を読み聞かせているイランの先生方、
 激励の手紙を書くことを指導した兵庫県の先生方、
 ともに素晴らしい教育をなさっていると思う。
 このようにして国際交流が進んでいくのであろう。
 本当にすばらしいことだと思う。

 
イメージ 7
  3人の生徒が、5年経ってもいまだに復旧しない自信の後を案内してくれた。

 
イメージ 9
 イランでは小学校から安全教育に力を入れているとのことだ。
  地震も多く、将来は戦争の可能性もはらむ地域らしいと思った。

?H5>政権が変わると教科書の内容が変わる
イメージ 16
 二つの教科書のちがいは?   正解は次回
 
 

 
    イメージ 17
 
     イメージ 18

どれかクリックお願いします。
↓       ↓
         東日本大震災・震災復興ブログランキング参加用リンク一覧    宮城県情報ブログランキング参加用リンク一覧 アジア旅行ブログランキング参加用リンク一覧
 
 
イランの大学生たちと語る
積極的に話しかけてくる学生たち
  あちらこちら、どこへ行っても、大人から子供まで英語で話し掛けてきます。
 チャドルを身に着けた若い女性までが、
 「時間がありますか? あったら英語の話し相手になってください」と近づいて来るのです。
 英語の分かる女学生なんかは、必ず「ちょっとお話ししても良いですか?」と話しかけて来ます。
 「一緒に写真を撮っても良いですか?」と言って、寄ってきてくれたりして、とってもかわいかったですね。\(^o^)/

 
 会話の中で聞かれることは大体同じで、
 ――何処からきたか、日本はどういう国か、イランについてどのように思っているかなどです。

 

女子大学生と語る

イメージ 6 イスファハーンの女子大1年生3人組に話しかけられました。
 イスファハーン大学で学んでいて、将来は、それぞれ医師、弁護士、通訳になりたいといいます。
 
 彼女たちは自分の英語が通じるかどうか、外国人観光客と会話して確かめようというわけです。

 私の英語ではちょっと力不足だが、喜んでお相手を務めました。
 3人とも黒いチャドルに身を包んだ敬虔な?イスラム教徒ですが、
 見た目よりずっと積極的で、明るく、好奇心旺盛なのです。
 彼女たちの必需品は、携帯電話。
 大学生の6割以上は持ち、メールやインターネットもするという(2008年当時)(現在はほとんどの学生が持っているでしょう)。
 日本の女子大生とほとんど変りません。
 〝男子学生よりも、女子学生の方が元気がいい〟のも日本と似ていますね。

 
 
 ハージュ橋で読書中の、お洒落なサングラスをかけた二人の女子大生に「サラーム」と挨拶すると、案の定すぐに話しかけてきました。
 清らかなザーヤンデ川の流れを眺めながら会話を楽し無ことが出来ました。
 彼女たちは、ザーヤンデというのは「生命を生み出す」という意味だと教えてくれました。
 それぞれ、医者と弁護士志望だと、サングラスの下の大きな目を輝かせて語りました。
(下の2枚の写真)
 
イメージ 2


 

テヘラン大学の学生たちと語る

 
イメージ 1
  夢と希望を持って熱心に勉学に励んでいる様子がひしひしと伝わってきて、うらやましくなりました。その点あまり夢を持てない日本の学生は津夫かわいそうですね。
  

私からの質問

 ――どこの国へ行きたいか。
 アメリカについてどう思っているか? 
 男女交際はどうするのかなどなど…です。
 
イメージ 3

 若い人たちだけあって、率直に回答をもらえてなかなか楽しい経験でした。
どこへ行きたい? 大学生の本音
 「実は、イラン人はアメリカやヨーロッパが好きなんです。
 僕たち若者にはカナダとアメリカが人気あります。お金があったらぜひ行きたいですね」と、
 周りを気にしながら話します。
 「なぜ?」と質問すると、
 たいていの若者は「「欧米には、イランより自由があるはずだから……」と答えました。
 「次に行きたい国は日本です」と付け加えます。
 リップサービスもけっして忘れないですね。

 

政治や外交について

イメージ 4

なぜ日本が好きなのか?
 日本は戦争をしないからよい国だ。
 ただ、イラク戦争でアメリカの言いなりになったことはよくない。

反米感情 本音と建前

 
イメージ 5

 
イメージ 7
  旧アメリカ大使館の塀や壁には反米の落書きがいっぱい。 こっそりと撮影させてくれました。

 

学生反米デモの本音

 
イメージ 8
  学生たちはときどき反米デモを行いますが、ある学生に訊ねると、「これをやらないと学生自治会の費用がもらえないから…」とこっそり答えてくれました。
 
 中には、アメリカが嫌いと言う人もやはりいました。
 理由を聞くと、イスラエルの問題の様で、かなり根深いものを感じました。中年に多いような気がしました。
 
イメージ 9
  政府ばかりでなく国民も「イスラエル憎し」で一致しているので、街中にはイスラム過激組織ヒズボラを応援する看板が立てられ、ビラが貼られていました。
 

イラン政府  改革か保守か

 
イメージ 10
 改革派のハタミ大統領に期待をかけたが、思うように改革が進まなかった。 だから、その反動でイスラム原理主義の保守派・アフマディネジャド師が勝ったのすおうかう。しかし、われわれ国民は現政府に不満を持っている――と、多くの人は語理ます。 

 
 
イメージ 11
 選挙ポスターはところかまわず張られている。
 演説の中にどの候補者からも「アラー」と言う言葉が発せられていた。

 

イラン政府の本音と建前

 
イメージ 12

 イラン政府は、表向きアメリカを始めとする欧米諸国の非難を繰り返していますが、
 積極的に欧米の技術や設備を導入し、近代化を図っているのです。
 欧米諸国への留学も奨励していますよ。

 
自分たちは悪く見られているという意識を持っているイランの人びと
 
イメージ 13

 “イランの人びとは、自分たちは世界中から悪く見られている”という意識を強く持っているようで、 気の毒に思いました。
 私が、
 「政府のやり方はよくないと思いますが、住んでいる皆さんは、みんなよい人だと思いますよ」
 と言うと、みんな安心したような表情を見せました。 


 
 話しているうちに気づいたのが、
 特に男性は日本のサッカーについてもいろいろ知っていたということ。
2006年ドイツ大会の予選が行われている時期だったので、特に関心を持っていた。
 「ナカタ」「ナカムラ」などは認知度が高かった。
(ちょっと古い話ですみません)

 若者たちが英語で話しかけてくるのは、習っている英語で外の文化に触れたいとういのが目的のようだ。

 
少し硬い話題が通津増したので、最後は、美人の女子大生をどうぞ

 
 
                   イメージ 15

 
            イメージ 16


 

全33ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
moriizumi arao
moriizumi arao
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(76)
  • kam*n*an*007
  • 心・珍・興味・HP日記
  • すず
  • mon**lnu*delch*n*206
  • yamashunichi
友だち一覧
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

知人

おなじみ

おなじみ2

おなじみ3

四国遍路

東日本大震災

登録されていません

絵画

仙台関係

仏教

意見

癒し系

旅と趣味

旅 シルクロード関係

旅 中国旅行と情報

イスラム諸国

登録されていません

旅 世界一周・世界各地

旅 (アジア・アフリカ)

歴史

文学・研究

趣味

標準グループ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事