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脱 インスリン日記 西洋医学に頼らない。

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Ⅰ型糖尿病になり、18年、
インスリンを打ち続けている僕は。

一般的な「糖尿病は1生の病気」と言う概念に何冊か
家族のすすめてくれた本を読み。疑問を持ちました。

18年かかり、かなり遅いのですが、僕が病で治療を開始したころは
糖尿病や、「血糖値を下げる、糖質を減らす」などとTVや本で一般的になってませんでした。

ただ、大阪でも、東京でも医者が言う
「Ⅰ型糖尿病だからインスリンを1生打ちけるんですよ」

医者が言う事を100%真に受けて居ました。
まァ、それが普通なのですが。

18年経過し、「インスリン」や「糖尿専門病院」もかなり増えました。
糖尿病自体が日本にそんなにふえたのでしょうか??

・・・それとも、糖尿病でもないのに、医者に「糖尿病」と判断されてる人も
いるんでしょうか??

仮に、健康診断で「血糖値が高いので、専門の医者に行って下さい」と
いわれて、糖尿内科で「あなたは、糖尿病なのでインスリンを打ちなさい」と
言われたら、とりあえずまだ、経口の薬で改善する方法。

あとは、食事と生活習慣で2型糖尿なら、インスリンは打たない方がいいです。

インスリンは悪魔の薬です

人口透析の恐怖

何年か前、公明党などが、中心となり「人工透析の無料化は極め付けの福祉」など言って、
透析装置を設置する病院が増えました。

★人工透析になると、元来の腎臓の機能は完全になくなります。
 例外はありますが・・。そんな物例が何にだってあります。
★人口透析は10年から15年が限界と言われていて、それ以降は
  腎臓移植しか方法はありません。
★人口透析により合併症は重篤な物が多く、大半は心不全により、死亡する。

人口透析以外に。食事療法や生活習慣の改善で回復した人も結構います。
たまに、「けっこうってどれくらいの人数??」て聞く人がいますが、

専門書読んで、自分で数えて下さい。頭よくなります。

人工透析により、病院は多額のお金を国から得ます。

でも、多くの医者が「最近の医学は発展していて、人口透析で腎炎も回復します」と言います。
→人工透析は1週間以上あけるとほぼ100%死亡するといわれています。

人工透析受ける。
    ↓
1生。人工透析漬。→医者は安定収入(^^♪
    ↓
さらに、医者は多額のお金が国から入る。
    ↓
人工透析は10年から15年。その間、医者は安定収入(^^♪
    ↓
だって、人工透析は1週間空いたら、死亡するから。
1回やると、抜けられない。

なぜ、人工透析の恐怖を描いてるかと言うと、
僕は腎炎でもないし、人口透析も受けてません。

んが、インスリン打ち続ける
     ↓
腎炎になる可能性高い
     ↓
腎炎→人工透析という地獄。

この図式から抜け出したいからです。

あと、糖尿病がこれだけ一般的になり、2型糖尿の人でも
インスリンを医者の進められる人もいます。

インスリンは悪魔の薬です。
糖尿病の治療薬。インスリン、ホントはかなりの劇薬です。
でも、戦争とかで大きな傷を負った人の一時的な痛み止めのような劇薬と同じで

血糖値の上昇をおさえます。ランタスというゆっくりと血糖値を下げていく薬もあります。

実際、インスリンの作用の医学的な専門書を要約したら

急性作用→血糖値を低下させて、ケトン体を阻止する。
       十分な量を用いれば、脳は機能低下する。
解毒薬 ブドウ糖。

怖いのは、慢性作用活性炭素をふやし、全身の老化を促進する。
       糖尿病合併症とよばれる物です。

Ⅰ型 糖尿病で18年間、インスリン注射を打ち続けている僕は、
インスリンを打ち続けると、どうなるか。

やっと。気がつきました。

インスリンを打ち続ける
     ↓
腎炎や、ガンやアルツハイマーになる可能性が高い。
     ↓
腎炎から人口透析を受ける
     ↓
人工透析は1生。さらに、10年から15年からが限界。
     ↓
かなり、難しい腎臓移植。
     ↓
ドナーが見つからないと。。
     
実は、これがかなり多くあるパターンです。

人口透析については、またどんだけ恐ろしいか書きます。

インスリンは悪魔に薬です。自分もふくめて、

できるだけ、早く打つ量を減らして、最終的には
Oにしたい物です。
Ⅰ型糖尿と診断されてから、インスリン注射をして早くも
18年。
まだ、インスリン注射が一般的でなく、糖尿病自体も一般的でない頃。
入院していた。6人部屋の同じ部屋に。

「どうしても、インスリン注射は、嫌だ!」と駄々をこねている50過ぎの患者がいた。
すでに、高血糖と動脈硬化がかなり進んでいて、左の腕は壊疽で腐り始めていた。 

→それをみて、僕はインシュリン注射をする事をきめたのだが、
最近になり、インシュリンは「打ち続けると、ガンの発生率が高くなり、アルツハイマーになる率の
高くなる。」と言う研究結果が海外で発表されたらしい。

・・・「インシュリンの副作用なんてあるのか!」というのが、正直な感想である。
考えれば当然で、本来は膵臓から出るインスリンを体外から注射するのだから、
あとで、副作用は当然くるのだ。

医者は患者が減ると困るので、絶対に言わないだろう。

とりあえず、インスリンを 速攻を1単位 ランタスを9まで下げてみた。
Ha1Cは上がるかもしれないが。

ガンやアルツハイマーになったら冗談じゃない!
Ⅰ型糖尿病の人は、膵臓からインスリンが出る量が生まれつき少ないので、
食前や、1日中、血糖値を安定される。 インスリン注射をします。

Ⅱ型糖尿の人は、今、流行りのファステイングや、食生活、運動、後は、飲み薬で血糖が安定します。
要するに、内臓ではなく生活習慣ち食生活の悪化でなる糖尿病です。

その辺の医者より、長く闘病と戦い、医者とも話をしてきて、糖尿病うあガンと戦う人をいっぱい見てきたので
ほぼ、断言できます。

2型は努力で何とかなります。だって、一生、病院に行き続けて。
「治らない病気」なんて医者に決められたらそんな人生はどうでうすか??


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