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やはり、蜃気楼を思い出してしまうワタシです。 特に、武田家からの場面転換によく使われているのが「越後の海」…これを見ると「一度越後に帰ろう」と言った高耶さんの言葉が頭の中に蘇ります。。。 今日は、春日源五郎改め、春日弾正が結構出てきましたね。あまり芸能界には詳しくないので役者さんは存じ上げないのですが、春日(後に高坂)が、原作以上の出番が多いのは大歓迎です(^^)役者さんも唐沢さんを若くした感じのハンサムさんでしたし。。 智謀と胆力を持った彼のことですからこれからも出番があれば嬉しいな!!と思います!!
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炎の蜃気楼
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何故か39巻を読み返してしまいました。本当は1巻から読み返したいのだけれども、読みたい本がたくさんあるので…。 ちなみに、買いたい本もあるのですが、ハードカバーなので文庫落ちするのを待ってます。。。 40巻は涙なしでは読めないし、まぁ39巻だったらまだマシかなぁと思いまして。 やっぱりあの独特の世界、いいです♪ |
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語りつくせないこの小説。 なので、興味のある方(だいぷう様とか…)にはこちらでお話ししたいです。 ワタシが興味を持ったきっかけは書店に「わだつみの楊貴妃」が新刊で並べられていた頃のことでした。 「ヘンな題名だな〜!『わだつみ』は海のことだし、楊貴妃と海とはどういう関係もなかったハズ…と、作者名とシリーズ名を覚えて帰宅し、そういう話に造詣が深い(笑)友人に電話して聞いてみると、「あの本は面白いよ!お勧め♪」と言われ、次の日の仕事帰りに一巻だけ買って電車の中で読みました! で、最寄り駅に着いたら、3冊買って一気読み〜♪ そこからハマりました。 「蜃気楼」が完結するまで死ねないな…いや、死んでも怨霊となって集英社に出て新刊読んでやる〜〜!とずっと思ってました。 この本も永久保存版としておいておきます☆ |
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思わず一巻を思い出すワタシ。。。でも、実は読みたい本が貯まっていて、(本って一冊しか読めないのが悲しい)読み返してません(泣) 産経新聞にちっちゃい記事ですが、「謙信公祭り」(そんなものがあったとは知らなかったデス)に長尾景虎(上杉謙信)役のガクトさんが参加して、地震の被害者を力づけると共に白馬に乗って練り歩き、春日山城跡のメイン会場まで行ったとの記事がありました。 きっと、ファンが沢山詰め掛けたんでしょうね☆ 楽しそうです♪「新選組!」の時は土方さん役の山本耕史さんなどが会津のお祭りに参加したという話を聞きました。そういうのに積極的に参加出来るのって楽しそう(^^) |
猛暑:立ち木も熱中症 松本城堀脇の植栽が枯れ始める /長野 8月15日13時2分配信 毎日新聞 連日の猛暑のため、松本市の松本城堀脇の植栽が枯れ始めた。同城管理事務所では9日以降、本丸庭園の芝を手始めに散水を始めた。熱中症予防にはこまめな水分補給と涼しい場所への移動が必要だが、立ち木を移すわけにもいかず、妙手もない状況だ。同事務所によると、芝には毎年散水しているが、掘割脇の植栽に散水するのは今夏が初めて。 葉が茶色に乾燥し枯れ始めているのは、松本市丸の内など、同城の掘割沿いの歩道脇に植えられたドウダンツツジなどの植栽。連日35度前後の最高気温が報じられるが、道路の放射熱のため現場は40度前後になっているとみられる。同事務所では、毎日午前8時半から日没時まで散水しているが、対象となる植栽が多過ぎるため、同時に全部に散水することはできず順番に水をかけている。炎天が続く限り、散水を続ける予定という。【高橋龍介】 8月15日朝刊 松本城にも行ってみたいと思いつつ、実行に移せませんでしたが、(当分はないでしょう)この暑さの中で木が枯れ始めているんですね!!びっくりです。長野は涼しいと思っていましたが、どうやら今年はそうでもない様子。 まぁ、お城は大丈夫ですけど、木は枯れてしまえば趣は異なるでしょうね…。風情のあるお城だと聞きますので、どうかこれ以上木が枯れないことを祈るばかりです!! それにしても、地球温暖化がこんなところまで来ているのかと思うと気がかりです。 |










