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おととい家の前の落ち葉を掃いていたら
後ろから小さな女の子の声で
「おはようございます」と言うていねいな挨拶が聞こえた
振り返ると小学校3,4年くらいだった
「とてもよいあいさつだね〜」と褒めると
はにかみながらこちらを向いて去って行った
今朝も挨拶してくれた
「おはようございま〜す♪」と、弾んだ元気のよい声だった
子どもって褒められると成長するものだな〜。o(^-^)o
こんなに見事だった我が家の蔦も落ち葉の時期を迎えました ↓
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ときめく・感じる・思う
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おめでとう!
東北楽天 日本一!
夢と感動と希望をありがとう!
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三浦雄一郎さんおめでとうございます!
あなたは「超熟年」の花です。
我々熟年の目標でもあります。
奥様が、「また次の目標を立てているようですよ」「どうぞご自由に」と、
表向きはあきれ顔を見せながらも、心からエールを送っていたのが印象的でした。
それと今回の成功は、ご家族のチームワークの取れたサポート体制だ―― と改めて感じました。
ご家族に感謝しながら,これからも大きな夢を持って前進してください。
速 報
「総理大臣表彰以上の偉業」 下村文科省が言及
世界最高齢でエベレストに登頂した冒険家でプロスキーヤーの三浦雄一郎さん(80)について、下村博文文部科学相は24日の閣議後記者会見で、70歳での登頂時に総理大臣表彰を受けた経緯に触れ、「今回は80歳なので、それ(総理大臣表彰)以上にあたるのではないか」と述べ、国民栄誉賞にも該当する偉業であるとの見解を示した。 下村文科相は「特に高齢者の方々に、勇気と感動、自分もまだまだこれからだ、とやる気を与えていただいた」と称賛。総理大臣表彰以上の賞がふさわしいとして「官房長官と相談したい」と述べた。 内閣府によると、現在の政府の表彰制度では、総理大臣表彰以上の賞は国民栄誉賞しかない。 [家族の声] *三浦さんの妻朋子さん(80)は「夢の多い主人で(自分が)不幸か幸せかわかりません」と冗談を交えながら喜びを表現。さらに「とにかく後ろを振り返らない。私は(登頂成功を)やると思っていた。今までくじけたことも弱音を吐いたこともない人ですから」と夫への厚い信頼を口にした。
裏方として今回の遠征を支えてきた長女の恵美里さん(52)は「父は次のことを心に秘めていると思う。生涯自分の可能性に挑み続けている。またきっと90、100歳に新しいチャレンジがあると思います」と笑顔で話した。 毎日新聞 5月23日(木)22時19分配信より抜粋
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関連記事はこちらをご覧ください。
・ [映像]三浦雄一郎さん“世界最高齢”エベレスト登頂に成功 - テレビ朝日系(ANN)(5月23日)
・ <三浦雄一郎さん>「体調管理問題なく成功は奇跡」と主治医 - 毎日新聞(5月23日) ・ <三浦雄一郎さん>下山開始後に一時脱水症状 「ヘトヘト」 - 毎日新聞(5月24日) |
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おめでとう 山中教授
スウェーデンのカロリンスカ研究所は8日、12年のノーベル医学生理学賞を、京都大iPS細胞研究所長の山中伸弥教授(50)と、英ケンブリッジ大のジョン・ガードン博士に授与すると発表しました。(毎日新聞より)
夢のiPS細胞“期待と課題” 「iPS細胞」は、皮膚など、体の細胞を元に人工的に作る、万能細胞の1つで、あらゆる組織や臓器になるとされています。 6年前、京都大学の山中伸弥教授がマウスの細胞で実現可能なことを示し、その1年後には世界で初めて、ヒトの細胞から作り出すことに成功しました。 山中さんが開発したiPS細胞をめぐっては、世界中の研究者が医療への応用を目指して研究を進めていますが、一方で治療の課題や、倫理面の問題も指摘されています。 「にほんブログ村」旅行ブログに参加しています。
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