|
被災地 また 被災していなくても
連日のニュースで ちょっと しんどい方
家に一人でいる方
安心してくださいね
無理して頑張らなくても、支え合えば大丈夫です(^^)
我慢しなくていいんです
体を持ち上げて、ちょっと動かしましょうか
人の為になにか簡単にできることを、ちょっとやってみましょうか
気がついたら、自分が元気になってます(^^)
被災された方のサポートも充実してきましたよ
子供達は 笑顔でも かなり頑張ってます
スキンシップ しっかり抱きしめてあげて
大丈夫だよ 守ってあげるよ と声をかけてあげてください
精神疾患を和らげる方法
♢ つらい症状を整理して、書いてみてください
♢ 考えられる対処法を、思いつくだけ書いてみましょう
♢ 書きだした方法を簡単にできる順に 試して自分に合った方法を探しましょか
♢ 深呼吸をしてみましょう
♢ 散歩もいいですよ
♢ ストレッチ 体をう〜んと 伸ばしてみましょ
♢ 「大丈夫」と自分に言い聞かせていきましょや
被災地 心のケアの電話相談
午前6時〜午前9時 0229-23-3703
午前9時〜午後5時 0229-23-0302
午後5時〜午前2時 0229-23-3703 被災地 東北 こころの健康相談 統一ダイヤル
TEL 0570−064-556
岩手県 9時〜16時30分
宮城県 8時30分〜17時15分
福島県 9時〜17時
茨城県 9時〜12時 13時〜16時
被災による 心のケア 精神障害 電話相談
0120-111-916
子どもたちにかける言葉は
「頑張って。」とか「我慢して。」ではなく
「守ってあげるよ。」「大丈夫だよ。」と。 子どもに安心感を与える ◇ 一人にしないようにし、家族で一緒に食事をしたり、遊んだりする。 ◇ 抱きしめるなど、スキンシップをする。 ◇ 悲しみ、怒り、不安を感じることは普通のことであると教える。 ◇ 自分を責めている子どもには「あなたが悪いのではない」と話す。 ◇「頑張って。」とか「我慢して。」ではなく、「守ってあげるよ。」「大丈夫だよ。」と言葉をかける。 ◇ 楽しかった時の思い出を語る。 ◇ 赤ちゃん返りをしても、しからない。 地震で、恐怖心から不眠、嘔吐、頭痛を訴える子どもたちが後を絶ちません 慣れ親しんできた風景、育った町の風景は
そのまま心の原風景である
一切無くなるのは
今後、いざという時に力がでなかったり 忍耐が必要な時にきかなかったり
心の空白が生まれる 心のケアの体制も急務! 子を 親を おじいちゃんおばあちゃんを 友人を 恋人を 亡くした 方
災害弱者⇒子供 高齢者 障害者 妊婦 外国人 へのケアの体制を!
|
急談 「東日本大震災」
[ リスト ]



