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弘前市を中心にメールで句会をして俳句誌を発行している 若い集団がある。「弦」 私も最近加わった。若い人たちが一生懸命俳句に挑戦している姿は 嬉しい。応援してあげるのが私たちの年代の使命だとも思う。 音楽であれ、演劇であれ、コンサートに出向いてあげようではないか。 で、私も作品を出すこととなった。 俳句の可能性うんぬんとは別にして 俳句をもっと身近なものにして 遊ぶということなのだ。 とは言うものの、制作期間がなく、いつもなんでもそうであるが 泥縄式作成法・・会員の筆の得意なかたのお力を借りて完成・・ 俳句は作ってそれまてでなく、生活の周辺に活用しましょう。 手紙に書き添えたり、色紙に書き飾る 人目にさらすことも上達の一歩ではないのでしゅうか・・ 軽口を飛ばして愁思人愛す 風葉
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