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ビッグイシューから
【路上脱出ガイド】
「反貧困ネット北海道」が発行する、路上脱出生活支援ガイドを基金HPに掲載しています。 「すでに住居を失ってしまった方にはその状態を抜け出すための方法や支援団体の情報を見つけていただくため、また、住居はあっても生活困窮状態でお困りの方やその他様々な悩みを抱えている方が利用できる行政のサービスや相談先を見つけていただくために無料で配布するものです。ひとりで悩まず、どこかに相談したり、問題解決の方法を見つけることにぜひ役立てていただきたいと思います。」(反貧困ネット北海道のHPより抜粋) ●ダウンロードはこちらから→http://www.bigissue.or.jp/guide/index.html#sapporo 無料でダウンロードいただけるのでぜひ、ご覧いただき配布にご協力いただけますと幸いです。 明るい正月を!年越し電話相談会〜生活保護・労働・多重債務・住まい 何でも相談会〜
◆12/26(水)27(木)両日とも10時〜22時
◆電話番号(全国共通):0120−757192(貧困ないくに)
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放談 「貧困・差別・ホームレス」
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札幌にも、極少数ですが、ホームレスの方々を見かけることがありますが、
炊き出しとか見たことないし、駅や地下街は深夜閉鎖されますから
冬の間、夜間は本当に死を意味する状況かと思います。
ましてや、この冷え込み…
アパートや古い市営住宅に住む方にさえ、凍死される方も出そう…
最近は二十歳くらいの若者もホームレスに…
2012/12/27(木) 午後 0:59
Likaママ
リコメ遅れました。
大阪には日本最大の日雇い労働者の町が市内のど真ん中にあります。西成の釜ヶ崎です。
子ども連れの若いお母さんや、大手の会社を雇い止めになって、釜ヶ崎へ辿り着く方が増えています。
新しい政権が、自助強要を推し進めると、貧困に苦しむ人が増えるかもしれませんね。
連立を組む政党には、色んな意味でも歯止め役としてガンバッてほしいです。
今日はこれから、その釜ヶ崎へ行ってきます。炊き出しや夜回りのお手伝いです。
2012/12/30(日) 午後 3:25