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鵺の調教室
またまた削除されましたので、新しいブログです。2017/1/2
楽天ミニチュア家具からマニア向けの商品が出ています。
フィギュアを飾るための背景に利用されるみたいですが、ただ飾っておいても楽しいと思います。
画像を並べているだけで淫らな物語が作られていくのは私だけかな?(笑)

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「座敷牢」価格」11,880円
牢屋の和室バージョンの座敷牢です。床と畳の両方を楽しめ、実際に点灯する行灯がセットとなっています。

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「牢屋 M」 価格11,000円
セット内容 ドールハウス牢屋本体 ランプ・ベッド・机・スツール(塗装済み)

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「牢屋パターンB」 価格11,000円
現代的なデザインの牢屋です。アメコミのフィギュアに合うみたいで、ベッド付きです。

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「幽閉塔」定価7.560円  1/10スケールでありながら迫力のスケール感。高窓で見上げるほど高い建築物を演出、その高さに脱獄は不可能だ!と思わせる絶望感です。付属品 テーブル・イス・ベッド

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 「ダンススクール 窓」価格6,000円(50台限定セール価格)
アイドルのレッスン場をイメージしています。 鏡を使って、フィギュアの正面と背面を同時に撮影出来ます。

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「シャワールーム 女子用」 価格5,000円
目隠し衝立て、棚、すのこ付きです。

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「ワイドステージ」 価格10,000円
セット内容 ドールハウス本体、1/10木箱、1/10パレット、右ハウスW300*D250*H250、左ハウスW300*D250*H250(左右並べてW600mm)

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「Steel Guitar Rag」

レス・ポールとかポーター・ワゴナーとか名前は聞いたことはあるけど、どんな人たちなのか…興味津々です(笑)。
ポーター・ワゴナー Porter Wagoner's Wagonmasters - Steel Guitar Rag

レス・ポール Les Paul & Mary Ford - In The Good Old Summertime - Steel Guitar Rag(1953)

Johnny Cash & Cowboy Jack Clement's Home Movies
「I Walk the Line」で有名な、クールなアウトロー、ジョニーキャッシュ。
彼の妻は言わずと知れたカーター・ファミリーのジューン。
寝そべっているのも、カーター・ファミリーのお墓みたいです。
彼は「刑事コロンボ 白鳥の歌」 (トミー・ブラウン役)や「大草原の小さな家」(1976)にも出演していました。

ビル・ボイドとカウボーイ・ランブラーズ 
New Steel Guitar Rag - Bill Boyd & his Cowboys Ramblers (78s RCA Victor)
彼らの録音が最初の盤です。

Presley Barker & Wayne Henderson - Steel Guitar Rag
最後はお爺さんと少年(12歳)の掛け合いです。

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Willow Osborne

花嫁の演奏(Jeremiah and Amber's Wedding.)

Katie Norton

Mean Mary

Australian Banjo Girl Taylor Pfeiffer 

Veronica 'Roni' Stoneman(74歳)、60年代〜70年代に活躍した人。20年代から続いているThe Stoneman Familyでも有名。

15 year old Callie Compton

9 year old Kayla

詳細不明

Foggy Mountain Spcial(Marteka and William)

元祖Flatt & Scruggs(1964) 

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マイウェイ出版さんからはまだ私の問合せを読んでいただけてないのか、返事が来ません。

ところで、掲載されたのは2018年4月号ですが、次の(隔月刊なので)2018年6月号には、嬉しい読者通信が載せられていました。
「熟女通信」という熟女読者のメッセージを載せているコーナーです。
転載すると、次の通りです。

「4月号、興奮しました。
「接待隷女の哀姦」ぬえ・めぐみ先生のこの作品が、いちばんのお気に入り。
奴隷を監禁して飼育、調教する場所が快楽島というロケーション。
某乱歩のような世界観がエログロ的で素敵。
昭和の奇譚というか、フィクションとリアルの中間というか、思い切った設定から始まる陵辱世界の濃密さに、すっかりヤラれてしまいました。
清純な少女が汚され、堕ちていくところも、ある意味、普通の奴隷調教なのに、この世界観がより陰惨な陵辱に変えているように思えたり。
もっともっとこういう振り切った作品があってもいいのではないか…、と素人評論家のように考えてみたり。
次号も忘れず購入します。
それでは、また。
(山口県・61歳・書道講師)」

掲載されたのは、私の「快楽島の美女奴隷たち」という長編の第3章でした。
全4章と付記から成るこの作品を最初から全部読んでもらえれば嬉しいのですけどね
。残念でなりません(笑)。

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「SMマニア」(マイウェイ出版)に投稿しようとして入手した
2018年4月号に、何と私が昔書いた小説が掲載されていました。
ペンネームは「ぬえ・めぐみ」となっていますが、
それは昔(2005年頃?)のペンネームです(笑)。
パラパラと目繰っていたら、私と同じようなものを書いている人もいるんだなあ…
と感じて、ヒロインが亜美葉? どこかで見たことあるなあ…
もしかして…昔の原稿を調べてみたら…ええっ!
そう…私の書いたものだったのです。
こんなことって、あるんですね。
はっはっは…
って笑っている場合かな?
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