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トルファンのブドウ祭
ぶどう祭りのフェスティバルは、頭上にぶどうを掲げたウイグル美人たちの踊りで幕を開けました。
ウイグルの婚礼も演じられました。
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シルクロードの美女
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チャイハネは「茶房」とか「喫茶店」のことです
イランでは酒が飲めないので、男たちがチャイハネにたむろして、
ワイワイ がやがや やっています。
男女で入るとたいてい警察に捕まるので、女性客はあまりいません。
イランではデートもままなりません。
ところが、このチャイハネへ入ったら女だらけでした。
それもそのはずここは女性専用のチャイハネでした。
前回イランに来たときにはまだ女性専用はなかったのですが…。
失敗失敗!と思いきや……、
却って知らぬが仏、そこは外国人の特権……
なんとま〜許してくれました\(^o^)/
「サラーム(こんにちは)」 と挨拶すると、たくさんのイラン美女たちに囲まれました。
怪我の功名とはこのことですかね~(@⌒ー⌒@)ノ
女性たちはたいてい、どこかの家に集まってジュータンンを敷いておしゃべり(ピクニック)です。
女性専用のチャイハネとは…、時代が変わってきたんですよね。
それよりも政府のお偉いさんたちも、抑えきれなくなっているのでしょうね。
イランの記事は、書庫13「イランの素顔」ヲご覧下さい。 |
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紀元前146年にカルタゴが滅亡してのち、北アフリカは永くローマ帝国の支配を受け,、7世紀以後はイスラム勢力下にはいりましたので、ともにシルクロード文明の影響を随所で受けています。そういう意味でチュニジアはシルクロード文明圏と言ってよいかもしれません。
近代に入って、1881年-1956年、チュニジアはフランス保護領になっていましたので、フランス系の美人が多いわけです。
本日の美人はとてもフラン的、知的で洗練されていますよね〜。
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アルメニアの首都エレバンにて
きれいでしょう!? 普通の学生さんですよ。
初めてアルメニア系の美女を見たのは、 イラン北西部にあるアルメニア教会の修道院でした。
その時に、アルメニアは美人が多いことで、世界的に知られていることを知りました。そのこともあってトルコを回る前に、アゼルバイジャン経由で、アルメニアの主都エレバンに足を延ばしてみました。
ここは、旧ソ連領です。現在問題化しているロシアとウクライナのことが思い浮かんで取り上げてみました。ですがアルメニアはロシアと国境を接していないし、トルコの影響が強いようなのでちょっと安心しました。
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