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―あるイギリスの少女は17歳にして、「余命わずか」だと診断された。
目前に広がるものが「未来」から「死」に姿を変えたとき
少女が取った行動は「自分のお葬式を計画すること」だった。―
【かしこきも はかなきも 老いたるも 若きも定め無き習いなり
されば先臨終の事を習うて後に他事を習うべし】p1404
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座談
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こんにちは、ゲストさん
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―あるイギリスの少女は17歳にして、「余命わずか」だと診断された。
目前に広がるものが「未来」から「死」に姿を変えたとき
少女が取った行動は「自分のお葬式を計画すること」だった。―
【かしこきも はかなきも 老いたるも 若きも定め無き習いなり
されば先臨終の事を習うて後に他事を習うべし】p1404
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私も準備しておきましょう
葬式は無しで遺骨は霊園と散骨で終わりです
でも駄目でしょうね
2011/2/20(日) 午後 6:50
生死の問題って生きてる間はずぅ〜っと付きまとう事。
自分では理解してるつもりだが。。。きっとそういう立場になったら…って考えると…正直どうなんだろ・・・
この子のように強い自分であり続けたいと思う。
2011/2/21(月) 午前 0:37
お父さん こんばんは
お互いにまだまだ 先の話しのように思いますが
臨終正念 臨終只今で 悔いなき日々を歩んでいきたいです
ちなみに私も散骨してほしいですが
法律では無理なようです
2011/2/21(月) 午前 0:52
兄ぃさん こんばんは
兄ぃさんは またうちらと感覚が違うのでしょうね
厳粛な場所に立ちあう日々でしたら
この記事の彼女は 今世で癌を治して
来世にはまた健康で同じ両親の下に生まれてくる
そう信じたいです
こういうニュースに接すると
自分にも当てはめますし
また しょうもないことしとる 政治家に余計に腹立ちます
2011/2/21(月) 午前 0:56
春光さんこんにちは。
まぁ自分の心配な所は
「死んだら創価で葬式してくれるのかなぁ…」
って所ですね…(-_-;)
自分のこの「創価の後継」の遺志を
家内が子供が受け取ってくれるかどうか…
けどいつ死んでも今のところ悔いは無いですね…
念願だった自動車やらなんやらかんやらの設計も携わることできたし
悲願だったコンビニ経営も実現しましたし、
もうやりたいことほとんどし尽くしちゃいましたから…(笑)
まだまだ生きているってコトはまだやり残している使命があるんでしょうね…
2011/2/21(月) 午後 5:07 [ eijitypeR(^^♪ ]
エイジさん こんにちは
毎日毎日お疲れ様です
『青年よ、生きて生きて生きぬくのだ』と30年前の長編詩にあります

携帯から失礼してます。
臨終正念ですね
私の叔母やまた地区、ブロックでも、未入会のご家族が、学会員による友人葬を行ったり
葬儀は親戚などの付き合いで他宗で行っても
学会員にお願いして
自宅での法要で題目をあげて欲しいと未入会のご家族に頼まれたこともあります。
でもエイジさんに救って欲しい人
悩みの途端でエイジさんから仏法を聞きたい人は沢山いますから
まだまだお互いに使っていない命がありますね
お子さんや家族の方のためにも
共々にがんばりましょうね
うちには子供いませんけど…
2011/2/21(月) 午後 10:05
春光さん、臨終正念‥‥私は命焦がしてゆくのに正念場を向けてゆきます

遺体などの物理的処理は、申し訳ないですが偶然に傍にいた方にお願いする形になります
弧族になったからこそ、潔よしなに全うしとうございます
人様に甘える事は出来ませんからね!
暗いイメージではなく、潔よしに励みますよ
‥‥亀さんレスポンスなのですが‥‥
2011/2/21(月) 午後 11:34 [ - ]
春光さん、おはようございます。
なかなか自分の死については考えられるものではないですね。
いつかは来ると分かっていても・・・
私の場合、安心していることが一つあります。
それは、必ず子供たちがお題目を送ってくれると確信していることです。
2011/2/22(火) 午前 8:05
デミタン こんにちは
>暗いイメーじではなく 潔し・・
自分もそう思いますね
なんだか悲観的で 暗いものではないですもんね
生老病死の解決が人生のテーマですから
生も歓喜 死も歓喜という
生命に内発するエネルギーを燃やし続けていきましょう
2011/2/22(火) 午後 0:59
こまのお父さん こんにちは
たしかに考えてもピンと来るもんじゃないです
人の死の現場に接する機会が増えて 色々と考えました
お父さんとお子さん方の事を、時々引き合いに出して
地元で話すことがあるんです
お父さんの慈愛を感じ 背中をみておられるから
たおやかに育っておられるんだと
記事やいただくコメントから 私なりに感じてますので
父子一体の死への安心も信仰の実証の一つなんだと思います
遠い所にあるのではなく 足下に 家庭内に
それが根本ですから
よく 引き合いに出させていただいてます
事後報告ですが(^^;
2011/2/22(火) 午後 1:11