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クライストチャーチヘ ようこそ (Welcome to Christchurch)
昨年9月に同市で起きた大地震の後に制作されたようです 学校の日本語サークルか外語学校の日本語課のメンバーでしょうか 構成も凝って、作り手の熱意がひしひしと伝わる映像です 半年もしないうちに大きな地震に再びおそわれるとは、思ってもみなかったでしょうね。 歴史的建造物がほとんど倒壊し、後々にそこで暮らしてきた人々の心の空白が心配されます。 慣れ親しんできた風景、育った町の風景はそのまま、心の原風景であると思った方がよいと言われます。 今後生きる上で、いざという時に力がでなかったり、忍耐が必要な時にきかなかったり 例え話しでなく、精神科医ではそうしたケアを行っていると聞きます。 彼らのような若い人が、こうした取り組みをして、オープンにすることも 希望の光を送ることになるのではと感じます。 |

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なんか悲しい・・・胸がしめつけられる・・・とてもステキな街なのに・・・。この子たちは無事なのかな・・・無事を祈りたいです。
余震が早くおさまって皆に笑顔が戻りますように祈ってます(-人-)
2011/2/27(日) 午前 10:24
minママさん
そういうつもりではなかったんですが、ごめんなさいです。
阪神淡路大震災でもありましたが
慣れ親しんだ風景、育った町の風景というのは
心の原風景で、それが壊れてぽっかり穴が開くと
試練を超えないといけない時、我慢が必要な時に
コントロールできなくなることが、実際に起きてニュースにもなりました。
この動画は、昨年の9月のクライストチャーチ市の地震の後に撮影されたようです。
この動画を作られた学生さんのこの時の気持ちが
私なりに心に響きました。
町の復興、社会の復興と同時に心の復興の重要性をあらためて感じます。
記事に文章を興しますね。
2011/2/27(日) 午後 5:04