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【映画】「逃げ遅れる人々 東日本大震災と障がい者」 関西初上映会
日時 2013年3月3日(日)午後1時30分開場 2時開始 場所 大阪市立啓発小学校 体育館 (JR・地下鉄 新大阪 / 阪急京都線 崇禅寺駅) 内容 映画「逃げ遅れる人々」上映 上映時間1時間17分 阪神淡路大震災の被災障がい者の話 地域の取り組み 陸前高田市で、ケアハウスから逃げ遅れた人達のお話しを伺いました。 また発災時、避難所で関わってくれるボランティアが数日で変わっていき、 その都度自分の障碍とケアの方法を一から説明をしなければならない状態や、 長期滞在ボランティアも、数ヶ月、1年経って去っていく時の寂しさや、侘しさなど生の声も伺いました。 避難所では、他の方に迷惑をかけないかと気を使ったり、避難所を転々としたり 使用しなかったり、神戸でも岩手でも、同じことがありました。 いざという時、自分が被災した時、どう関わっていけるか、自身のことも含めて 深く考えさせられました。 http://www.j-il.jp/movie/ |
要談 「震災関連 神戸・東北」
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そうですね・・・災害にあった時の対処・・・必要ですね・
地震・津波・ゲリラ豪雨・豪雪‥等
健常者であっても 健康を害してしまうこともあるでしょうし
ましてや 高齢者・身体の具合が悪い人や不都合な時・・・・
心しておきたいです。。
2013/3/1(金) 午後 8:28
春よ来いさん
言葉の選び方が間違いかもしれませんが
社会的な弱者は、災害時も弱者でしかないということですね。
津波警報のサイレンなど、聴覚障害者には聞こえませんし
またその時、たまたま病気や怪我をしていたり
高齢者や障がい者、一人で逃げられない人
自分のことで精いっぱいになる、災害時、
仰る通り、心しておきたいです。
2013/3/1(金) 午後 10:16