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いちばんお気に入りのダミエのことを書くのをすっかり忘れてました!! 今では既製品になってしまって、どこのショップでも見かけるようになったダミエのアルマですが。 ↑のはまだお店に出てなかったときにスペシャルオーダーで作ってもらったものです。 しかも、電話で! ルイ・ヴィトンのカスタマーセンターに電話すると、気に入った生地で気に入ったデザインのものを注文することができるのです。 ルイ・ヴィトンの生地と鞄には全て名前がついていますから、例えば、 「ダミエの柄でアルマを作ってもらいたいんですが」 と言うと、それでOK!です。^^ ただ、フランスに特別発注して作ってもらうので、手元に届くまでは半年以上かかります。 でも、待っている間は本当にうきうき、わくわくしたな〜♡ だって、私だけのために、たった1個の鞄を作ってもらってるんだもん♪ 家に届いたときの最高にHAPPYな気持ちと言ったら。。 ダミエ・アルマとルイ・ヴィトンのショップへお出かけすると、チーフ級の人が必ず寄ってきて、 「お作りいただいたんですね。ありがとうございます」 とみんなが見ている前でご丁寧に挨拶してくれたのでプチ・セレブ気分を味わうことができました!!(爆) でも、定番化されたので、そんなことはもうなくなってしまったと思いますけどね。 中を見たらわかりますけど、わざわざ見せるわけにはいかないもんね。。(T T) お値段ですが、スペシャル・オーダーにはピンからキリまでありまして、↑はたいそうリーズナブルでした。 円高ユーロ安だった頃というのもありますが、なんと¥89,000でgetしました〜!! (ルイ・ヴィトンは日本のお店でも円⇔ユーロの為替にスライドしてしょっちゅう価格が変動します) 大量生産されている定番化のダミエ・アルマは今10万円越えてますから、かなりお買い得だったと思います。 それから。 ルイ・ヴィトンに名入れサービスがあるのはご存知ですか? ホットスタンプ(焼印)と色を選んで書いてもらうサービスですが、なんとアルファベット2文字までは無料なんですよ! しかも、買った時だけのサービスじゃなくて、いつ頼んでもOK!なのです。 色を選んで書いてもらうのはもしかしたらショップに預けないといけないかもしれませんが、ホットスタンプは直営店ならその場ですぐに(私の場合は2〜3分で)入れてもらえます。 ちなみに、私はグリニッジ(旅行鞄)のネームタグにイニシャルをスタンプしてもらいました♪ ↓↓ これ以上ちっちゃくすると見えないので、でっかい画像ですみません。。^^; さりげな〜く自己主張してる感じがいいでしょ〜♪ これだけでもオリジナル感が味わえますね。 『M・T』は私の本名のイニシャルです(笑) 名入れができない製品もありますので、ご興味ある方はショップにお問い合わせください。^^ また、ルイ・ヴィトンはリペア(修理)システムも整っています。 きっと、私の一生モノたちはいつまでも健在でしょう。。。 ☆追記☆ 実はアルマ自体がある人のスペシャルオーダー品が既製品化されたものなんです。 そのある人とは。。。 |
ルイ・ヴィトンのダミエ
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大好きなLouis VuittonのDamierについて書いていきます!
私は同じVuittonでもMonogramなどの他のラインには興味なく、Damier一筋!です。(笑)
私の所有するDamierの写真もupします。(*^▽^*)ノ~
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ブランド物にはほとんど興味ない私ですが、唯一目がないのが、 ダミエは市松模様のデザインですが、私はこのような同じ模様が連続しているデザインが大好き♡ 色も穏やかで深みのあるブラウン&ベージュの組み合わせ。 私はカラー診断では『オータム』なので、こういう秋を感じさせる色が肌をキレイに見せてくれるのです。 なので、一目で惚れ込んでしまいました。 そして、その時初めて買ったのが、↓の右側のソーホーでした。 以来、左のボストンとかいろいろ買っちゃってるんですが。 同じヴィトンでも、モノグラムとかエピとか他のラインには全く興味がありません。 <冠婚葬祭用に黒のエピのバッグは持ってるけど。。 実は、中に入ってる小物もほとんどダミエだったりします。(:^_^A ↓ 左の名刺入れはもちろん名刺も入ってますけど、カード類ががばっと入るので便利〜。^^ 真ん中のお財布は片側が小銭入れ、片側がお札入れになってるタイプ。 いつも、必要な方と反対側を開いてしまいます。 <金のボタンの付いてる方が小銭入れの方なんだけど、肝心な時に「どっちだっけ?」と忘れちゃいます。 右はキーケース。 家と車と、ここには写ってないけど自転車の鍵をつけてます。 仕事場の鍵は、友人からTDLのお土産でもらったミニーちゃんのキーホルダーにつけてるので、こちらはプライベート用です。^^ 後ろのアクセサリーポーチは、仕事の休憩とかで外に出る時に、お財布と携帯を入れて持って行きます。 あと、旅先でちょっとお土産物を見に行ったりする時やごはんを食べに出る時とかに重宝しますね。 以前、ヴィトンのお店で新しいダミエを買った時、既に持っていたダミエのバッグから、ダミエの財布を取り出したので、 「ほんっとにダミエがお好きなんですねぇ〜」 とお店の人がしみじみおっしゃいました。 <たぶんお店の人、私がジッパー全開でかばんの中をあさってたから、小物類はほとんどダミエだということに気づいたと思う。。(笑) |
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私はブランド物には興味ないんですけど、ひとつだけ大好きなブランドがあります。 それは「ルイ・ヴィトン」です。>あまりにも陳腐で恥ずかしいんですけど…(笑) でも、かの有名なロゴの「モノグラム」や麦の穂をイメージした単色の「エピ」には興味ありません。 >まぁ、冠婚葬祭用に黒のエピのバッグは一応持ってますが。 私が一目見て、「これは欲しい…一生モノにするぞ!」と決意して購入したのが、 ↑のダミエというラインです。 実はダミエはモノグラムより古いデザインです。 しかし、単純な市松模様のためすぐにコピー製品(つまり、パチモノ)が横行し、生産中止になりモノグラムが登場しました。 それから約100年後、ルイ・ヴィトンのデザイナーに就任したマイク・ジェイコブスによって1990年頃に復刻されました。 ↑のバッグは、2泊3日くらいまで旅行にはじゅうぶんなボストンバッグと、あちこちを散策するにはちょうどいいデイパックです。 私の旅には欠かせないお供です。 ヨーロッパのものなのに、なぜか和風旅館にしっくりくるのが不思議です。 以前、大分の湯布院に行ったとき、大正時代の古い旅館に泊まったんですけど、 (>母屋から離れた一軒家で専用の露天風呂付!今まで行ったどの温泉旅館よりも良かった!!お料理も最高!!また、ぜひ行きたい!!) 畳の上にぽんっと何気に置いているだけで、様になってるんですよね〜。 ブランド物ですからお値段は高価でした〜。 一生懸命働いているので、自分へのご褒美にと買いました〜。 でも、交通事故に遭ったときに相手の保険会社からもらった見舞金も入ってます〜。 いくつになっても使い続けま〜す!
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