キ☆レ☆イ計画♪

゜・:,。★*゜ ゜バレエ週1、ジャズダンス週2生活始めました゜ ゜*★.。.:*・゜

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http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/3c/b2/sakuraran_jp/folder/305477/img_305477_41052996_17?1225508674

主に、うちの近くのTSUTAYAから借りてきて観たDVDの感想を書いています。

超大作・大ヒット作ではなくても、私が感銘を受けた作品を紹介。

アメリカ映画よりもヨーロッパ映画・アジア映画がメインです。


                               
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いや〜ひさびさに心にじーんと来る映画を見ました〜〜
 
イメージ 1
 
「マルタのやさしい刺繍」(原題:Die Herbstzeitlosen)という映画でございます
 
あらすじは。。。
 
 スイスの小さな村に暮らす80歳のマルタ(シュテファニー・グラーザー)は9か月前に夫に先立たれ、意気消沈したまま過ごしていた。                                
 心配した友人のリージ(ハイジ=マリア・グレスナー)、フリーダ(アンネマリー・デューリンガー)、ハンニ(モニカ・グプサー)は彼女を元気づけようと考える。                  
 マルタが縫製をしていたことを知ったリージたちは、破けた村の合唱団の団旗の修復を依頼する。 彼女たちと生地を買いに出掛けたマルタは、生地屋で美しいレースを見て、叶えられなかった夢を思い出す。                                             
 それはパリのシャンゼリゼ通りに、自分で刺繍をしたランジェリーの店を出すことだった。   
 マルタは夢を叶えるため、息子で牧師のヴァルター(ハンスペーター・ミュラー=ドロサート)に内緒で計画を進める。。。                                                                                              〜goo 映画より〜 
 
たまたまFoxTV(今年9月まで無料放送中)で見つけて途中から観たのですが、全編ドイツ語だったので、なんか風景に違和感を感じながらも、ずーっと勝手に統一後の東ドイツのある農村のお話なんだなぁーと思ってました
 
スイス映画だそうです 初めて観たよ〜
 
ヒロインがご年配の女性というのは、「ハウルの動く城」 http://blogs.yahoo.co.jp/sakuraran_jp/17926637.htmlでもありましたが、あちらはアニメでしかも本当は18歳の設定ですけれども、
 
こちらは正真正銘、実写で80歳のヒロインでございます
 
しかも! 
 
ヒロインを演じたシュテファニー・グラーザーは本国スイスでGreat Ladyと称賛されている大ベテランの女優さんらしいのですが、
 
なんと、当時87歳にして初の映画初主演
 
脇を固める女優さんたちも、一人ひとりのキャラが濃い〜
 
本国では、みなさん助演女優賞級の方々だとお見受けします はなんか「SATC」の未来みたいでしょ
 
 
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特に私が、大笑いしたのがのシーン
 
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どんな状況のシーンなのかは、見てのお楽しみ (スイスで大ヒットした映画なので、日本でもDVD化されてます
 
悲しい別れもありますが、それでも、観た後には絶対、心がほっこりする映画です。。。
 
 

演じない演技

最近の俳優さんは、男優さんならロバート・デ・ニーロ、女優さんならメリル・ストリープのようなやり方が「演じる」ことだと思っているみたいに見えます。
 
ふたりともまさに性格俳優の典型で、役柄を徹底的に研究し、さらに体重を増減させて見かけをガラッと変えて臨むことは、やってるほうも「役が乗り移ってきたー!」って思えるでしょうし、確かに観てるほうも「あんなに変わっちゃって、すごいー!!」と思えてわかりやすいですからね。
 
だけど、みんながみんなそんなふうに「演じて」くれちゃったら、画面中暑苦しくてかなわないような気がするのですが、どうでしょう(笑)
 
舞台ならそれでもいいんでしょうけれど、映像の世界では、やっぱり、ちょっと、肩の力を抜いてもらいたいかも
 
そんなふうに思ったのは、去年10月に他界された池部良さんの在りし日の映画を知ったからです。
エッセイストとしては  http://blogs.yahoo.co.jp/sakuraran_jp/59963038.html
 
 
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 「現代人」より
 
 
先週、彼の追悼番組が、NHKのBS2で(そういえば、このチャンネルもなくなっちゃったなぁ。。)OAされました。
 
往年の大女優さんたち(岸恵子・司葉子・岡田茉莉子など)が彼とのエピソードを語るという、さすが永遠の二枚目映画俳優!とうならせられた、豪華2時間スペシャルでした。(なんで総合でOAしないかなー
 
大往生とはいえ、やっぱり亡くなられたのは寂しいですね。。。
 
 
私が彼の作品の中で(といってもそんなに観たわけじゃないけれど)特にいいなぁーと思ったのはの2本。
 
 
イメージ 2
 
 「雪国」より
 
まずは、「雪国」です。
 
私は川端康成の作品が好きなので(何が好きってあんな端正な文体で書いてるのに、内容はめっちゃセクシャルですからねー。そのギャップがすごい)川端作品に関してはちょっとウルサイのですが。
 
彼が画面に出てきただけで「島村」になってるんですよね。
 
今までドラマでいろんな俳優さんが演じてきたと思いますが、彼に勝る島村はいないと思います。
 
を見てもわかると思いますが、この男に芸者の駒子(岸恵子)が惚れないわけがないでしょう(爆)
 
顔がハンサムってだけで、駒子は男には惚れません。(横浜生まれ横浜育ちの岸恵子は、田舎の温泉芸者には見えませんが、そういう心意気はしっかり見せてくれています)
 
妻子持ちの日本画家・島村(原作ではときどき舞踏関係の文筆をするが基本的には無為徒食)はインテリで育ちはいいんだけれども、どうしようもない優柔不断さがあって、どうしようもなくズルい男なんだけど、駒子みたいな女はそういう男を放っておけないんですよね。
 
彼はそういう島村を、デ・ニーロとは違って、まーったく演技していないみたいに演じています。(デ・ニーロは、「あ、この人頑張ってるなー」って画面に出てますからね)
 
だけど、池部さんはしっかり役作りしてますよ。
 
江戸っ子だから、「いかにも」ってのは野暮なのです。
 
地でやっている」と言われるのが、彼にとっていちばんの褒め言葉だったそうです。
 
だから、小津安二郎や木下恵介といった松竹の大監督が、わざわざ東宝の専属だった彼を、会社を超えて起用して主役に据えたのです。
 
それから、文学の神様・志賀直哉(彼には「小僧の神様」という作品があるので)が、じきじきに彼に「暗夜行路」の映画化を承諾したのもうなずけます。
 
 
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 「乾いた花」より
 
もう1本は、「乾いた花」という映画です。
 
篠田正浩監督の日本版ヌーヴェルヴァーグです。海外でも評価が高いのでしょうか、海外版DVDも発売されています。
 
はその海外版です。日本版では、相手役の加賀まりこのほうがメインに撮られています。
 
すごい目をしているでしょう(笑)
 
「雪国」の島村とはまるで違う役です。
 
でも、やっぱり、まーったく演技していないみたいに演じています
 
彼が演じる主人公の村木は、組の命令で人を殺して出所したばかりのヤクザで、賭場で張ってるときしか生きている感覚が持てない男です。(だから、あんな目なのね)
 
そんな中、自暴自棄なまでの好奇心で危ないことにばかり手を出したがる少女・冴子(加賀まりこ)と出会い、彼女に魅かれていくのだけれど、そこへまた組の命令で人を殺すことになり。。。というような話です。
 
 
池部さんはものすごくソフトな感じの人だけど、目だけは違う。
 
世の中の深淵を見てきた目をしている。
 
たぶん、それは過酷な中国や南方での軍隊体験でしょう。(戦時中、彼は正真正銘、本物の陸軍将校(中尉)だったので、軍服姿での貫禄が違いましたね)
 
 
改めて、ご冥福をお祈りいたします。。。合掌
 
 
 
 
 追 記 
 
 
池部さんには40歳を過ぎて再婚した20歳以上年下の奥様がいらっしゃって、50年近く連れ添われました。
 
奥様は、池部さんの遺骨をまだお墓に納骨せずに手元に置いて、毎日話しかけているそうです。
 
そして、自分があの世に旅立ったら、いっしょにお墓に納めてくれるよう、姪御さんに(お子さんはいらっしゃらないので)お願いしているのだとか。
 
ずーっと、愛されているんですね
 
 
 

それは、19世紀初頭に書かれたイギリスの古典小説『Pride and Prejudice』(『高慢と偏見』)と『Emma』(『エマ』)です。

ふたつともイギリスの女流作家ジェーン・オースティンの作品です。

彼女の作品はイギリスではだれもがあらすじを知ってるくらいポピュラーだそうです。

Pride and Prejudice』はBBCでドラマ化され高視聴率を獲ったそうで、それを観たヘレン・フィールディングはインスパイアされて『ブリジット・ジョーンズの日記』を書いたのだとか。

ドラマの中で主人公の相手役(Mr.ダーシー)を演じたのが、『ブリジット・ジョーンズの日記』でマーク・ダーシーを演じたコリン・ファースです。

今回紹介するのは映画版の『Pride and Prejudice』(『プライドと偏見』)です。

イメージ 1


18世紀の終わり。イギリスの田舎町の豪邸に金持ちの独身男性ヒングリーが越してきた。

女性に相続権のない時代ゆえ、お金持ちの男性との結婚は女の花道。

そんな中、舞踏会が開かれ、ベネット家の五姉妹の長女ジェーンとヒングリーの間には恋が芽生える。

そして次女エリザベスは、ヒングリーの友人ダーシーのプライドの高さに反感を持ちつつも、

次第に彼の存在が気になっていく…。

                                    〜Amazon・映画『プライドと偏見』内容紹介より〜


なんといっても、映像美!!

↑の画像でもおわかりのように、イギリスの自然の美しさがダイナミックに描かれています。

それから、その映像に花を添える音楽も素晴らしいです。

節目ごとに流れるピアノコンチェルト風の曲が切なく美しいのです。

主人公エリザベス役には『パイレーツ・オブ・カリビアン』で今やすっかりハリウッド女優として定着したイギリス人女優キーラ・ナイトレイ

彼女はとっても美しくてスラーっとしていてエリザベスのイメージにぴったり!

でも、個人的にはただひとつ、ヒヒヒ・・・という笑い方だけはいただけません。

ほかの映画でもよくこの笑い方をしているので癖なんでしょうね。。^^;

相手のダーシー役はマシュー・マクファディンという俳優ですが、私の中でコリン・ファースの印象が強いためか、感情移入できなかったなぁ〜><;

ハッキリ言って、ジェントリー(荘園領主)という特権階級のお方には見えなかったし。。。

とは言え、映画としてはおもしろかったですよ!

まぁ、原作が古典ですからかなりシンプルな筋立てではありますが。

でも、その『筋立て』が『ブリジット・ジョーンズの日記』のストーリーと重なる部分が多いのです。^^

そして、『Emma』の方は、ストーリーというよりも主人公の性格形成に影響を受けたように思われます。

ブリジットとエマの、自分に都合の良いように解釈し周りをしっちゃかめっちゃかにする傍若無人さぶりがよく似ています。

ちなみに、作者ジェーン・オースティンは「今度の作品の主人公(エマ)は私以外には好きなれないでしょう」と言っていたとか。

でも、ブリジットもエマもなんだか憎めないキャラなんですよね。。(笑)

さて、次にご紹介するのはその映画版の『Emma』(『エマ』)です。

イメージ 2


エマはイングランドの片田舎に住む荘園領主の娘。

幼くして母を亡くし、姉は嫁ぎ、今は父と二人で広大な邸に住んでいる。

自分だけは絶対に結婚しない、と公言するエマの趣味はなんと『縁結び』!

家庭教師のMissテイラーがウェストン氏と結婚できたのは自分の手柄であると思っている。

ところが、姉が結婚した相手の兄であるMr.ナイトリーだけは一笑に付し、信じない。

それどころか彼は、今度は友達のハリエットを牧師のエルトン氏と結婚させようと企てるエマに対し、

ことあるごとに意見し、彼女をたしなめる。

そんな中、エマが子どもの頃から関心を持っていた、ウェストン氏と前妻との息子・フランクが都会から

帰ってくることになり。。。


エマ役はグウィネス・パルトロウで、とにかくとにかく美しいです。

衣装が18世紀風のドレスなのですが、ものすごく胸が開いていて、当時の男性は目のやり場に困らなかったのかしらん、と思ってしまいます。^^;

彼女はアメリカ生まれですが、オスカー(アカデミー主演女優賞)を獲った『恋に落ちたシェイクスピア』でもイギリス人の役でしたからイギリスと縁がある女優さんですね。

しかし、彼女もブリジットを演じたレニー・ゼルウィガー同様、クィーンイングリッシュに苦労したそうですね(笑)

まだ新人同然のユアン・マクレガーが王子様のようなカツラをかぶってフランク役で出演してます。^^

関係ないけど、『プライドと偏見』で主人公を演じたキーラ・ナイトレイって『エマ』に出てくるMr.ナイトレーと同じ名前(Nightley)だわ〜。

あんまり聞かない姓だけど、イギリスにはよくある名前なのかしらん。。。

イギリスの女性はオースティン作品に出てくる人の中でどの男性がいちばん好きか、ってことを話したりするらしいのですが、私だったらMr.ナイトリーだな。

ドラマの影響もあって、圧倒的にMr.ダーシーの人気が高いみたいですけれど、彼は人見知りで陰気な性格なので、私は大人で理知的なんだけれども人あたりが良くて快活なMr.ナイトリーのほうが好みです。

『ブリジット・ジョーンズ』では散々な役柄だったけれど、ヒュー・グラントの本来の役柄に近いかも。

ぜひ彼にMr.ナイトリーを演じてもらいたいな〜。^^



☆追記☆

タイムリーなことに4月から『ジェイン・オースティンの読書会』という映画が封切られるそうです。

この原作本はちょうど昨日、図書館で借りたばかりなのでびっくりしました☆
イメージ 1


こちらで書いた映画の続編です。

今回、この記事を書くために読み返しましたが、文章が若い!!(笑)

さくららん、歳をとりました。。。^^;


さて!

前回、シングルトン(30代独身&恋人なし)の状態から脱出したレニー・ゼルウィガー扮するブリジット・ジョーンズですが、そうそううまくはいかず、またもや↓の3人の間で『いろいろ』とあります。

イメージ 2


レニーは前回同様、ブリジット役を大熱演してます。前回の映画で6kg増量しましたが、撮影後、すぐにダイエットして元の体重に戻したそうです。

それから4年後の今回の映画では前回以上に増量しています。

ちなみに、撮影後、またダイエットして、今は元の体重よりも痩せているそうです。なんでも、マクロビと専属トレーナーによるトレの賜物だとか。

マーク・ダーシー役のコリン・ファース(↑の左側)は最初、続編に出演するのを「ストーリーとしては前回で完結している」と言って拒んだみたいですが、結局説得されて出演を決意したのだそう。

原作者は彼をモデルにマーク・ダーシーを描いてますから、彼以外のキャスティングは考えられないのでしょう。

ダニエル・クリーヴァー役のヒュー・グラントは相変わらずカッコいいんだけれども。老けましたね。アップになるとすごく感じます。

いつでも『ノッティング・ヒルの恋人』というわけにはいきません。。^^;

コリンも同じ40代後半なんだけれど、彼はもともと老け顔だからあんまり感じないんですけどね(笑)

この二人は今やハリウッドでも有名なイギリス人俳優となりましたが、お互いのことを訊かれると、仲がいいんだか悪いんだか、悪口を言いまくってます。

一例を挙げると、コリンは「(この映画の見所は)ヒュー以外のシーン」と言っているし、ヒューは「(コリンのシーンは)退屈だ」と言ってます。

まぁ、イギリス人特有のジョークなんでしょうけど。。

前回同様、二人のファイティング・シーンがありますが、特に段取りは決めず、その場の勢いでやったそうです。

子供のケンカみたいでたいへんおもしろいシーンに仕上がってます。(^m^)


ところで、続編のストーリーですが。

TVリポーターに転職したブリジットは、仕事でもプライベートでも相変わらずドジばっかり!

ある日、ブリジットは恋人のマークと彼の秘書レベッカとの間の訳ありな雰囲気を感じます。

そんな中、元カレのダニエルがブリジットの働くTV局に転職したことを知ります。

ダニエルの指名で、ブリジットは彼とタイを旅する番組に出演することに!

度重なる失敗でマークとの仲が険悪になったブリジットはついに彼と別れ、ダニエルといっしょにタイへ行くことに。

そのタイでブリジットに人生最大のピンチが。。。


脚本はイギリスの国民的バラエティ番組『Mr.ビーン』のリチャード・カーティスです。

監督こそビーバン・キドロンに変わりましたが、スタッフもほぼ前回と同じで、キドロン監督は前作のイメージをを非常に大事して映画を作っていることが伺えます。



次回は、このブリジット・ジョーンズシリーズが影響を受けたイギリスの古典作品の映画2本について書きたいと思います。^^

イメージ 1

こちらで紹介した、アンジーことアンジェリーナ・ジョリーが無事、プラピことブラット・ビットとの子ども(女の子)を出産しました〜。

名前は、シロー・ヌーヴェル・ジョリー・ピットと名づけるそう。

ん〜、日本人としてはファーストネームが『岸辺シロー』を連想させるので、
ちょっとなんだかなぁ〜。

なにかステキな意味があるのかもしれないけど。。。


ふたりは気の毒に、パパラッチから、ブランジェリーナといっしょくたに呼ばれ、
本国アメリカでは日々追い掛け回されているそうです。

とてもじゃないけどアメリカでは胎教に悪いと考え、

アフリカのナミビア共和国で出産を決意!!

ちょうど、アンジーの次回作をナミビア共和国で撮影していた、ということもあって、

ナミビア共和国は大歓迎!!

南アフリカ共和国経由で押し寄せてきたパパラッチを入国拒否するわ、しつこいのは逮捕して拘留するわ、
子どもが生まれた日を祝日にしよう!と考えているわで大はしゃぎ!!


さぞかし、ふたりは子どもを守って表に出さないようにするだろうなぁ〜、と思いきや。

なんと、大のボランティア好きのアンジー&ブラピは、生まれた子どもと3人で撮った写真で
ポストカードを作って、それを売った収益をボランティア団体に寄付する計画だとか。

シローちゃんはまだ生まれたばっかりですが、もうチャリティーに参加するわけです。

容姿にも、お金にも不自由しないだろうけど、大スターの娘として、
これから生きていくのも大変だろうなぁ〜。


ついでに。
アンジーには既に2人の養子がいますが、晴れてブラピとの養子縁組が成立して、
彼らも「ジョリー・ピット」というファミリーネームを名乗れるようになったのだとか。

兄弟仲良くね〜♪


でも、アンジーとブラピはまだ結婚していないから、アンジーは「ジョリー・ピット」と名乗れないんですよね〜。

それから、実はアンジーのラストネームは父親の姓の「ヴォイド」なんだけど、
それは子どもたちには名乗らせないのね。。。


◇◆◇ 追記 ◇◆◇

アンジー&プラピが、子どもの写真を掲載する独占権をユニセフ(国連児童基金)
交渉中であることがわかりました〜。

実現すれば、ユニセフのポスターやポストカードにシローちゃんが登場するかも。

収益金はもちろんユニセフへ入り、世界中の恵まれない子どもたちのために使われます。

子どもが子どもを助けることになりますね。^^

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