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以下の記事に関して週刊文春は謝罪した。
12月29日号P152
〔編集長から〕
小誌10月27日号に掲載した「担当していた元看護師が語る 池田大作 『創価学会』名誉会長 『厳戒病室』本当の病状」の記事につき、創価学会より「該当する看護師は存在せず、証言は事実無根である」との抗議がありました。これを受けて小誌は再取材を行いましたが、証言者が看護師であるとの確証を得るに至りませんでした。 病状についての記述を取り消し、ご迷惑をおかけした関係者にお詫びいたします。 seigi552007さんから教えていただいた画像。
文春の記事で何度も「5階に」「5階の」「5階へ」と記述されてる南元センターの空撮(中央の二棟)
どうみても5階があるとは思えませんな
記事中の“熱心な学会員”の言葉とされるものの一部
中刷りなどでイメージだけ植え付ければ良いのだろうが
これが雑誌の記事の文章ならおよそ“熱心な学会員”の口から出たとは思えない単語がみられ
記事は終始違和感のある単語や文章のオンパレード
「熱心な学会員」ならいかに無知な人間が書いた文章か一目瞭然です。
読んでるこっちが恥ずかしくなるほどで、自称事情通か誰かにでも書いてもらったのか
学会員が池田先生を神か仏かカリスマかドグマと崇めてるとでも思ってる程度なら
そういう権威に阿る人間の集団であれば、20年前に何百万の学会員が寺側に行ったでしょう。
いまどき創価学会が何たるかを知らず、知性も見識も皆無。
だいたいネットで中傷する人間と同じで、自分で調べたり足を運ばない。
時々、どうみても学会員では無い人間が学会員のフリをして
ネットで集めた程度の中傷をもとに、誰でも書けるような内部批判を仰々しく掲示板やブログで
展開しているのを沢山見ましたが、この雑誌の記事を読むとそれらを彷彿とさせられます。
こんな化石化した手法で中傷しかできないほど頭が化石化しているのか
それを鵜呑みにして騒いでる輩がいるなら、気の毒としか言いようが無い。
seigi552007さんからの前回のコメント 簡潔です
「菩薩悪象等に於ては心に恐怖すること無かれ悪知識に於ては怖畏の心を生ぜよ涅槃経の一節・立正安国論や顕謗法抄などの御文 |

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熱心な学会員なら絶対に使わない言葉、「お慕い」「神」「大勤行会」…(≧ω≦)
息子達ですら、有り得ねー!!と叫びますわ。
で、少なくともこの三つを、とても頻繁に日常的に使うのが、ホー・ホケコウってワメク鳥達(≧▼≦)
ウチの近くのホー・ホケコウ達が、ご法主様にお使いになる言葉と全く同じ(≧ω≦)
2011/10/24(月) 午後 11:29
Likaママ
一度「大勤行会」というのに参加してみたいです(^^
取り上げた文章は、主観と客観が入れ替わったりもしてますし・・・どういう人間が作った文章か容易に分かりますが
確信の無い人間ほど仰々しい言葉や言い回しを好みますね。
そういう事でしか、存在を確認できない証左です。
そういえば猊下様と敬称に敬称を重ねて呼ぶ人が大半ですね
象徴的です。
2011/10/24(月) 午後 11:55
春光さんこんにちは…(^^)/
池田先生を「慕って」入会したって…?
池田先生が「神」…???
池田先生の為の「大勤行会」…???
間違いなく創価の人間じゃない言い方ですね…^_^;
私は知りませんが例えば戸田先生が亡くなる前にでもその
「大勤行会」
なんてものを創価学会主導で開催されていたのでしょうか…?
会長延命の為の大勤行会…???
この画像見てその馬鹿雑誌に載っている
間取り図の部屋は見当たりませんよね…
私の目が悪くなったのかなぁ…^_^;
2011/10/25(火) 午後 0:56 [ eijitypeR(^^♪ ]
eijiさん、お疲れ様です^^)//
大勤行会・・・拝み屋か
と突っ込んでしまいます。
もしこれで学会員を同様させたいとしたら
あまりにもお粗末ですね。
eijiさん、アバターもメガネしてはりますけど
大丈夫です。
逆立ちしても5階は見つかりませんでした。(^^;
なんだか5階があると騒いでいる人がいるようですが
御苦労なこってす。
2011/10/25(火) 午後 11:00
なんで分かりやすい嘘をつけるんだろうね(笑)
早く実家に帰ってPCで画像みて、もっと笑いたいわ(笑)
2011/10/25(火) 午後 11:28
ベラさん、こんばんは
って誰やねん(^^;
うちとこの記事は基本PC向けなんで
携帯からやと分からん事が多いと思います
それにしても杏ねえさんの戦い凄いね(^^v
2011/10/25(火) 午後 11:53
こんにちは♪
これ売れてません!! 大量返本だなって笑っております、が!昨日一冊売れてました!!くやし〜〜(><)
2011/10/26(水) 午後 2:41
minママ
確かに本屋の店先の雑誌棚でも
減ってるのを見ませんね
コンビニでも最近雑誌棚の下の平置きの場所に雑に放置されるのを
よくみかけます。
首謀者?からすれば中刷りや広告が目に入って
イメージを植え付ければいいのかもしれませんが。
じゃんじゃん対話に力が入りますね(^^)
2011/10/27(木) 午前 1:29
今回の入院説を読んで、本当におかしな事が幾つもあるものだと思いました。
まずはじめに桃香が言いたい事は、週刊誌が言うように池田先生が本当に入院していたとしてもいい事、病気していても、認知症になっていたとしてもおかしくはないと言う事、83歳という歳を考えればありうると言う事です。人間ですからね。。
それと南元センターが5階であれ4階までであれ、どうでもいい事。
デマというのは1〜2%の真実、事実を混ぜて、デマ文全体が
真実、事実で有るかのように装うものですね。。
この記事で指摘しているように学会員が池田先生を神か仏か何か超人のように崇めているわけではない事は桃香でも知っています。↓↓↓
2011/10/31(月) 午前 6:11
また、Likaさんや eijitypeR(^^♪さん の言われている通り
「大勤行会」という言い方はしませんよね!これで熱心な学会員??。。もし言うのなら『唱題会』というのでは?もう死語かもしれませんが、古い会員の方なら『題目斗争』って言うのかも?学会員さんが日常的に使っている言葉は、部外者の桃香でも分かる事です。
週刊誌の言う事が正しいとするなら、今まで散々言ってきた創価による集団ストーカーや電磁波攻撃、学会批判者の殺人、その他盗聴・盗撮・監視・情報収集などなど。。
こうした犯罪行為を創価学会が組織で行っていると・・・。。
と言うのはすべてデマであり嘘であったと認めたと同じと。。
↓↓↓
2011/10/31(月) 午前 6:13
創価学会が池田先生の病状、入院を隠し超極秘事項とするほどの重大事ならば、それに携わり重要機密を知った元看護スタッフは、学会により監視され盗聴されストーカーされるはず、職場を辞めた後も同じこと、それならば週刊誌側はどうやって接触した?暴露する恐れのある人なら、既に学会に殺されていたはず。。。
桃香苺ミルクo(^-^)o
数えればキリのないほど矛盾だらけ。。。
桃香はジョークでこのような雑誌を人間が腐る毒薬と表現しましたが、まさに世の中の毒物ですね。。
また、長くなり申し訳ありません。
2011/10/31(月) 午前 6:14
桃香さん、おはようございます。
烈烈たるコメントありがとうございます。
>デマというのは1〜2%の真実、事実を混ぜて、デマ文全体が
真実、事実で有るかのように装うものですね。
この図式は言い得て妙ですね。
御指摘のように、本来はどうでも良いようなことばかりを
さもなにかがあるようにあげつらって、拡散する輩もいますので
証拠をあげて嘘は嘘と証明するために記事にしました、
事実と真実の違いの証明にもなるかとおもいました。
1の嘘には10の真実で言い返さないと、放置すれば嘘が真実として
認識する人が増えるのが、学会をとりまく環境でもありました。
2011/10/31(月) 午前 7:20
およそ我々が使うことのない、単語の羅列には浅ましい限りです。
また「冒涜」という言葉を当てはめることにも個人的には違和感を覚えます。
主体的に告発している割には、「我々学会員に対しては・・・」と
主観と客観が入り混じって、この記事の意図がそこから見えてきます。
ただ無知な人には「そういうものだろう」と信じ込ませるには十分な文章でもあります。
デマの怖さがここにあります。
また鋭い御指摘の通り、これまでのデマが自分たちによってデマであると
証明するのも、方程式のようです。
嘘をつく人間の特徴ですね。
2011/10/31(月) 午前 7:33
ブーメランのように、自分の嘘が自分に跳ね返ってきます。
空に向かってつばをはきかけてるのが、こうしたメディアですね。
eijiさんも書かれてましたが、自分で自分を陥れてますし
自分の生命を破壊する行為ですね。
ジョークではなく、まさに社会の毒物であり廃棄物です。
悪は根絶やしにしないと、また生えてくるのも方程式のようですが
こうした見識をお持ちの桃香さんの寛容な人間像に敬服するばかりです。
連日、先生は執筆や国内外の会員への激励メッセージ
諸外国の機関や個人に対しても文書を中心に交流をされておられます。
これらが全部フェイクとなれば、これほど欺いた行為はなく
そんな人と世界中の人々が師弟を結ぶことなどありません。
そうではない、卓越した見識と行動力と人間性があったればこその絆です、重病やまして痴呆などありえませんし、隠してもいません。
証拠に今日の新聞に最近撮影された写真が掲載されました。
学会は今まで病気などと発表していませんし
お元気だと聞及んでおりました(^^)
2011/10/31(月) 午前 9:19