皆さま、お久しぶりですっ
色々しているうちに
気づけば前回の投稿からすでに3か月経過してますねぇ(汗)
相変わらずスローペースと気まぐれでブログ投稿継続してます〜
今回はパソコンネタw
以前からパソコンがフリーズするや動作が遅いが続いてたけど、
数日前はとうとう10分間に何度もフリーズして、話にならないという危機に陥り
メーカーサポートセンターにサポートしてもらいつつ、なんとか動作改善して峠は乗り換えたけど
ビミョーな状況が続いているので、PC台数追加時期を早めるため購入PC現在ピックアップしてて
(作業効率とPC負荷を下げるため、以前から追加を検討していたのっ

)
予定時期より早く導入する必要に迫られたため、コスト削減を考えて下記を検証してみました!
・フリーソフトのAnnouncing Apache OpenOffice 4.1.2 ソフト金額→0円
・互換性のあるKINGSOFT Office2016 Personal ソフト金額→3,980円
・ビジネスと言えばおなじみのMicrosoft2010 ソフト金額→18,360円
結論から言うと私が仕事で使うにはMicrosoftのソフトでないと作業効率が結構落ちてしまいました(汗)
正直、やはり金額だけのことはあるというか〜
同じ資料を作成するのに使用出来る機能の差は、歴然とありましたねぇ。。。
参考までに検証したのは表計算ソフトです。
OpenOffice 4.1.2は、3分で使用することをやめてしまったのは、
ジャンプ機能がなかったこと
(空白セルの一括削除が出来ない〜)
KINGSOFT Office2016 Personal は、5分までは使用してて
OpenOffice 4.1.2にはなかったジャンプ機能はあり〜いい感じと思ったのもつかの間、
セル内の文字をDELキーやBACKSPACEで削除出来なかったり
ショートカットキーのF4(Microsoftの場合は直前の動作と同様の処理が出来るキー)を押したら。。。セルが挿入され(汗)
それだけなら、まぁ許容範囲やったけど
肝心の直前の動作と同様の処理が出来るショートカットキーが存在しなかったため、断念w
人によって利用方法やPCのオフィススキルが異なるので、あくまで私の場合はですので、念のため

もう1つ参考までに作ってた資料の作業時間比較(最後まで同様の資料を制作していたと仮定しての場合)
・フリーソフトのAnnouncing Apache OpenOffice 4.1.2 資料作成時間→45分程度
・互換性のあるKINGSOFT Office2016 Personal 資料作成時間→20分程度
・ビジネスと言えばおなじみのMicrosoft2010 資料作成時間→5分程度